横浜DeNAベイスターズの

清水直行投手が異例の80%減の

2億5000万円⇒5000万円+出来高の単年契約でサイン。


2億円減は2010年松中信彦外野手以来。


減俸はわかってたけど、まさか2億円減にはビックリびっくり


今年良くても来年どうなるかわからないプロの世界

変動型年俸製だけあってこわい


これだけ落ちれば税金厳しいねガーン


横浜移籍1年目の清水投手は10勝はしたけどそれ以上に11敗も喫した。

防御率も5.49と先発投手としては不本意な成績に終わる。

今季は7試合で2勝4敗 


単年契約ってのもあり来季結果残せなければいけない。


ベテラン36歳の清水投手、球団名も新しくなった事だし

来季は勝負の年でもある。

若手も成長してる中でまだまだベテランの力も必要ですからね

来季の直さん、巻き返しに期待しましょう。


その他は11日、北海道日本ハムファイターズ WE LOVE HOKKAIDO 09日本ハムから戦力外となった

林、菊地両投手の獲得を発表。

背番号などは近日中に決まる。


読売ジャイアンツ巨人からFA宣言した鶴岡捕手の入団会見が12日に行われ

2年契約で出来高含め総額で9000万円となった。

鶴岡は4年ぶりに古巣横浜で再スタートとなる。

背番号は『10』に決定。


また以下の選手契約更改した。

*須田幸太投手 1500万⇒1700万(200万UPアップ

*山本省吾投手 6000万⇒6000万(現状維持かお)※2年契約の2年目。


*渡辺直人内野手 5300万⇒5900万(600万UPアップ)を保留。


確かに渡辺直人のUP額は少ないだろ・・・

126試合出場で打率・266ながらチームトップ!!

これなら保留しても納得出来るわ

せめて6500万ぐらいにしてあげないとぷんぷん