人生はプラマイゼロ!

人生はプラマイゼロ!

好きなモノや今はまっているモノを中心に、気が向いたときだけ書いています。

<好きなもの>

THE ALFEE、猫、料理、手のかからない植物を育てる事。

読書も好きで、ファンタジー系小説、マンガ、歴史物は和洋を問わず。

晴れ日常の出来事星 にゃーネコ  ビールごはんさくらんぼ カラオケTHE ALFEE音譜などなど、気が向くままに書いてます。
頂き物の桃を食べました。
甘くて美味しかったです。

桃もそろそろ終わり、お店には梨が並び始めました。

鳥取や島根では台風で落下してしまった梨農園が多いみたいです。

落ちたら売り物にならないので処分してしまうそうですが、近くなら落ちたのも買いに行くのになと思います。

ある日の社食。
おかずサラダは玉子たっぷりマカロニサラダ。

これだけだとたんぱく質足りないかな?と思って、サイドメニューからハムカツをチョイスしました。

どちらも美味しかったです。
ご馳走様でした!
オリヅルランの影に何かいる⁉️
くるみさん、何してるの?

くるみ「葉っぱ食べてます」
あ、こら!食べてもいいけど吐かないでよ⁉️

なんて言っても猫に通じるはずはありません。

帰宅すると、案の定😭
これはオリヅルランにもかかってるな、とハンモックベッドをどかしたら、
固まって落ちてる💦

オリヅルランに葉っぱの御礼に肥料をあげようとした…訳ないか(笑)

数日前には食べたばっかりで吐かれました。
一緒に凄い毛玉も吐いてたから仕方ないけれど、できたら食べる前に吐いて欲しいな~。

飼い主の切実な願いです❗

パソコン仕事が多いせいか肩こり首こりしやすく、酷いと頭痛までしてきます。


五年前、ふとしたことでこちらのネックレスが肩こりに効くと知り、たまたまセールしていたこともあって買ってみたら、凄く楽になり、以来ずーっと愛用しています。

 ファイテン公式サイト 


私は羽生結弦君と同じアースカラーを愛用していますが、最近色のバリエーションが増えてきたのですね。

 

これと同じ物も着用してたかも。 

 


実はその肩こりが最近酷くなってまして。


姿勢が悪くなっているのと、運動不足のせいもあるんだと思いますが、ネックレスもだいぶくたびれてきたようなので、思い切って買い替えちゃいました😅


届きました🎵


上が今までの、下のが新しいのです。

グッズの続きです。


クリアファイルはA5の生涯只一度のドレスと、A4のマリーアントワネットとオスカル。




そして記念ブックです。


あと、これは買おうかどうしようか、散々悩みました。

会場で実物を見ましたが、有名な金属細工のメーカーの品と言うだけあって、とっても綺麗でとても欲しいと思いました。

でも、よしおがダメだって言うんです😭

あ、よしおって人間じゃないですよ?
これのことです。
アルフィーグッズのがま口財布のことです。

これからTHE ALFEEの秋ツアーが始まるので、ツアーグッズや遠征費用のことを考えると、ちょっと厳しくて😅

宝くじでも当たればねぇ?

こんな感じでベルばら展を楽しんできました🎵

 チョコ「いい匂いがする気がするにゃ」
あ、こら!載っちゃダメ!

チョコさんがかじったら危ない物もあるので(猫にチョコは毒💀)片付けました。

マロングラッセや紅茶の感想は、後日、食べた順にご紹介させていただきます。
ベルばら展のラストに控えるのは定番グッズ売り場!

ここのグッズ売り場は撮影禁止なだけでなく、通話も禁止とのこと。

転売用の購入相談禁止の為?

