国連決議もない中で、アメリカ&イスラエルのイランへの攻撃は許されません。


気狂いのトランプ&ネタニアフの暴挙を、世界中が総力を上げて止めないといけません。


たとえ止まらなくても、とにかく賛成だけはしないで、まとわりついて錘になることです。


日本政府も、イラクの時の小泉さんのような、アメリカ支持はもちろん、ここまで来るとスルーも許されません。


短期的には、アメリカと揉めたくない気持ちは理解出来ますが、中長期的には多少関係がギクシャクしても反対しておかないと、とんでもなく大きなしっぺ返しを喰らうことになります。


ここはヨーロッパと協調して「国連主義」のバカの一つ覚えで行くのが最も賢い戦略でしょう。


右寄りの高市政権は、日本の主権を旗印にしてるんだから、今こそ日本のプライドを見せてもらいたいと思います。


今後は、これ以上の戦禍が拡大しないこと、クソ指導者の横暴によって、何の罪もない人たちが亡くなることがないことをただただ祈ります。

今日から3月ということで、今年も2か月終わってしまいました。


年々1年が早く終わるので、なんとかせねばと思っています。


ルーティンワークが多く、刺激が少ない生活を送っていると早いというのは間違いないらしいので、なんとか生活に変化を付けようと心掛けていますが、この2か月はほぼ何も出来ませんでした。


ちょうど、今年度の仕事も終わりが見えたので、今月からは、少しでも印象に残ることをやっていこうと思います。


次男が遠征に出たら、妻を拾って道東にドライブに行こうかな?

