人生はプラマイゼロ!

人生はプラマイゼロ!

好きなモノや今はまっているモノを中心に投稿。
THE ALFEE(右側推し)
猫、KDS(栗大好き)メロン、サクランボ、イチゴ。
マンガとアニメと日本の歴史物、
史跡と神社仏閣訪問は普通に行く。
こ近年は美術展や漫画・アニメ
の原画展によく出没。

晴れ日常の出来事星 にゃー猫ネコ  ビールごはんさくらんぼ カラオケTHE ALFEE音譜などなど、気が向くままに書いてます。
くるみさんが逝ってしまってから、一週間になりました。


好物だった焼きかつおをお供えしてます。

こんな感じに故チョコさんと並んでます。

ちなみにチョコさんのお骨はここにはありません。

実家に戻ってしばらくして、今住んでいる実家の庭に埋めました。

くるみさんが亡くなってから淡々と片付けをしています。

汚れた布ものを処分し、トイレを片付けました。

こんなに広かったかなぁ?

すでに40リットルの可燃ゴミ袋を1つゴミに出しました。
開封してたカリカリや壊れかけてたキャットタワーや、その他細々したものも処分します。

自動給餌器はどうしようかな?

でも大きい方のキャットタワーやハンモックはまだ片付ける気にはなれません。

まだその辺にくるみさんがいるような気がして。

元気な時は窓際のキャットタワーの上で寝てたなとか、ハンモックで気持ち良さそうに寝てたのを思い出します。

猫さまのいない暮らしは15年ぶり。

こんなにつまんなかったかなぁ…?

お久しぶりです。


突然ですが、くるみさんが10月3日土曜日の夕方に虹の橋を渡って行ってしまいました。


16歳でした。







亡くなる二週間ほど前までキャットタワーの最上段まで登ってくつろいだり、私と添い寝してくれたり、痩せた以外はとても元気に過ごしてました。


昨年くらいから食欲が落ちてきて、でも特に異状は見つからず、しかしここ半年、食欲不振が顕著になり、3.6キロあった体重が7月には2.8キロに減ってしまいました。

病院で診てもらうと触診で腸にしこりがあることがわかり、検査したら腸の一部が大きく腫れてることがわかりました。

しかし腫れの種類を確かめるべくお腹に針を刺して細胞採取して検査してみても原因がはっきりせず、試行錯誤の末、リンパ腫らしきことが判明しました。

リンパ腫の積極的治療には抗がん剤投与がありますが、15歳と高齢な事や頻繁に通院しなければならないのにビビりな性格などを考慮し、対処療法中心に治療してきました。

8月になると、ほぐした焼き鰹やちゅ~る等、好きなものしか食べなくなり、9月にはカリカリは食べなくなり、だしパックやちゅ~るしか食べなくなりました。

でも、食欲が落ちてる以外はとても元気に過ごしていました。


その後、ステロイド投薬の副作用で一時は食欲が戻ったのですが、食べた数時間後には吐いてしまうようになり、またちゅ~るや焼き鰹中心のご飯に戻りました。

9月半ば頃からちゅ~るも食べない日があるようになり、だしパックも水分しか舐めなくなりました。

この頃から高いところに行かなくなり、キャリーのベッドの中やニトリのミニクッションで過ごすことが増えました。

食べても数時間後には吐くようになり、どんどん痩せて行きました。

9月の最後の方はちゅ~るすら食べなくなり、脱水状態にならないよう病院で補液の点滴を受けつつ、流動食をシリンジで強制給餌するようになりましたが、強制給餌しても数時間後には吐いてしまうようになりました。


この頃は職場に事情を説明し、9月最後の週は在宅勤務中心に過ごさせてもらいました。


下の写真は9月29日、この頃まだ自力で水を飲めてました。


この写真の翌日の9月30日までは自力でトイレに行けてましたが、10月1日朝、トイレの段差が乗り越えられなくて間に合わず、それからほぼ寝たきりになり、強制給餌も受け付けなくなりました。