なのでグッズ全ての詳細は公式サイトをご覧下さい。


以前に他の展示会でここに来たときのグッズ売り場は、一階下の別フロアに誘導されたのですが、今回は同じフロアでした。

販売形式も、いつもは片隅にあるスペースで申し込み用紙に記入し、レジに並んで品物を出してもらうのですが、ベルばら展はお客が陳列棚から直接選んで取って、レジに並んで清算する方式でした。

このやり方だと実物を手に取って確認できるのはいいが、欲望のままに買い物カゴに入れてしまう危険がある。

一応、売り場が密になりすぎないよう入り口で入場を調整されていて、 混んではいるけれど普通にすれ違える位の混み具体だった。

私はここに来るまで、記念ブックと紅茶しか買わないぞ!と決めていたのに…

まんまと売り手の策にはまりました(笑)


買った物を全部並べてみました。


記念ブックは会場販売分のみA6クリアファイが付いてます。

以下、グッズの写真と商品説明は公式サイトからお借りしました。


ニナスの紅茶(リーフ、缶入り)



ベルローズ・ボヌールの薔薇のブーケ形チョコート


マロン婆ちゃんのマロングラッセ


続きます。



【近況】

会社の売店で売り切れ続きだった、ランチパック・北の富士カレー風。

自宅近くのドラッグストアにありました!

しかも消費期限当日のが二割引で買えました🎵


早速夕飯に食しました。

一枚は普通にトーストしただけ、もう一枚はスライスチーズを載せて焼いてみました。

どっちも美味🎵

しかもチーズでたんぱく質も摂れます。

隣のお椀は具沢山味噌汁。
 キャベツとネギ、ジャガイモにカボチャを入れたから黄色いです。
あとシメジ、エノキ、乾燥マイタケ、ナメコと、キノコも沢山入れちゃいました。
ご馳走様でした!
ベルばら展は宝塚のコーナーの次はアニメのコーナー。

ここから再び撮影禁止。

アニメのキャラ設定や原作との相違点やセル画などが展示されてました。

その先は出口と、その先にグッズ売り場があるのですが、手前に展示用の壁面パネルと窓との間に休憩スペースを兼ねた天望回廊が設けられています。

ベンチで休憩したり、入口近くまである回廊を歩きながら外を眺めることもできます。

左手が鏡になっている向かいの窓の外の景色です。
奥に見えるビル群は渋谷、そこから手前に伸びる道路は首都高、そして写ってませんが手前右下には青山霊園があります。

位置関係はこんな感じです。

六本木ヒルズをほぼ半周してきた形になります。

最後に壁の鏡越しに📸

そして出口へ。

続きます。
ベルばら展は入口すぐの撮影スポットでスタッフが撮影してくれた写真販売所を通り過ぎると、そこからしばらくは漫画原稿の展示スペースとなる。

ここからは撮影禁止。

漫画原稿は連載順に原画が展示されており、間近で見ることができる。

入場指定時間の後半に入ったせいか、人は壁際に沿って1列に並んではいるけれどぎっしりと言うわけでは無く、それぞれの原画の前で立ち止まって鑑賞する余裕がある位の混み方だった。

原稿原画は汚れがほとんど無く、またホワイト修正して描き直した後もほぼ無かった。

過密スケジュールで連載していたそうだから描き直す暇も無いはずで、だからこそ一発勝負で描かれていたことがうかがえる。

残念なのはセロテープの糊の汚れがべったりと付いていること。
余白だからまだマシとは言え、印刷都合だから仕方ないとは言え、絵が綺麗なだけに汚れが目立つのがとても残念💦

セロテープのセロハンは劣化して剥がれるし、糊は落ちないんです😥

これを読んで下さってる方にお願いです。
もし、図書館の本を誤って破いてしまったりしても、決してセロテープで貼り付けたりしないで下さい。
本を修理する専用テープがあるので、絶対にセロテープで貼り合わせないで下さい!
ビリビリになってしまったとしても、破片を袋などにまとめて入れて返してくれれば、司書さんが修理してくれますから💦
もしセロテープを使われてしまった場合、セロテープを剥がす手間がかかるそうなので、切にお願い致します。


