「人生は、光と影のコントラストで

描かれている。」 

 

- アレクサンダー・スミス(アメリカの作家)
 

 

「影に隠れたものこそ、

 真実の姿を持っている。」 

 

- ソクラテス(古代ギリシャの哲学者)
 

 

「真の勇気は、闇の中で輝く。」

 

 - ウィリアム・シェイクスピア

(イギリスの劇作家)
 

 

「影は、私たちの存在の一部であり、

   私たちを形作る要素でもある。」

 

 - カール・ユング(スイスの心理学者)
 

 

「影は私たちに無限の創造力を与える。」 

 

- フェデリコ・フェリーニ

(イタリアの映画監督)
 

 

 

これらの名言は、影が物事の裏側や

深層にある真実を表現し、

私たちの人生や存在において重要な役割を

果たしていることを示しています。

影は隠されたものや見えないものを象徴し、

時には謎や神秘性を

もたらすものでもあります。

また、影は創造性や想像力を刺激し、

新たな発見や洞察をもたらす

可能性を秘めているとも言えます。
 

 

なるほど。

 

 

Chat GPTに聞いてみた、影の名言。

 

 

 

 

 

 

流行りのAIでちょっと手抜き。

 

今週もお疲れ様でした。

 

では、よい週末を。

 

 

 

今日はそんな感じ・・・

 

きれいに並んでいるものに弱い。

 

ついつい、目がいってしまい、カメラを向けてしまう。

 

整理整頓されていないと落ち着かない潔癖症でもないし

 

どちらかと言うと掃除も片付けも苦手だ。

 

 

 

自分ができないことにあこがれを抱く。

 

そんなことなのだろうか。

 

 

 

とにかく、何かが並んでいると興味が湧くのだ。

 

 

並んでいるもの、撮りたくなる人・・・

仲間はいるのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はそんな感じ・・・

 

 

 

 

ご存じの方は多いと思うが、

昨日の神社の近くには

観光地として有名な丘や木が

たくさんある。

 

20年ほど前もある程度は

知名度のあった観光地ではあったが、

その後、急激に増える観光客のマナーが

大きな問題になっている。

 

 

私人土地禁止侵入

PRIVATE

PROPERTY

NO ENTRY

 

 

 

外国人観光客にもわかるように主要な

撮影スポットには必ず立っている看板。

 

 

「〇〇の木」

 

「〇〇の丘」

 

 

と名前はついているものの、

基本的には作物を育てる農地。

もちろん勝手に入るのはNG。

 

自宅から1時間ちょっとで行ける

有名撮影ポイントではあるがこうなると

 

「なんだかなぁー」

 

と写欲が薄れてしまうのも事実。

 

 

ならば、と地元周辺でそれっぽい場所がないか

探してみたりする。

 

 

誰もいない名もない丘や畑で

ゆっくり景色を撮る。

 

その方が性にあっているような気がする。

 

 

 

 

 

 

 

有名ラーメン店に並んでまで

食べたいタイプではないようだ。

 

 

今日はそんな感じ・・・

 

 

 

 

ちょっと空き時間が出来たので

最近パワースポットとして

取り上げられている神社に行ってみた。

 

 

 

 

隠れミッキー的なハートの装飾が恋愛成就の

ご利益があるらしい。

先に遠方から来られた女性2人組が

熱心に参拝されていた。

 

 

お二人の願いが叶いますように。

 

 

 

 

短い春を惜しむように控えめに置かれた

桜の花手水。

 

 

 

 

ようやく暖かい日差しを浴びて

喜んでいるような青紅葉。

 

 

スピリチュアルなものには疎いほうだが、

久々にカメラを持ってぶらぶら。

 

気持ちがよかった。

 

少し、パワースポットの恩恵を

受けれたかな?