強制給餌して流動食を舌に乗せると舐めて飲み込むものの、すぐ吐いてしまい、水も飲めなくなりました。

シリンジで口元に水を垂らしても吐くため、口元を拭いて湿らせるしかできなくなりました。

10月2日はほぼ寝たきりになり、時折苦しむようになりました。

10月3日土曜日、ほぼ付きっきりで側に居ましたが、夕方17時過ぎ、少し外している間に逝ってしまいました。



10月4日日曜日、ペット火葬ハピネスさんに火葬にしていただきました。


きっと今頃故チョコさんと久しぶりに親子の対面を果たして一緒に遊んだり、お腹空いてたろうからたくさんご飯食べてると思います。

皆様、画面越しに可愛がってくださって、本当にありがとうございました。

ずいぶん更新してなくてすみませんでした。

長雨のせいで何かする気力がなく、日々だらだらと過ごしておりました。

そんななか、新曲「CROSSROAD 愛の免許返納」のトークイベントに当選しました。

まさか当選するとは!
いまから楽しみです。


くるみさんは夏前から少し体調不良の為、定期的に通院しております。

くるみ「やなとこ連れていかれた...」

病院から帰ってきて、ちょっと怒り気味💦

ちょっと痩せてしまいました。

でもキャットタワーによく登るし、ご飯も少なめですが食べています。

くるみ「ブラッシングしなさい!」
はいはい、お待ちになってね。

THE  ALFEEのドキュメンタリー映画は9月4日から二週間の期間限定上映です。


タイトルは、


THE ALFEE 3000PREMIUM〜トラベリングバンドが刻んだ3000本の奇跡と軌跡〜


長っ!(笑)


上映館も少なく、都内は新宿と日比谷と六本木の3ヵ所のみ。


八王子から新宿まで観に行くか、行くとしたらいつ行くか悩んでたら、所沢の方が近いことに気付きました。


八王子から新宿まで京王線でもJRでも乗り換えせず行けるから新宿に行くつもりだったけど、所沢の方が新宿より近いし、都内より空いてるのでは?と考えた。


あと新宿バルト9はJR駅から結構歩くけど、所沢は西武線所沢駅からすぐの所に映画館があるから、所沢にしよう。

こうして観る場所は決まったけど、上映スケジュールがなかなかアップされなくてやきもきした。

でも昔はだいたいどこも2日前に上映スケジュールが決まって予約できるシステムが多かったっけ。
今は1週間前にはスケジュールは決まり、映画館によっては4日前から予約できたりするから、便利になったのね。

でも予約できてもキャンセルや変更出来ない所が多いから、くるみさんが体調崩したり仕事で押すと観れない可能性がある。

なんせ料金が4000円もするので、封切り2日前に上映スケジュールが出ても何時の回に予約するか迷ってたら、所沢の映画館は後から払いというシステムがあり、30分前までに支払決済すればよいことがわかった。

つまり30分前までならキャンセル可能なのだ。

後から払いで金曜の午後イチ、その日の二回目の上映を予約、仕事は午後半休にした。

あとは昼まで何か起きませんようにと祈っていたが、案の定というか、午前中にちょいと面倒な処理が発生!

その日の内に私が処理して次に通し、更にその日の内に部長決済してもらわないといけないのに、申請に不備があって承認できないときた。

急ぎ申請者に連絡を取って、なんとか処理を間に合わせたのは退社予定の10分前でした。

疲れた…。

それから会社を出て最寄駅から中央線に乗って、国分寺駅で西武線に乗り換えて、東村山駅でまた乗り換えて所沢まで1駅乗って降りたら、余裕で映画館に着くはずでした。

が、何を血迷ったのか、東村山駅の手前の小川駅で降りてしまったんです。

所沢への乗り換え電車の来る4番線ホームに行ったら、電光掲示板には国分寺行きと拝島行きしかない。

え?なんで?新川越行きはどこ?と、あちこち確かめてたら、やっと乗り換え駅を間違えたことに気付き、慌てて元のホームに戻って、ちょうど来た東村山駅行きに乗れた。

西武線は京王線より支線が複雑だから、乗り換えを気を付けないと全然違う所に連れていかれてしまうのに、乗り換え駅を間違えるという初歩的なミスをしました(泣)

東村山駅で降りて、5分後に乗り換えの出る4番線ホームに早足で移動。

東村山駅で降りたのは2番ホームで、そこから通路で繋がったすぐ先にホームがあったが、でもそこは3番と4番ではなくて6番ホームで。
なんで2番の隣に6番?と不思議に思ったが、それが帰りに役に立つとはこの時は思わなかった。

案内にしたがって4番ホームに進むと、工事中で少し狭い通路を歩いた先の階段を降りた先に4番線ホームはあった。

既に電車は来てて、乗って1分たつかどうかで発車した。


前の電車で、次の新川越行きは10分後とアナウンスしてたから、マジにホッとしました。

所沢駅に着いたのは上映25分前でした。

まあ駅の出口から映画館の入ってるエミテラス所沢という施設の中でまた少し迷うんですが、歩けば着きますからね。

初めての施設でしたから、あちこちキョロキョロしながら歩いて、エスカレーター乗って、4階のシネマまでたどり着いたのが13時15分頃?