原画展の話に戻ります。

最初は幼さが勝るオスカルとマリーアントワネットの顔つきが、後半に行くに従ってどんどん大人になってゆきます。

懐かしい場面と台詞、特に首飾り事件やオスカルの女装(もともと女性なのに女装とは(笑))などの数々の名場面では立ち止まって見入ってしまった。

革命のあたりで少し列が渋滞したものの、ほぼスムーズに本編最終回へ、そして外伝へと進む。

流石に連載終了から何十年後?の外伝では絵柄がかなり変わっていますね。

書き込みが増えて、よりリアルさが増し、その分ギャグシーンが減っている。

外伝の中では連載終了直後のル・ルー初登場の話が好きです。

ホラーも入ってて、当時小学生だった私は恐いけど綺麗さに魅了されたのを覚えている。

その次は宝塚のコーナーへ。

ここは撮影オッケー。

宝塚で上映されたベルばらのポスター展示や演者の紹介、衣装展示などでとても華やかだ。



この衣装、2018年のタカミーソロのとよく似てる!
いや、似せたのはタカミーの方ですね。失礼しました。

THE ALFEEの高見沢さんは池田理代子先生の許可を得て、オスカルを意識して衣装を制作されました。

昔、お二人揃ってフランス親善大使にも任命されてましたし、それよりもっと前にはTHE ALFEE三人のイラストも描いてくださって、そのイラストはCDケースと特別版のジャンパーのイラストにも使用されました。
とても着れなくて大事に仕舞ってあります。

こちらが2018年当時のライブ画像です。
(お借りしました)
この年、池田理代子先生は高見沢さんのイラストを描き下ろしてくださり、コンサートグッズのスマホケースやCDのブックレットとして販売されました。
口の横にホクロがあるのでオスカルではありません。高見沢さんです。

ふと衣装の足下を見ると、カツラ提供会社の名前が(笑)

続きます。
ベルばら展コラボカフェの後は本命のベルばら展へ。

正式には、
 誕生50周年記念 ベルサイユのばら展
~ベルばらは永遠に~
です。

その前にコインロッカーに荷物の大半を預けに行きました。

アルフィーグッズのスマホショルダーにスマホ、クレジットカード、展示会チケットのみを入れ、他は返金式のロッカーへ。
場内グッズ売り場は現金とクレジットカードと、電子決済はPayPayのみ可だから財布も預けてしまう。

ちなみに私はスマホショルダーをショルダーにはせず、美容師さんのハサミ入れのように腰に付けています。
この方がスマホを身体の前に置けるので便利なのと、盗難防止になるためです。

入口を入ってすぐは撮影スポット。
宮殿を模した撮影スポットは、スタッフが入場者のスマホと会場のデジカメで撮影してくれるとのこと。

そのつもりはなかったが、気が向いて左手の撮影列に並ぶ。

壁際には池田理代子先生からのご挨拶やキャラ説明、キャラのパネルが展示されていて、それらを眺めながら順番を待った。

都会のビル群の前にオスカル達がいるのはなんか不思議(笑)


私はオスカル以外ではばあちゃんが一番好きなキャラでした。


ここもそんなに並んでなくて、10分程で私の番が来た。

撮影スタッフのアン、ドゥ、トロワ、トレビアーン!と言う声に自然口元が笑ってしまう(笑)
自分も入れて撮影してもらったが、人が居ないのも撮らせてもらった。
奥が明るい窓で、 露出補正を忘れたので暗くなってしまった。
後に待ってる人が居ると思って焦ってしまったせいです。

ちょっと悔しい。

この先に進む前にキャラのおさらいをする。

ジェローデル? ああ!オスカルに求婚して人か、忘れてた(笑)
この次はマンガ原稿の展示スペースで、ここからしばらくは撮影禁止とのこと。

その手前にさっきスタッフが撮影した写真の販売所があり、写真が欲しければ1,500円、要らなければ買わなくても良いとのこと。

要らないかなと思ったが、フォトケースがベルばら仕様なので買ってしまった(笑)
我ながらミーハーだと思う(笑)

代金はPayPayで決済した。便利🎵


私がベルばらに出会ったのは、多分小学生低学年だったと思う。
従兄弟の家にマンガが全巻あって、遊びに行くたびに読んでいたので、多分伯母(母の実姉)の物だったのだろう。

