梅雨入りも近いある時、元彼女Cが来るまで1ヶ月となった。
そろそろ予定を決めないとけないな、と思い、数日前に数案提示。
これで喜んでいてくれたのだが。。。
あれからどうなっただろう?
自分 「おーい、そろそろ1ヶ月たったけど、どの案にする?」
C 「ごめん、お姉さんが一緒に行くことになったらもういいよ」
自分 「えっ、そうなの(苦笑)、でも一人じゃなくてよかったね。
(動揺を悟られないように。。。)」
C 「そうだねー。一人で買い物は面白くないしねー。yatの所は
辺鄙だから姉がいきたくないんだって。だから、東京だけで
会えないかな?」
自分 「辺鄙で悪かったな。うーん、でも東京でショッピングするなら、
いっても意味あるかなーー?(既に消極的)」
C 「大丈夫、大丈夫、買い物昼したら、夕方から会えるし。」
自分 「・・・(無言)(大丈夫ぢゃないだろ。。・・・その為に態々上京するの、
めんどうくさいなーーー)」
C 「じゃあ、また日程決まったら連絡するねー」
自分 「うん、よろしく(声を振り絞って・・・)」
という事で、梯子をはずされてしまった。相変わらずドライだね。。。
でもCの買い物に男がついていっても面白くないから、お姉さんがついて
きてくれるのは、彼女が来日を楽しむという目的からすると適っている事
なんだけどね。。
自分としては、なんか、少し複雑です。。。というか、自分の彼女に対する
思いがまだ残っていたから、複雑に感じたのかも、、、、ね。
自分はネチッこいなー、やだやだ。。
