2018/8/18 一人でQT

使徒の働き28:1~10
信じる者のしるしが現れ
福音の道が開かれる
黙想
今日心に響いた箇所は、使徒の働き28:5 『しかし、パウロはその生き物を火の中に振り落として、何の害も受けなかった。 』のところです。
パウロには強い信仰があり、神様にも愛されて守られています。たとえまむしのように強い毒があっても信仰心の強いパウロにとっては大丈夫であり、イエスを信じることにより現れる力であり、効果なのです。
適用
パウロのように強い信仰心を持ち、何にも害されないように強くありたいと思います。特に夜中に何回も足が攣ったので、自分に疲れが知らず知らずのうちに溜まっているので、信仰心を強く持ち、今日一日を乗り切ってゆきたいです。