母もベルばらは大好きだったようだが、自宅にはベルばらのマンガは無かった。
我が家はマンガは禁じられていなかったので、恐らく読む暇が無くて買わなかったのだと思う。

亡くなった父は何でも読む人で、興味を引かれた小説や自己啓発本やエッセイの他、小鳥の写真付きガイドブックやサバイバルの手引き書やマンガなど、本当に多岐にわたって買って読んでいました。

サザエさんやゴルゴ13、釣りキチ三平も最初は父が買っていた気がする。
後にゴルゴや釣りキチは私もはまり、新刊は自発的に私が買うようになった。

私の母の伯母の嫁ぎ先が本屋さんで、家族で遊びに行くと伯母が私達兄弟にお小遣いをくれて、それでドラえもんやあさりちゃんのマンガを買っていたので、還元してるねと笑われたのを覚えている。

小学生高学年になると少年チャンピオンにはまり、サーキットの狼とかマカロニほうれん荘、スクラップブックなどの少年マンガをよく買うようになった。
釣りキチ三平もこの頃は私が買うように なっていた。

話がそれたが、とにかくマンガやアニメや特撮物を親に禁じられたことは無かった為、今の私がある(笑)

続きます。
 9/17(土)、六本木ヒルズの52階の東京シティービューで開催されたベルばら展に行ってきました。

六本木ヒルズは久しぶり!
ベルばら展のチケットは日時指定制で、展示会は10時開場です。

私は11時のチケットを予約していたのですが早く着きすぎてしまったので、マックで軽く食べた後、六本木ヒルズの外周や毛利庭園をぶらつきました。
外周の大きな柱にはアリス展と交互にベルばら展の広告があった。

下の広場ではドラえもんのお絵かきイベントが開催中でしたが、昔はともかく今はほとんどドラえもんに興味ないので、スルーして毛利庭園へ向かいました。

毛利庭園の池の畔の石のベンチでぼーっと過ごす。
この日は九州に大型台風が近付いてきていましたが、東京は空気は少し雲が多いものの晴れてて、しかも暑すぎず、過ごしやすい日でした。

歩いて火照った身体に石のベンチが冷たくて気持ちよかったです。

庭園で写真のムクドリや、ヒヨドリが飛んだり歩いたりしているのを見て、田舎の小鳥と違って都会の小鳥は人慣れしてるんだと、改めて気付きました。

あと犬の散歩をさせてる人が多いですね。
ここを散歩コースにするってことは、皆さん六本木や広尾に住んでらっしゃるって事ですよね。凄いなー。

そんなことを考えながらぼーっとしてたら入場10分前になったので、森ビルの チケットカウンターへ向かいました。

入口スタッフの指示に従ってチケットカウンターで前売り券を出すと、QRコードの印刷されたチケットに交換されて、52階直通のエレベーターに案内された。

ちなみに4個あるチケットカウンター前の列は二組待ち、エレベーターはほぼ待ちなしで乗れた。

コロナ前の展示会だと、日時指定の展示会(ワンピース展だった)でも、ひたすら列に並ばされたので、ほとんど並ばず待たずでいいのは凄く変な感じがした(笑)

密防止のために入場人数をかなり制限してるんでしょうかね?

52階の展示会入口前のコラボカフェへ向かうと、11時開店のせいか流石に並んでて、 何故か少しホッとした(笑)。

でもカフェの奥の展示会入口は、エレベーターから降りた人がほぼそのまま中へ吸い込まれて行き、全く列ができない。
左側がベルばら展のコラボカフェ。
本当は展示会の後にカフェでまったりしたかったが、恐らく観た後では並んでて時間がかかると思い、わざとカフェの開店時間に合わせて11時のチケットを購入した。

