久しぶりに友人と岡崎の山麓のクロカンをしようと前日に連絡をした約束の場所、東公園に私が先に到着しました。約束の時間には少し早く着いたので、朝食のサンドウイッチとポットのコーヒーを日陰で飲んでいました。20分ほどで彼が到着したので車からロングスリーブを取り出しながら、昼間の気温が30度予想があったのにと思いつつ着替え始めたら私の横で「タイヤはどこ?」と聞くので「まだ下ろしていないよ」と返事を返すと「中にないよ」といぶかった声で袖口を引っ張ったその時、ハット
気付いたのです。駐車場でタイヤを積み忘れたことを。彼には一方的に「後から家に来てくれる」と言い残し急いで車を走らせたのでした。忘れたタイヤがなくなっているのではないか?あせりながら一号線を走っていたら渋滞です。
何でこんな時に限って交通事故の現場にと、更にいらいらとこれ痴呆の始まりかな?と思えば情けないやらハンドルに頭をつけて待っていました。
前の車が動くと工事中の片側規制でした。40分ほどで駐車場に着いてみるとありましたわが片輪が。
気付いたのです。駐車場でタイヤを積み忘れたことを。彼には一方的に「後から家に来てくれる」と言い残し急いで車を走らせたのでした。忘れたタイヤがなくなっているのではないか?あせりながら一号線を走っていたら渋滞です。
何でこんな時に限って交通事故の現場にと、更にいらいらとこれ痴呆の始まりかな?と思えば情けないやらハンドルに頭をつけて待っていました。
前の車が動くと工事中の片側規制でした。40分ほどで駐車場に着いてみるとありましたわが片輪が。
