実は今日、いつもの買い出しメンバー三人で買い物にあちこち回っていたんです。
一番最後のダイソーには私だけが行って、娘婿と孫のりんちゃんは、車の中で待っていました。
結局探していた物はなく、お店の入り口に置いてある日系の情報誌を手にして、娘婿とりんちゃんが待つ車に向かって歩いて行ったのですが…。
単刀直入に言いますと、車間違えました
似ている車が、私が目指していた車の2台手前にあったのです。
しかも、私は手にした情報誌について日本語で話しながら、見知らぬ人の車の助手席側のドアを開けてしまいまして…
運転席にいたアジア人の女性(日本人ではなさそう)、思いっきりビックリした顔をして私に…
"Excuse me〜?!?!"と私の顔を覗き込みながら、この時点で彼女は笑い始めていました(笑)
娘婿たちが待つ車に戻るや否や、このエピソードを話したんですけど。
よーく考えてみると、あの時運が悪かったら、銃で撃たれてたかもしれないよね…って
アメリカは銃社会ですから、銃で撃たれてしまうかわかりませんからね。
自分のラッキー運に感謝です