コラボカフェ、THE SUN&THE MOONの入口で、皆入る前に撮影してると思ったら、マリーアントワネット、オスカル、アンドレの大きなパネルのせいでした。

列の先頭から順に右奥の窓際席に案内され、残念ながら私の番までに窓際は埋まってしまった。

案内されたのは窓際と壁際の真ん中辺の席。

ほとんどのテーブルが四人掛け仕様。
このカフェは何度か来ているが、テーブルデザインまで変えているのは初めてではないだろうか。

恐らくラッピングだと思うが、変える作業は大変だったろうな~と思いながら撮影させてもらう(笑)

コラボメニューのレギュラーは5種類。
他にハンバーガーなどの重めの軽食もあった。

写真右下のアフタヌーンティーセットは期間限定の数量限定で、確か予約制だったと思う。
ベルばらファンなら全種類頼んでみたい所だと思うが、私はさほど甘いものは得意ではないし、コースターもさほど欲しくはない。
何より、どうしても( これにこの値段か~)と原価計算をしてしまう貧乏性なので、最初から決めていた、好きなベリーを使ったオスカルパフェを注文した。

ふと窓際を見ると、隣のテーブルの人が一人で3つも頼んで撮影中。
私も便乗してこっそり撮らせてもらった😅
この後、こちらにはマリーアントワネットのクグロフケーキも届いていました😨

そして私の頼んだオスカルパフェが来ました。
上からカシスソルベと、左下の黄色いのが少しパサついたスポンジ、凍ったラズベリー類と生のライチ、生クリームとゼリーが層になっていた。

公式サイトによる説明。
オスカルとフランス国旗をイメージしたパフェ。ローズゼリーと相性の 良いラズベリーとライチと紅茶シフォンケーキを重ね、トップには“ベルばら”だけにベルローズを添えて。Ⓒ池田理代子プロダクション

スポンジはシフォンケーキだったんだ。それにしては固かった(笑)
まあ生クリームが甘いからあって助かったかも。

食べる前に上から下から、写真を撮る(笑)

味は普通(笑)

底の無色のゼリーが予想通り味が薄かったので、意識して底のゼリーから食べて、最後にカシスソルベで食べきるようにしました。

パフェの飾りのオスカルは恐らくウエハース風のもの。でもオスカル様を食べるなんてできないので、クリアファイルのマスクケースに挟んで持ち帰ることにした。
一緒に飾りの薔薇(ベルローズ)も持ち帰ったが、帰宅したら薔薇は押し花になっていました(笑)

続きます。
昨日9月17日(土)に茨城県境町で開催された利根川大花火大会 に行ってきました。

場所は利根川河川敷で行われました。この日、圏央道からも見えたと思います。

2019年までは正面に近い所でも無料で見れたんですが、三年ぶりに再開した今年は有料観覧席制になりました。

有料観覧席買おうか迷ってたら、一日で完売してしまいました💦

なので会場に近い某駐車場で地元住民に混ざって観覧しました。

隅田川花火大会みたいに公共交通機関がたくさんなく、最寄り駅からバスで30分近くかかる為、車でないと来づらい場所ゆえできたことです。
あと高い建物がほとんどないし。

ちなみに車は境町の無料駐車場に止めました(路駐は迷惑になるのでしません)

花火の動画です。
大きな音が出ますのでご注意下さい。
少し場所を変えてみました。

フィナーレの動画をお借りしました。

こちらも大きな音が出ますのでご注意下さい。
この動画は有料観覧席で撮影されたらしく、ネットに上げられていたものです。

来年はチケット買って観ようかな。
でも帰り道が渋滞するのはイヤなんですよね💦

そう、帰り道は道路がとても渋滞してました。

私は会場から北方向へ向かったので少しの渋滞で済みましたが、利根川の南の埼玉県方面へ向かう道は全く動いてなかったです。

その道路は利根川にかかる橋へと続く道なのですが、 橋の近くに会場の有料駐車場もあるせいか、全然動いていませんでした。

遠回りですが、一旦西へ向かって国道4号へ出るか、北側の境古河インターから高速に乗った方が早く脱出できたと思います。

ちなみに一日ずれてたら台風の影響で雨の中で観ることになったでしょう。
雨天決行の予定だったので。
流石に風が強かったら中止になったかも?
運が良かったです。