メンタルアドバイザーの

阿藻千恵美です

自己受容を育てる専門家です。

 

自己受容を育むことが

自己肯定感を向上させる土台になると

多くの子どもたちと向き合ってきました。

 

これからは、

誰かの為に頑張ってきた女性たちへ

自分の事が大好きになって

自分の為に輝いてもらいたいと願ってます。

「ツナガリハウス」

開設しました。

 

  ************

今日の目覚めの気分はいかがですか?

 

私は、広島の姉の家で起床。

それは、

昨日、野球観戦に行き、そのままお泊まりして

今、福山に帰り中です。

 

好きな事ができる事は幸せだ!!

 

一緒に行った幼馴染の友だちと

食事をして球場へ。

 

昔話をして思った。

 

私はいつも誰かと一緒にいないとだめで、

独りぼっちになることが怖いのだ。

 

一人で行動すると

「この人一人で寂しい人なんだ」と

思われるのではないか。

一人で食事もできなかった。

 

いつも誰かと一緒にいて

誰かに電話をかけお喋りをする。

 

一人になりたくなくて結婚をし

誰も知らない地で

子どもが生まれるとママ友を作った。

 

子どもとつないでいた手を離されると

また不安になってきた。

 

子育てを終えて一人になるのが怖くて

仕事を始めて職場で仲良しを作った。

 

いつも誰かが一緒にいた。

 

 

 

昨日一緒にいた幼馴染は

まだ独身で、子どももいない。

 

彼女には自己中の彼氏がいる。

お母さんを亡くしてからは

その彼氏がいてくれるので安心をしていた。

 

でも、彼女にとっては

今一人なのは現実で、だからといって

その場しのぎに何かを求めたりすることはしない。

 

潔い生き方をしていると

そんな彼女を誇りに思う。

 

一人でいる事を可愛そうだとか

悪い事だと思ってしまうような

そんな感覚は

自分の中で満足に感じられてないからなのだ。

 

無価値感に襲われて自分の小さな幸せを

感じることなく過ごしてきたのは

もったいない事だ。

 

小さな幸せに目を向けるだけで

 

一人でいる事が怖くなくなってくる。

 

一人でいる事は

ちっとも悪い事ではない。

 

むしろ自分の自由な時間が持てていることが

最高と思っていると

 

一人でいるはずの自分に

 

知らない人でも、なぜか、誰かが

声をかけてくれるようになっている。

 

全く知らない人と笑い合い

会話ができる毎日を

ありがたく思う。

 

 

 

では また。

 

 

 

****************

 

よく動き

よく笑い

わたしは最高!と心で叫ぶ

 

脳にはとてもいいですよ

 

*****************

 

ご自分の同じだと共感してくださる方や

それが難しいと思われる方。

私にメッセージをください!

 

今、LINEに登録していただくと

小冊子プレゼント中です。

https://qr-official.line.me/gs/M_336ixbdf_GW.png