久々に摩周湖を見に行くのも悪くない。

今日、コンサドーレのホーム開幕戦があり、約4か月の短いシーズンが始まります。


今年は、秋冬制への移行のために変則的な日程になっており、とりあえずワールドカップまでで一区切りとなります。


コンサドーレが始まると、楽しいとはいえ、月に3回程度はスケジュールが埋まるので忙しくなります。


成績でも良ければ、気分も上がりますが、ここ2年はなかなか辛いシーズンになっており、今年もこれまで3試合を見る限り、大丈夫かいな?という感じだし。


ただ、この短いシーズンは、同点の場合PK戦に突入するので、これを是非経験したいと思います。


もちろんスカッと勝って、勝ち点3を取るのが理想ですが、せっかくの盛り上げ企画ですから、観てみたいと思います。


今年度の仕事にも目処が立ったし、今日はのんびり楽しみたいと思います。


行くまでは面倒臭いと思っても、サポーター仲間と会えば楽しいし、年明けから腹筋鍛えて来たから、声も出るハズで、それにも期待しています。

伊東市の田久保元市長の学歴詐称疑惑なんて、東洋大学に卒業証明書の発行を依頼すれば一発でケリが付きます。


私も資格試験などで、卒業の確認が必要になる時には、大学で発行してもらっています。


何年前であろうと「卒業していれば」確実に発行してくれます。


逆に、卒業証書の提示を求められる場面は記憶にありません。


家宅捜索と言っても「無いもの」は探したって無いんだから、やる意味あったのか?理解出来ません。


まして、落選した元市長なんて、今更どうでも良い訳だしね。

高市政権の感度の悪さには呆れます。


国民の多くは、いの一番に物価高対策を望んでいるのに、竹島だの国旗だの、少なくとも喫緊の課題でないことに無駄なエネルギーを使っています。


まずは、今こそ数の力で、新年度予算を年度内に成立させることプラス、即効性のある物価高対策を打つべきです。


どうせ、税金の無駄遣いするなら、5万円程度の給付金はありだと思います。


政権支持率7割というのは、そういう期待が大きい証拠なので、さっさとそれに応えるべきでしょう。


私個人的には反対ですが、多くの国民は財政悪化が進行しても構わないから、なんとかしてくれ!と言っているのですから、それには即応すべきです。  

元々中身のない政権なんだから、単細胞な対応で、良いのです。


ホントに、生活が厳しい層が増えていて、これを放置すると、社会が不安定化してしまうので、さっさとやった方が良いと感じます。


社会が不安定化すると、国がおかしな方に進むことは歴史的に間違いないので、まずはこれを食い止めて欲しいと願います。


そもそも高市政権にこれだけ支持が集まること自体が、危険水域なんだからね。




オリンピックのメダリストがエコノミーで帰国という批判が出ていますが、メダリストだろうとなかろうと、出場選手には同じ待遇をすべきだと思います。


結果はともかく、国を代表して戦う選手なのですから、差をつける理由がわかりません。


アスリートなので、パフォーマンスが低下したり、怪我を悪化させたりしないことは考慮すべきですが、それ以外のことはフラットで良いでしょう。


メダリストのエコノミーがおかしいなら、結果のわからない往路はどうすれば良いのかわかりません。


こういう議論は、身近なところでも度々起こりますが、なんか貧乏臭いんだよね。


批判するなら、往復ともに全員ビジネスにしろ!と言えば良いんだよ。

オリンピック終わっちゃいましたね。


今回は時差の関係で、競技が全て見れる時間帯に実施されたこともあり、史上最高にテレビ観戦しました。


また、史上最高に楽しんだし、感動したし、勉強にもなりました。


今回、ここまで引き込まれた原因はなんだったのか?考えましたが、結局メダル獲得個数に象徴される日本チームの好成績であることは偽れないと思います。


綺麗事を言っても、負けてばかりじょやっぱりつまらないことは間違いありません。


ただ、これまでとは違う部分があったことも事実で、大人の目から若者を見た時に伝えたいことを、テレビの前で、ぶつぶつ呟いていました。


勝者も敗者もみんな眩しく、みんな素晴らしいとしか思えませんでした。


そんな中で最も印象に残ったのは、スノーボードの木俣選手が、スロープスタイルの最後の着地を失敗したことに「失敗しないと思っていたところで失敗した」というコメントでした。


人生でも、大抵失敗するのは、自分が得意だと思っているところなんだよな〜。


彼は、悔しながらも、それを消化してコメントしていて、それが素晴らしくて、一発でファンになりました。


名場面を書き始めたらキリがないので、この辺にします。


最後に、怪我をしながら強行出場して転倒してしまった、女子アルペンのリンゼイ・ボーン選手回復をただただ願います。

2021年に亡くなった両親の医療費の還付期限が迫っていたので、重い腰を上げて、初めて書類作りをしました。


当初面倒臭いし、大した金額じゃないなら、国に寄附してやろうかとも思いましたが、高市政権にはびた一文やりたくない!というモチベーションもあり、遂にやってみました。


やってみたら、予想以上に簡単だし、還付金も多くてビックリ。


両親の医療費だけでなく、多少の寄付や、年末調整に間に合わなかった次男の年金などもあり、思いの外大きな金額になりました。


驚きだったのが、認定された団体への寄付だと、3割以上還付されることです。


例えば、私が10万円寄付したいと思ったら、実際は私が7万円、国が3万円出してくれるということ。


我が保育園も社会福祉法人で、寄付金に対する税優遇の対象ですから、この事実を理解してもらえれば、3割り増しで集められるということになります。


今回、初めて経験して、いろいろと勉強になりました。

今後、保管する書類もわかったし、近日中に添付書類を揃えて提出しようと思います。

もうみんな忘れているかもしれませんが、2030年の冬季オリンピックは、やる気さえあれば札幌で開催出来ていたのです。


まして、今回の選挙で、国民自体が財政なんかどうでも良いという選択して、税金をドブに捨てることになるなら、オリンピックでもやっておいた方がはるかにマシでした。


東京オリンピックや大阪万博だって、いろいろあるけど、やればそれなりにポジティブなものが残ります。


特に子供や若者には、閉塞感のある世の中だからこそ、こういう祝祭が必要なんだよ。


今アンケート取ったら、絶対賛成の方が多いのに。

ホント残念。

単身赴任中の妻が、過去最長の4週間留守にしていましたが、ちょっとしたことを愚痴れなくて困りました。


私は次男と暮らしているので、会話はかなりしていますが、やはり大人な会話というものがあります。


今日こんなことあってふざけんな!などと吐き出せば、それで済んでしまうレベルのことでも、吐き出さないとちょっとずつ溜まっていきます。


そう考えると、お茶しながら、友人に機関銃トークしている人にとっては、大事な行為なのかもしれません。

それがなければ、毒が回っちゃうだろうからね。


これからは、そういう場面に遭遇しても、少し温かい目で見たいと思います。