 

 

今日はそんな感じ・・・

 

 

 

 

 

 

硫黄山、アイヌ語でアトサヌプリ(裸の山の意味)と言うらしい。

「ゴールデンカムイ」を最近見て、

ふと昔友人と一緒に

撮りに行ったことを思い出した。

 

夜半から月が綺麗な夜だった。

 

 

 

 

 

 

 

今日はそんな感じ・・・

 

 

 

わたしが最近始めたこと

 まさにこのブログ。

20年ほど前から写真を撮ることを始め、

10年ほど撮る事から離れていた。

ブログには初挑戦だが、過去写真に

昔話を思い出しながら、

文章を書くと言う行為もなかなか面白い。

 

 

まあ、まだまだ手探り状態だが、、、

 

 

 

 

ネタに乗っかって投稿してみる。

 

 

今日はそんな感じ・・・

 

 

 

 

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する

 

 

今更感はあるが「ミステリと言う勿れ」

というドラマを見た。

 

その中の登場人物の女性が

解離性同一性障害、

いわゆる多重人格であるという設定。

 

父親に虐待を受け続けた彼女は

カメラになりたいと望み、

「ライカ」という人格が生まれる。

 

なぜなら、カメラは

つらい現実を受け止めつつ、

何の感情も生まれない存在だから・・・

という理由。

 

 

伏線として、その父親が唯一愛していた

「Leica」になりたかったのかも

しれないとも。

 

 

悲しいストーリーだが、カメラ好き、

写真好きにはグッとくる内容。

 

 

なるほど、撮った写真を見返すと

その時のシチュエーションや

感情は思い出せるが、

カメラ事態その記録が

残っているわけではない。

 

 

なるほど、なるほど、納得だ。

 

 

ここからは勝手な深読みになるが、

もし彼女の父親が愛したものが

「Leica」ではなく、「家族」であったなら、

きっと素敵な写真がたくさん

飾ってある家庭になり

ストーリーの展開は変わっていたの

かもしれない、などと

妄想してみたりする

(その場合はドラマとしては

      成り立たなくなるが)

 

 

 

ドラマの話からは離れるが、第三者が見て

「ここどこ?どういう状況で撮った?」

という写真が好きだ。

 

そんな写真を見るのも撮るのも好きだ。

 

 

そんな写真を誰かが見て、

誰かの心にちょっとだけ届けば嬉しい。

なんとなく、そんな気持ちが自分が写真を撮り、見てもらいたい理由のようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はそんな感じ・・・

 

なんだか難しいタイトルではあるが、単にタンポポの綿毛の話だ。

この時期、綿毛が気になる。

いや、正確には綿毛をマクロレンズで

きれいに撮った写真が気になる。

 

他の方の写真を見ては

「はあ、やっぱりセンスだよなぁー」

とため息をついたり。

 

 

 

 

話がそれた

 

ご存じの通り綿毛はタンポポの種子。

自らの勢力拡大を目論んだ

生き残り戦術なのだ。

(おおげさ・・・)

油断するとその愛くるしい姿とは反して、

着地した地面が根を生やせそうな場所なら

どこでも成長していく。

 

ふわふわ風に漂う童話の世界に

出てきそうな綿毛も、

農家さんにとっては

厄介な相手なんだろうなぁ・・・

大変だろうなぁ・・・

 

なんて、すっかり暖かくなってきた

日差しを感じながら、

日向に放置し、すっかり生ぬるくなった

ペットボトルの飲み物のような

ぼんやりした脳みそで考えたりしてみる。

 

 

 

 

今日はそんな感じ・・・

 

 

 

 

きっかけは一年前、写真を見せ合う

オープンチャットに参加したこと。

 

お気に入りの空の写真を

見せ合おうというところ。

 

そこに月をかなりの解像度で

撮った写真があがった。

聞くと「スマホ、手持ちで、息を止めて撮った」という。

 

衝撃だった。

 

その時、使用していたiPhone7のカメラ機能では撮れない月。

すぐに当時最新機種だったiPhone13に

乗り換えた。

 

またまた衝撃だった。

 

賛否はあるものの、撮った写真をある

程度いい感じに

 スマホの中の人が仕上げてくれる。

 

「こんなに進化しているのか・・・」と

浦島太郎状態。

 

なるほど、インスタがあれだけ流行るわけだ、

と再認識。

 

今日の空はなんだか不思議な感じ。

久しぶりに撮ってみるかとスマホを天に

かざしてみる。

 

 

新しいスマホを手に入れたときの驚きを

思いだした。

 

 

 

 

ポケットからさっと出した端末で

これだけ写れば十分だと思った。

そんなことを思い出しながら。

 

 

今日はそんな感じ・・・

 

 

 

 

 

 

暖かくなってきた。

 

世の中にあふれる春の情報に

ようやく追いついた感じ。

 

 

なので

 

 

春っぽい色味の写真を探してみる。

 

 

 

 

 

 

今日はそんな感じ・・・