入り口の売店に寄ってグッズを見たら、アクスタもクリアファイルもあって、まだ完売したものはないようだった。

ポップコーンバスケットはレジの中にあると表示があった。

私は三人がギターを持ったアクスタAを買い、あと喉が渇いたので飲み物を買って、ロビーで持参したパンとどら焼きをお昼がわりに食して、開場を待ちました。

開場して、入り口でQRコードを機械にかざし、なんか施設のうちわと映画の記念ステッカーをもらう。

Tジョイエミテラス所沢のシアター12は新宿バルト9の429席に比べたら208席と狭いけど、個人的にはちょうどいい広さでした。

8割くらい埋まってたかな?

ここは座席が独立してて、ドリンクホルダーも肘掛けも個別なので、隣を気にしなくていいのがすごく良かったです。

他の映画の宣伝や注意のあと、急に始まったからちょっと不意を突かれました。

映画はあんまり内容を書かない方がいいんだろうけど、三人の語りと今と昔のライブ映像を交互に挟む感じで、自分が参加できたライブ2000本の大宮ソニックシティ、40周年記念の武道館、50周年記念の有明の映像や、参加できなかった2,800本、3,000本など、いろんな会場のライブ映像が流れました。

映画はシーンごとにタイトルが付いてて、フンフンなるほどと思ったり、ああ…この頃メンバーもそう思ってたんだ...と思ったりした。

でも後半のあるシーンの「追い風」…奇妙な追い風だったかな?そう名付けられたシーンから先は、堪えきれずに笑ってしまったシーンがいくつもあった(笑)

声出すの禁止だったけど、隣も他の人も笑ってたから、いいよね(笑)

あれを笑うなって言うのはムリー(笑)

あとラストの三人のアレが最高だった❗

そして映画が終わり、場内が明るくなると、自然に拍手してしまった。

もちろん小さくパチパチとだったけど、周囲からも小さく拍手が起きました。

とにかく良かった...。

とても見応えのある映画でした。

そしてALFEEのファンでいて良かったと思いました。

明るくなってもすぐに立つ気になれなくて、少し余韻に浸ってました。

でもすぐ次の上映を控えてるので、重い体を起こして出口に向かいました。

1階のフードコートにあったフレッシュネスバーガーでレモネードを飲んで余韻に浸った。

昨今、いくつもグループがメンバーが脱退したりトラブルのせいで解散したりするけれど、その度にALFEEのファンで良かったと思う。

彼らの誠実さとゆるぎない信頼は信じられるから。

いろいろ書きたいけど、まだのれから観る人もいるから控えようと思います。

映画の構成もだけど、音がとにかく物凄く良かったです。

そのうち円盤で売り出すだろうけど、これはぜひ劇場で観て欲しいです。

喉を潤したら小腹が空いてきたので、サラダバーガーとレンコンフライも食した。
バーガーの具が多くて、かぶりつくのが大変だったけど、美味しかったです。。

今日買ったもの。
クリアファイルとアクスタA、あと右下が記念にもらったステッカー。

クリアファイルは映画観た後に追加で購入。その時もうアクスタAは無かったから、先に買っておいて良かったです。

キラキラ加工が反射して綺麗✨
 
そしてこのブログを書いてた夜9時過ぎ、何気なく鉄道運航情報を見たら、中央線が四ッ谷駅の人身事故で止まってました。

夕方から観に行ってたら、帰りに巻き込まれてたわ💦あぶねぇ…( ̄▽ ̄;)

そんなバッタバタの映画鑑賞道中でした。

THE  ALFEEの映画、今、観てきました。


良かった...。

観終わった後、ものすっっっごい充足感につつまれました。

館内が明るくなってもすぐに立つ気になれませんでした

帰りにグッズ売場を見たら、右のアクスタは完売してました。
観る前に買っておいて良かったです。

クリアファイルは買うか迷ったけど、やっぱり買っちゃいました。


一休みしたら帰ろうっと。
ハガレンと黄泉のツガイ展を観に行く途中、地下道で変わった陶板を見かけました。

焼き物で構成された壁画です。

左上はロケットやビルや宇宙服などの近代的なデザイン。

真ん中辺は能面や人形神楽の頭(かしら)など。

右下は土器や勾玉、埴輪やら。
なかなか興味深いものでしたが、近くに作者や作品についての説明は見当たらず、何だったのかちょっと気になった。

この陶板絵の右手前にはキラキラしい壁画もあった。

多分何年か前に坂崎幸之助さんの書写真展を観に新橋のギャラリーに行く途中に見た、スワロフスキーの壁画ではないかと思う。


ハガレン展を観る前に松屋銀座の八階をぐるっと回ったら、展示会のコラボカフェがあったのを知った。

店内は満席で廊下に沢山並んだウェイティングの椅子にも結構並んでました。


個人的に食べたいと思うものがなかったので入りませんでした。

何というか、捻りが足りない気がして…(個人の意見です)


