ワルシューレ激動の 2週間ももうすぐ閉幕されそうだ。 自分の仕事、修士論文の研究はボチボチで、 4回生の卒論発表の準備を指導というか手伝いながら、 もうかれこれ研究室の外へ出た記憶がほとんどござらん。 科研費で盛り上がりつつある「バルシューレ・ジャパン」の発足。 そのお手伝いをさせてもらいつつも、様々なジレンマによって 身も心も、無と娯楽を求め始めつつある。