2009年3月12日(木) QT デボーション 黙想

1.静かな状態にする:TVとラジオを消す。 2.祈る:神様感謝します。すべてのことに感謝します。和解と一致がなりますように!!!人の役に立てるように!WIN-WINの関係が築けますように!夢やビジョンを描き、色々なことにチャレンジしてゆけるように!!!時間の管理がうまくいくように!!!不要なものを捨てて、整理整頓できるように!!!聖霊に満たされて、神様の知恵が与えられて、それに基づいて行動できるように!!! 素晴らしいビジョンが与えられますように !!! もし、御心ならば、良い伴侶が与えらえますように!!! 聖歌隊とパップスクラブと青年部の活動が祝福されるように!!! 十字架を識り、聖霊で満たされ、福音を語れるように!!! ブログをつける。 大阪オンヌリ教会の早天祈祷会に参加。牧師によるメッセージ。 40日間の連鎖断食祈祷の当番だったので、昼食は我慢する。一日を担当するのではなく、一日を3つに区切って断食を40日連続で担当順にしてゆくものです。僕は3月11日の朝の部を担当しました。 台所で仮眠。 プチパップスの部屋で勉強。 11時ごろから、水曜日の礼拝。今回は証が中心の礼拝でした。 一番下のコニー君というお子さんが癌に罹ったが、癌が完治されたお母さんの証、姫路で喫茶店を経営し、韓国教室を行い、たくさんの人を救いに導いている婦人の証でした。 昼食は、礼拝に参加した人達と一緒に頂き、食べ終わった後で、食器を洗うお手伝いをする。片付けが一通り終わり、パップスクラブの部屋で勉強。しかし、風邪気味だったのと、少し無理をしたのか、気分が悪くなったので、布団を借りて横になる。勉強するつもりだったのですが、あまり進みませんでした。 4時半ごろに布団と机を片付ける。 牧師先生が神戸栄光教会に一対一の弟子訓練の養成者コースを教えられているので、そのお供で神戸に向かう。福島兄弟が運転されました。 少し混んでいたので、6時5分頃の到着になりました。駐車場に車を入れてから、多目的室で少し休憩。事務の方が、コーヒーとお菓子と果物を用意してくれました。感謝です。 6時40分過ぎくらいに3階の礼拝堂に上がる。もう暖房が入っており温まりました。7時頃から、賛美を数曲うたい、李牧師が登場し、一対一弟子訓練の養成者コースが始まりました。「救いの確信」についてのお話でした。 帰りの車の中で、僕の今の状況や結婚について質問されました。気にかけてくださっているようでした。いくつかの質問があったのですが、今好きな人はいますか???という問いは、はっきりと答えられなかったのですが・・・・。雲一つないような、よく晴れた満月を眺めながら、色々と想い返してました。 牧師を自宅まで送り届け、教会の駐車場で少し温まってから、教会の台所でコーヒーを福島兄弟と飲んで、帰りました。のんびりした時間を一緒に持てて感謝です。 帰宅し、TVを観ながらすぐに眠りに落ちる。 今日も一日恵まれ、祝福されて感謝です。
?H3>イザヤ書 44:1~11
?H3>選びの民イスラエルの将来
?H3>選びの民イスラエルの将来
要約:主がイスラエルを「わたしのしもべヤコブ、わたしの選んだエシュルンよ」と呼ばれ、恐れるなと言われます。彼らに主の霊を注ぎ、祝福を与えられるからです。主なる神だけが、未来を導かれます。その方以外に他に神はいません。
・神はイスラエルを「わたしのしもべヤコブ、わたしのp選んだイスラエル」と呼ばれます。 ・イスラエルを母の胎内にいる時から造られた神が、愛によって彼らを生かすことにされたのです。 ・生かす方法は、イスラエルの子孫に神の霊を注ぐことです。 ・神が、神の霊を注ぐ時、イスラエルの歴史は逆転し、枯れた草のようであったイスラエルが、流れのほとりの柳のように生き返るでしょう。 ・自分は神のものであり、神に属する者であると告白するようになるでしょう。 ・神の霊は私たちが神から受けた祝福の核心なのです。 ・神が行われるすべての働きの究極的な目的は、神ご自身です。 ・神ご自身の証人を立てるすべての過程を導かれ、神だけが初めてであり、終わりであることを現されました。 ・神はすべてのことをあらかじめ語られ、語られたとおりに成就されるお方です。 ・どんな状況にあっても頼ることのできる岩のようなお方です。 ・偶像に拠り頼む者は、見ることも、聞くことも、知ることもできません。 ・偶像に拠り頼む者は、無益なものに頼ってむなしい期待を抱き、結局おののき恥じを見ることになるでしょう。 ・神の証人は、恐れる理由も、おののく理由もありません。 ・イエスが岩となられるからです。
聖霊が臨めば
キリストをしんじるようになったばかりの幼い少年と父親の会話・・・。 「お父さん、どうやったら一度も見たことのない聖霊を信じることができるの???」 父親は発電所に連れて行き、動力機を見せてやりました。 「ここが私たちの家に光を送り、家を暖かくしてくれる力が出てくるところだよ。私たちはその力を見ることはできないけれども、この機械の中に、また、その動力線の中にあるんだ。」 息子は「電気のあることは信じることができるよ。」 父親は「もちろん信じられるだろう。電気でなにができるかを見たから信じられるのだ。それと同じく、人々がキリストに従い、その方の力を持つとき、自分の生活の中で主が何をなさるかを見ることができるから、聖霊を信じることができるのだよ」と説明しました。 今、キリストはご自分を救い主として迎え入れるすべての人の心の中に、聖霊を通して臨在されています。 ・私たちは神の聖霊によって生きることができるのだということを、信仰によって受け入れなければなりません。 ・神は私たちにキリストのために働くことのできる特別な力をくださり、クリスチャンとして十字架を負うという苦難をも克服できる力をくださいます!!!
4.黙想
・きょうの朝、生きておられる神についてもっと知りたいという飢え渇きを覚えないだろうか??? ・心の喜びである神を見つけることができないで、落胆していないだろうか??? ・水は渇く人を生き返らせ、眠っている植物の生命を生き返らせます。ですから、自分のたましいは新しい力を得、自分の心も新しい恵によって生き返ることだろう!!! ・人生に聖霊が生きて働かれる証拠をどのように現しているだろうか??? ・神に属する人であることを堂々と現せない理由は何だろうか??? ・今、最も恐れていることは何だろうか??? ・それはなぜだろうか??? ・急激に変化してゆくこの世の中で、神の信頼することのできる理由は何だろうか???