コラボカフェの前には地下道と同じデザインのもう少し小さな絵が飾られてました。


ちなみにこの日のお昼は、松屋銀座八階の上野精養軒の洋食にしました。

ハンバーグとビーフシチューも悩んだけど、デミグラスのハヤシソースのかかったオムライスにしました。
オムライスの卵がたっぷりあって、多分卵3つは使われてると思います。

バターの効いたオムレツの中のオムライスの具は邪魔にならない程度に大きく、ハヤシソースのお肉も存在感があって、美味しくて食べごたえありました。

ちなみに夕飯は、新宿駅南口の祭セレクトショップで買った、東京名物深川めし。
実物の写真を撮り忘れましたが、ささがきゴボウとアサリの乗った炊き込みご飯がとても美味しかった!

あと、新宿駅の祭セレクトショップに素晴ら椎茸弁当が売られてて、ビックリしました。

素晴ら椎茸弁当まで買うと多いと思い、買いませんでしたが、今度新宿を通る時に買おうと思います。
黄泉のツガイは五年前から連載ぎ始まった作品で、現代のファンタジー系?アクション系?の物語。

普段は結界で閉じられてる村が、結界が解かれたことで外部から襲わる所から物語は始まった。

この女の子、前作のエドとフード付きコートと三つ編みの設定が共通だったせいで、色指定が無かったにもかかわらず、アシスタントさん達に金髪と赤いコートと認識されてたそうです。

黄泉のツガイの原画は今回初披露でしたので、じっくり観てゆきました。

所々にツガイもいました。

単なる犬と猫ではなく、付喪神と妖怪変化が具現したツガイです。

このツガイはしゃべれないけど、スマホの文字入力で会話できるのが凄いです。

あと、この原画はかなり珍しいです。


目がホワイト修正で消されてるの、わかります?

絵の描き直しをほとんどしない荒川弘さんが、塗り潰してるのはかなり珍しいことです。

実家の酪農がめちゃくちゃ忙しくて漫画を描く時間がなかった時、どうやったら早く描けるかと考えた末、描き直さなきゃ時間かからないやって発想に至った方ですから。

これはラフと完成したカラー原画。

筋肉のバランスが素晴らしい。

ツガイの模型もありました。

上顎と下顎のツガイのガブリエル。

この中に顔を突っ込んで連れに写真撮ってもらってる人が羨ましかった...。

原作で、ハガレンと共演してたシーンの模型。
テレビの中の台詞がマンガの場面と一致してて笑えました。

刀のツガイを使いまくる与謝野イワン、別名、夜道のチカン(笑)は、性格は嫌いだけど、闘うシーンは迫力あって結構好きです。


こちらはQRコードで遊べるコーナー。

ちょっと微妙でした💦

この後は原作者の模造刀やモデルガンなどの資料や最新作に繋がる物などの展示コーナーで撮影不可。

最後に映像コーナーと、声優さんのサイン色紙などがあり、グッズ売場へとの流れに。

グッズは欲しいものがなかったので、何も買わずに出口へ。

出口手前にこんなポスターが。
これ、マジに警視庁で採用してくれないかな(笑)

何だかんだと1時間半ほど滞在しました。

楽しかった!

けど、ライブとは違った人混みで疲れました...。
銀座の松屋銀座デパートで開催中の
鋼の錬金術師 夜黄泉のツガイ展
に行ってきました。

チケットは日時指定制で、開催2ヶ月前からチェックしてました。

メモリアルチケットと入場特典のポストカード?

ハガレンの実写映画化の記念だかで開催された原画展は2017年でした。


今回の原画展はハガレン生誕25周年と黄泉のツガイ5周年を記念して一緒に開催されたそうです。

会場のある松屋銀座は初めて。

新宿で京王線から丸ノ内線に乗り換えて銀座駅で降りて、地下道をA12出口目指して歩きました。

和光の入り口を通りすぎて左折、もうすぐA12というところで、地下道の壁にアサを発見!


あ、アサの手前に夜道のチカン…否、与謝野イワンがいましたが、見た目は好きだけど性格は嫌いなので写真は載せません(笑)

ウィンリィ好き♥️

アル!久し振り!

