やよこさんとつきあいだして早々。

たおちゃんへどう言おうかという悩みに。
実はたおちゃんと腕時計を交換したままでして。

そろそろ返さなきゃな。
ということで、返却のため、招集。

某書店にて待ち合わせ。

軽く、近況を話し合い。
いざ返却。

汗じみつけちゃってごめん。
あ、いーよ。

と。。。

あんときは 友達という関係を崩したくなくてちゃんといえなかったけど…
たおちゃんのことを彼女としては見れないのさ。。。
う、うん。。。

んで、実はやよこさんのこと好きで…

あー…頑張ってみる価値はあると思うよ!

あ、うん…

たおちゃんへはやよこさんから僕のことが好きですと伝えていたので、あえて私から言う必要はなかったかもしれない。

結局私のエゴですね。

この時のたおちゃんの大人な対応にはまいってしまいました…

やよこさんも複雑な心境みたい。

その時はそう言うことが必要だと思ったわけだが、いざ大人な対応されたら考えちゃうわけで。。。

精一杯気丈にふるまってくれたたおちゃんへ申し訳なく思っております。

あらためて自分の小ささを感じた夜なのでした。。。