昨年始めたタイムスリップシリーズです。通勤電車のドアから乗ったはずの電車は、乗客が一人もいない得体の知れない乗り物で、理由もわからないまま次々と知らない場所に飛ばされた会社員が、前方に出口らしきドアを見つけます。果たして脱出できるでしょうか?
続きは次回の投稿でお見せします。
一度彼の顔を出さないと次につながらないので描きました。
画像は悪用防止のデジタルトーンとLovlet Hubの学習阻害ノイズで保護しています。
トーンのない画像はXfolioとHPに上げました。
https://xfolio.jp/portfolio/yatomibuncho108/works/5579847