エド、やっぱり好きですね~。

デパート地下の入り口に着いたのは開店8分くらい前?

中の通路は規制線のベルトで封鎖されてて、開店時間までその前でお待ちくださいとのこと。

続々と後ろに人が集まり始め、気付いたらほぼ最前列(笑)

展示会は八階なので、開店のアナウンスと同時にエレベーターを目指して八階へ。

八階へ着いたら、すぐ目の前が展示会会場でした。

すぐとなりにポムポムプリンの特設会場なんかもあって、エレベーター前の廊下はすぐに人が溜まり始めた。

原画展の方は1時間に3グループずつの完全日時指定制で、廊下にはこのように番号が貼られていて、まずは11時のAグループから電子チケットの整理番号順に並ぶようにとのこと。

11時のBグループは集合時間まで他所に行ってて欲しいとのこと。

ちなみに私は12時のBグループ。

先に腹拵えをするつもりで早めに来ていたので、レストランエリアに移動し、集合時間までお昼を食べて時間を潰した。

12時過ぎに改めて集合場所へ赴き、Aグループが入場するのを待ってから、スタッフの指示で整理番号の所に並んだ。


私はここ。

時間前に電子チケットをスタッフに見せて整理番号を確認してもらい、そのまま進んで入場した。

中の通路は新宿のALFEEレガシー展の時くらいの広さで(奥行きはもっとあったが)、そこにかなりぎゅうぎゅう詰めに人がいるので、余りゆっくり観れるという感じではない。

でも前が詰まっているので、否応なくゆっくり観て進むしかなかった(苦笑)

原作者のイメージキャラクターに再会(笑)
原作者はホルスタイン=乳牛=メス、故に女であるってイメージだったので、かなり経ってから男だと思われてたと知って驚いたとのこと。

いや、荒川弘って名前から男だと思うでしょ!
って一般人は総突っ込んだけどね。

中は前の方にハガレンと黄泉のツガイの描き下ろしカラー原画と、前半にハガレンの原画と模型など、後半に黄泉のツガイの原画等があった。


プロジェクターで再生された人体錬成の錬成陣。
綺麗でずーっと観ていたかった。

ちなみに写真はスマホなら一部を除いてほとんど撮影オッケー。

久し振りに観れたハガレンの原画。
ほぼほぼホワイト修正のない、とても綺麗な原画ばかり。

アームストロング姉弟、ホークアイさん。

あれ?いま気付いたけど、アルの師匠のコーナーがなかった!見落としたか?

師匠の、誰だと問われりゃ主婦と答えるって台詞が好きなんですよね。

後で原作を読み返そうと思います。

あと、所々に作者のQ&Aがあって、面白い。
髪の毛(笑)

私ならホークアイさんかな。
キツいことも言われるけど、お世辞やおべっか使われないとこがいいかも。

キメラのあの二人、結構好きなきゃらでした。
元の身体に戻れる方法が見つかってるといいなぁ。

ぎゅうぎゅうの通路を半分ほど進んだ辺りで、新作の黄泉のツガイのコーナーへ。

入り口?の白い紐の暖簾のようなのを潜ると、左右様のご本尊の石像があった。



続く。

今日はTHE  ALFEEのデビュー52年目のお誕生日です。


おめでとうございます🎂

夜はCome On!ALFEEの配信で全国のファンの方々と一緒にお祝いしようと思います。


そして53年目に突入と。


それにしても暑い!


今日は在宅勤務してるんですが、窓から熱気が入ってきてて、パソコン回りが27℃になってます。


カーテン閉めたら26℃に下がりました。


今日はとても暑くなるみたいなので、皆様も熱中症にご注意下さい。

今週の社食。

月曜は休みを取ったので、一食少ないです。

四川風麻婆豆腐。
まあまあ辛くて美味しかった。

イワシのフライ。
イワシが二匹付いてきました。

タルタルソースが付いてますが、ほんの少し💦
なので、ソース多めにかけてしまいました。

こちらはタンドリーチキン。
トリモモ1枚は豪勢ですが、少し味が薄めで、ちょっと物足りなく感じました。


そして金曜は鶏肉と焼きネギのぶっかけ蕎麦。
蕎麦がもう少し冷たかったら完璧だったと思います。
あ、味は美味しかったですよ、ただ、ちょっと麺がぬるかったのが残念でした。

今週人気だったのは、わらじメンチカツ丼。

写真ありませんが、20センチ以上ありそうなメンチカツがどーん!と乗った丼でした。