結局。
エネループを追加で2つ買った。
しかも、モバイルブースター(苦笑)
- SANYO NEW eneloop USB出力付き充電器セット(単3形2個セット) KBC-E1AS/三洋電機
- ¥2,980
- Amazon.co.jp
これで乾電池ケースが3種類に…![]()
- おまけに、別のDockケーブルも。(ヨドバシで1280円)
- GeSPEC iPod用USBケーブル(30cm)- Black GS-CA04PB/GeSPEC
- ¥価格不明
- Amazon.co.jp
- (ヨドバシで1280円)
こういう小さいツールを買うたびに、
バッテリー問題に楽しまされ…あ、いや、悩まされ、
無駄遣いがつづくのだった…
(しっかし…またやってるのか、という感じだなあ…)
小さいツールはバッテリーの問題が、常に気になっちゃう。
便利であればあるほど。つまり、使えば使うほど。
(当たり前だけど、ちょっとジレンマですねえ…)
小型ワープロ、PDA、ノートPC、携帯、GPS、カメラ…
今はもうなくなったものもあるし、
最近は駆動時間が延び、ほとんど問題感じなくなったものも。
touchも、携帯音楽用途だけなら、気にならないのだが…
さて。
おおざっぱにしか測れなかったのだが、
一応エネループの電圧も測ってみた。
(電流も、と思ったら、テスターがチープで測れない…)
アルカリ乾電池よりも若干低いらしいので、
充電できたりできなかったりの理由が、
電圧の変化かも、と思ったので。
が、少なくても、充電が駄目になった時点でも、1.4Vとかでてるので、
(まあ、1.4V出てる時点でテスターがアバウトだとは思うけど…)
電圧が理由じゃなさそうだよなあ…
百均のBOXだと、なぜか途中まで充電して駄目になることが
多いのだよねえ…途中までできる、ってことは…と思ったのだが。
しかし、多摩電子のやつだと、まったくできなくなっちゃうケーブルが
あるってのは、充電時にもDATA線を見てるわけですね、巷でいわれるとおり…
一方で、モバイルブースターだと、アダプタタイプ以外は、
充電できちゃうので、同じデータ線を見るのでも、
多摩電子の方法と、モバイルブースターの方法は
若干違うのだろうね…
こう見てくると、
どうやら条件が一つではないらしい、と今更ながら思いはじめた。
USB切断実験はお預け中だが、電流も測れるテスターを用意して
時間見てもう一回調べようとは思う。
ちなみに、今日買ってきたケーブルは、ほぼ純正ケーブルと同じ動作をしそう。
多摩電子の充電もOK。
あとは、充電容量だが、
モバイルブースターの充電で20%→100%がいけそうなので、
実験は続ける(苦笑)ものの、とりあえず使える状況が少し見えてきた。
いったん、
当座の持ち運びセット
を決定。
○KBC-E1AS(withエネループ(単3×2、予備単3×2))
○GS-CA04PB
かるいので緊急用にWS-TH202も持ってもいいか。
(PocketWiFiがあるので、同時に充電が必要になった場合とかのため。
touchのことだけ考えるなら、上のセットのみでいいと思う。)
ほんとはおしゃれケーブルにしたいのだが、おしゃれケーブルは、
多摩電子がだめなのよねえ…
百均の電池BOXは、不安定でだめ。
ほんとはこれが使えると、壊れても一番やすくてラフに使えていいのだけど、
理屈がわかるまではおあずけ。
ちなみに、ヨドバシカメラで、単三2本、4本で充電するケースが売っているのを発見。
(下は4本のもの。2本のものはちょっと楽天やamazonにはのってなさそう…)
- 【お取り寄せ】Brighton/ブライトンネット iPod/iPhone 3G用電池式充電器 ...
- ¥1,980
- 楽天
※モバイル非対応
2本のは1480円でONOFFもついてたから、買っちゃおうかと思ったが、
こんなにケースばかりあってもしょうがないので、
一応、やめた。
興味的には、ちょっと確認したいのだが。
ちなみに、こんなにいろいろやってるのは、
実はまだこだわる点があったりして。
ここにまだ登場してない役割のものも買ってたりするから…(爆)