#22 高崎健太郎・投手
4,000万円⇒5,500万円【1,500万円増】
高崎は自己最多の7勝(10敗)防御率も3.20と規定投球回数をクリア
来年は今季の勝敗を逆転させるような働きと成長がポイントで
10勝7敗を目標と2点台の防御率目指せし頑張って欲しい。
来もは2年連続開幕投手に向け更なる期待が高まります![]()
#16 加賀 繁・投手
2,700万円⇒4,000万円【1,300万円増】
加賀はセットアッパーを務め自己最多の61試合に登板し
防御率は2,86と2点台をマーク。
入団から右肩上がりで成長を成し遂げており
WBC親善試合のメンバーにも選ばれるなど来年も
更なる活躍が期待されそうです![]()
#5 森本 稀哲・外野手
8,000万円⇒8,000万円【現状維持 3年契約の最終年】
ひちょりは怪我に泣きベイスターズに移籍してから
2年結果を出せてないのが痛かったですね
今季は主にラミレスの守備固めとしてレフトに入る事も多かったが
来年は競争の中、自慢の守備力とおもいっきりのいいバッティングで
来年3年目の最終年はレギュラー目指して頑張って欲しい![]()
#55 後藤 武敏・内野手
1,700万円⇒1,700万円【現状維持】
後藤は夏場に昇格し8月だけで6本塁打とマーク
武山との交換トレードで移籍しましたがこれは当たりだったかもしれません。
来年はブランコ、福留などの加入も予想されるだけあって
来年はもっと厳しい戦いが予想されそうです![]()
#19 藤江 均・投手
2,500万円⇒3,200万円【700万円増】※保留
藤江も加賀と同様右の中継ぎで自己最多の52試合に登板し
夏場ぐらいまで安定はしていたものの
それ以降失速も目立ち疲れもあったせいか
シーズン終わってみれば1点台だった防御率が3,26まで跳ね上がった。
特に9.10月の藤江は散々でしたからね・・・
来年は防御率2点台で抑えられるように頑張って欲しいです![]()