さて、長い1時間のディベートマッチのジャッジを終え、ジャッジ用控え室に戻った。
ふう。。なんとか終わった( ̄▽ ̄)
こんな長いのやったんだから、もう出番ありませんように~
と祈りながら、学校から出されたランチをご馳走になる。
チャイニーズのテイクアウトなんだけど、普段こういうファストフード食べないから胃に重い…苦笑
でも背に腹はかえられないから、ありがたく頂きました。
そろそろランチを食べ終わる頃、、、
"誰か今から始まるラウンドのジャッジに行ってもらえませんかー?"
係りの人が控え室に入ってきて、審査用のフォームを何枚か手にしながらみんなに聞いていた。
が、もちろん私は聞こえてないフリしてスルーした( ̄▽ ̄)
そして、隣に座っていた父兄とお互いの子供の話やついでに私の孫の写真なんかを見せたりして話に盛り上がっていたら、
"Yasuko!"
また名前が呼ばれた(・_・)
今度はPublic Forumタイプ。
Public Forumはマッチが二つ続けてあるから、これも長い…。トータルで1時間ちょっと…。
今回は、2組目のマッチがなんだかなーだった(´・_・`)
というのも、女子校チーム(珍しい)の生徒の一人が、凄い姿勢で椅子に座ってるだもん(笑)
いくら机付きの椅子でも、観覧者側の私たちには机下が丸見えなんです。
なのに、大股開いてスゴい貧乏揺すり…笑
ディベートとは関係ないんだろうけど、正直ポイント減らそうかと思ったね( ̄ー ̄)
審査用のフォームにコメントしようかとも思ったけど、こういう事について書くのが適正か分からなくてやめたけどw
で、無事終わりまた待合室に行って審査用フォームに記入してたら、、、
"Yasuko!"
えっ⁉︎ マジ?また?ウソでしょ⁉︎ (;・∀・)
それで"今さっきのマッチの審査用フォームに記入中です!"って言ったら"OK!"っていう返事が返ってきたんでホッ…。
記入終わって提出したら"はい、これ!"って、最終ラウンドの審査用フォームを渡された(・_・)
今度はマンツーマンのLincln-Douglasタイプ。
トーナメント当日に、トピックと肯定サイドか否定サイドかが知らされる。
これって大変だろうなぁ…。
で、行ったよ、最終ラウンド(・∀・)
ディベート中、私の目がショボショボしてきたけど、なんとかボランティアのお務めも終わり、脳みそが半分死んだような状態で帰宅したわw
おしまい

