舞台はカラオケ店へと移ります。
しかし、わたくしエイセイ。
このカラオケ店に移動しているときの記憶がイマイチありません。
20代も後半になってきてからというもの、たいした量を飲んでいないのに記憶が断片的になくなる現象に悩まされているエイセイです。
記憶が復活したのはカラオケ店に到着し、どうやら寝てしまっていたようで、そこで目が覚めたときから記憶が残っています。
目を覚ますと、俺はキンコに膝枕をされていました。
そして、ゆる姫にタイジが熱烈アプローチ中。
エロスにはコウジがアプローチといった様子でした。
目が覚めた俺は、キンコという爆弾処理を継続しました。
だんだんミンナ酒がまわってきていたようで、コウジが最初に本格的に眠りにつきました。
エロスはひたすらカラオケを熱唱。
タイジはゆる姫にキスをせがんでいました。
私も酒がまわりイイ感じになり、ふとこんなことが頭をよぎりました。
「久しくキスしてねーなー。優しいキスがしたいな。。。」
つづく。
追伸 引っ張りすぎてスミマセン。一気に書くのが面倒なだけです。特に引っ張っている意味はございません。