八代には晩秋に紅葉とともにもみじ


燃えあがる祭りがあります(国重要無形民俗文化財)メラメラ



すなわち、九州三大祭りの妙見祭です馬


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                   神馬(しんめ)の疾走
  

子供の頃は神社の周りにサーカス小屋や、お化け屋敷、夜店が立ち並び

   それはそれは楽しい思い出がいっぱいです虹       

                            
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                  亀蛇(きだ)
  
  

亀蛇は中国から妙見神を乗せて八代に着いたと言われているそうです

今の季節になると祭りの情景が浮かんできますアップ


きみまろの文句じゃないが、あれから40数年祭りを観てませんあし


たったの1300km飛行機で1時間30分なのに・・・ビックリマーク


両親が亡くなってからわ遠距離に思えて・・・
べーっだ!


元気で居れば、又あの祭りが観られる事を期待して叫び


頑張ろうかに座


            ペタしてね
今日は39回目の記念日ですメラメラ</font>



月日の経つのが早いですねアップ



結婚して5~6年は花などプレゼントしたような記憶があるが!?

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今は人に言われて思い出す始末、情けないべーっだ!


此れからも末長く宜しく叫び

 友達の勧めで浅田次郎の壬生義士伝という本を読んで

大変感動した。

 盛岡南部藩の下級武士の物語である。

 読みながら何度、涙したことか、

何時も本を読む度に関心するのだが、
 
作家つてよくもこんなに書けるものかと。

 「盛岡の桜は石ば割って咲ぐ。

  北さ向いても咲ぐのす。
 
  んだば、おぬしらも

  ぬくぬくと春ばくるのを

 待つではねぞ」


壬生義士伝より