会場→シアターモリエール
出演者→ライス
・オープニングコント
銃で撃たれる関町くん。いくら打たれても倒れない。そのうち打たれる音がリズムとなり・・・ダンスに!関町プロデュースのシュール5を思い出しました(笑)。最後は田所くんも出てきて一緒にダンス。会場大盛り上がりでスタート!
・コント�相談
肝試しに行った際に右手だけが呪われてしまった関町くん。その相談をしに田所くんのところへ来て・・・。途中の遊びいっぱいの部分もニヤリとしてしまうようなオチも好きでした。
・鈴虫のお腹・おじいさんの台詞
ブリッジはなく、「鈴虫のお腹」という言葉を使ったモノトーンの絵がスクリーンに映されるという演出となっていました。
・コント�システム上・・・
ゲームセンターで遊ぶ田所くん。初めて見たシューティングゲームをスタートしてみると、関町くんの声でゲームの説明が始まり・・・。
・鈴虫のお腹・ダイイングメッセージ
・コント�秘密
実は鬼である関町くん。その秘密を田所くんに打ち明けるが・・・。驚き、悲しくなり、ちょっと救われたような変な気持ちになる。
・鈴虫のお腹・駅名
・コント�生物の不思議な求愛行動
フウチョウ、オドリバエ、アジサシ、ブルーギル、イトヨ、ガガンボモドキ、シロナガスクジラ
ライスらしい下ネタを交えながらのネタ(笑)。どれも絶妙なコントでパワーもあって、思いっきり笑わせてもらいました。ライスにかかると動物たちもこうなるものなのか!
・鈴虫のお腹・アンケート結果の円グラフの一部
・コント�それいけ!シロッペ
今回一番の問題作では(笑)。白いシーツを被っただけの変な動物のシロッペと、サラリーマンの田所くん。田所くんが困るたびにシロッペがいい道具を出してくれる・・・。シロッペはドラえもん的なものだと思うんですが、如何せんブラックすぎる存在でした・・・。どうなったらこういうコントが生まれるのか本当に気になります。
・鈴虫のお腹・四十九手目
・コント�僕ら
関町少年と田所少年の野球青春もの。最後はやっぱり踊り出して・・・オープニング同様の演出が!これで終演を知らせるなんて心憎い。
エンディング
ハンズで3、4000円で買ってきたという提灯だけを灯しての座りトーク。客席がぼーっとしか見えていなかったそうで、「200人の霊に見られてるみたい」だったようです。失礼な(笑)。春の単独は通常通りやるそうですが、またこういう1時間くらいの新ネタライブもやっていきたいということでした。
単独では社員さんにも見せられるものを、新ネタライブでは見せられないものを・・・というスタンスだそうで、これからが楽しみでなりません。どちらのものもきっと好きだと思うのですが、前回の単独以上にこのライブの満足度が高かったので、ブラックであまり表には出せないようなコントの方に魅力を感じてしまうのかなーと思ったり。ライスに関しては、意外性というかとても自分の頭では考えもつかないようなネタに感動することが多いからかもしれません。今回は本当にそういうネタが多くて、ライスのコントが好きでたまらないことや、こういう感覚を味わえる幸せをまざまざと実感させられました。なんかもうキングオブコントとかどうでも良くなってしまいますね(笑)。もちろんもっとたくさんの人にこの面白さを知ってもらえたらいいなあと漠然と思ったりはしますが。
出演者→ライス
・オープニングコント
銃で撃たれる関町くん。いくら打たれても倒れない。そのうち打たれる音がリズムとなり・・・ダンスに!関町プロデュースのシュール5を思い出しました(笑)。最後は田所くんも出てきて一緒にダンス。会場大盛り上がりでスタート!
・コント�相談
肝試しに行った際に右手だけが呪われてしまった関町くん。その相談をしに田所くんのところへ来て・・・。途中の遊びいっぱいの部分もニヤリとしてしまうようなオチも好きでした。
・鈴虫のお腹・おじいさんの台詞
ブリッジはなく、「鈴虫のお腹」という言葉を使ったモノトーンの絵がスクリーンに映されるという演出となっていました。
・コント�システム上・・・
ゲームセンターで遊ぶ田所くん。初めて見たシューティングゲームをスタートしてみると、関町くんの声でゲームの説明が始まり・・・。
・鈴虫のお腹・ダイイングメッセージ
・コント�秘密
実は鬼である関町くん。その秘密を田所くんに打ち明けるが・・・。驚き、悲しくなり、ちょっと救われたような変な気持ちになる。
・鈴虫のお腹・駅名
・コント�生物の不思議な求愛行動
フウチョウ、オドリバエ、アジサシ、ブルーギル、イトヨ、ガガンボモドキ、シロナガスクジラ
ライスらしい下ネタを交えながらのネタ(笑)。どれも絶妙なコントでパワーもあって、思いっきり笑わせてもらいました。ライスにかかると動物たちもこうなるものなのか!
・鈴虫のお腹・アンケート結果の円グラフの一部
・コント�それいけ!シロッペ
今回一番の問題作では(笑)。白いシーツを被っただけの変な動物のシロッペと、サラリーマンの田所くん。田所くんが困るたびにシロッペがいい道具を出してくれる・・・。シロッペはドラえもん的なものだと思うんですが、如何せんブラックすぎる存在でした・・・。どうなったらこういうコントが生まれるのか本当に気になります。
・鈴虫のお腹・四十九手目
・コント�僕ら
関町少年と田所少年の野球青春もの。最後はやっぱり踊り出して・・・オープニング同様の演出が!これで終演を知らせるなんて心憎い。
エンディング
ハンズで3、4000円で買ってきたという提灯だけを灯しての座りトーク。客席がぼーっとしか見えていなかったそうで、「200人の霊に見られてるみたい」だったようです。失礼な(笑)。春の単独は通常通りやるそうですが、またこういう1時間くらいの新ネタライブもやっていきたいということでした。
単独では社員さんにも見せられるものを、新ネタライブでは見せられないものを・・・というスタンスだそうで、これからが楽しみでなりません。どちらのものもきっと好きだと思うのですが、前回の単独以上にこのライブの満足度が高かったので、ブラックであまり表には出せないようなコントの方に魅力を感じてしまうのかなーと思ったり。ライスに関しては、意外性というかとても自分の頭では考えもつかないようなネタに感動することが多いからかもしれません。今回は本当にそういうネタが多くて、ライスのコントが好きでたまらないことや、こういう感覚を味わえる幸せをまざまざと実感させられました。なんかもうキングオブコントとかどうでも良くなってしまいますね(笑)。もちろんもっとたくさんの人にこの面白さを知ってもらえたらいいなあと漠然と思ったりはしますが。