ychannel55のブログ

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初心者ですが、ムリせず頑張ります♪\(^^)/

私の旧姓は、国内苗字ベストテンに入る平凡な苗字です(ベストテンに入っていることを最近知りましたびっくりとはいえ、下の方なのですごくありふれているわけではないと思ます)


高校を卒業するまでは、人口一万人位の町に住んでいました。

小中は、3クラスか、多くても4クラスでした。


私の知っている限り、同じ苗字の人は、中学の時転校してきたRちゃんと(お兄さんと妹さんがいました)一つ下の女の子(年子の妹さんがいました)の3家族だったと記憶してます。(私は姉と2人姉妹)


Rちゃんと一つ下の女の子は、偶然お父さんが学校の先生でした。


私は高校を卒業して、S市に就職しました。

当時人口は100万人位。

都会ですアップ


20歳を過ぎた頃、好きだった人が常連だったバー?(カウンターがありマスターと呼ばれてた人がいました)🍷に時々行ってました。

で、好きだった人には振られえーんそこのマスターを好きになってしまった私てへぺろ

(決して恋多き女ではありません笑)


マスターは私と同じ年。

若くして自分のお店を持って、なかなかのやり手?

当時流行っていたリーゼントのマスターは、すごくイケメンとかではなかったけれど(失礼💦)お店を出すくらいなので、お話とかは上手でした飛び出すハート

そして多分、お坊ちゃまだったと思われます。


で、常連となり、それなりに仲良くさせてもらい(お客ですからねおねがいマスターとしては、ありがたいですよね)Rちゃんも同じS市で働いて居たので、誘って何度か一緒にお店に行きました。

で、苗字の話になり、なんとびっくりマスターは(その時はもう多分別れていたのだと思われます)私の一つ下の同じ苗字の女の子と同棲していた、とのこと!

Rちゃんと私もびっくり!

マスター曰く

「〇〇町は、どんだけ〇〇って苗字いるんだポーン


そりゃあそうなりますよね笑い泣き


私もそう思いましたよ。


最初に書きましたが、私の知ってる限りでは、Rちゃん、私、一つ下の女の子、の3件だけですからキョロキョロ


S市は、都会。

私達が住んでた町は、S市から2時間位離れた小さな町。


そりゃあマスターも驚くわびっくり


私、好きな人には告白するタイプで笑

マスターにも気持ちは何となく伝えてましたてへぺろ

特にリアクションはなし💧


ただたまたまRちゃんの同じ職場の先輩がこのお店の常連さんで、明らかにマスター目当て💓で来てました

(マスターは女泣かせ!?笑)


マスターの誕生日の日に私、プレゼント持って1人でお店に行きました🎁

で、Rちゃんの先輩も来てて(ちょっと深酒してたかも…🍷)

マスターは、私の事は何とも思って居なかったのに、Rちゃんの先輩に見せつけるように、私にお客さんから貰ったケーキ🎂をあ~んして食べさせたんです滝汗

(自分の食べた同じフォークで!!えっ!!?)

反射的に受け入れるワタシ💦

(20歳過ぎたばかりのまだまだ世間知らずでしたから笑)

そりゃあ嬉しかったですけど笑🎂


もしかしたら、Rちゃんの先輩がちょっとしつこくアピールしていたのかな、って感じでした💧

(5才くらい年上?)


なのでマスターは、都会のバーでマスターをしてて(日本有数の繁華街✨)とある小さな町のたまたま私と同じ苗字の女の子と同棲し、たまたま同じ苗字の私に好かれ笑

たまたま同じ苗字のRちゃんの同じ職場の先輩にも惚れられ…キョロキョロ


このエピソード、中々人に話したことはなく…

〇〇って苗字見ると時々思い出してました…爆笑

結局、マスターが凄いのかな、って恋の矢


あ、マスターと同棲していた女の子は、とても可愛い子でした。

ひとつ下級生ながらちょっと大人っぽいなぁって、中学の時は思ってました目


この苗字にまつわるエピソードは、私にとっては淡い思い出ですニコニコ


若いって素晴らしい〜飛び出すハート