あなたに包まれたい
今日は珍しく早起きしたので、
思い切ってたまごスープを作ってしまいました。(インスタント
)
お湯を注いで、2秒、
ふわふわたまごと絶妙な塩味がたまらない。
思わず、2杯飲んでしまいました。
もう一杯飲もうかな。。
それはそうと、
たまごのふわふわふわ凄いよ![]()
僕もふわふわたまごの様に、ふわふわ包んであげたいな![]()
○○の青山
○○の青山。
○○に当てはまるのは?
・・・
洋服の青山を想定してしまうあたり、
庶民です。
先日、赤坂のレストランでバイトをしていたら、
二人の外国人がきました。
2年間英語に触れていていない俺は、
ドキドキしながらなるべく近づかないように接客していました。
しかしながら、何やらオーダーが決まったようなので、
近づいてみるとメニューを指差していました。
オーダーの確認のために、
僕が発したのは『This?』と『Two?』だけでした。
英語の青山、情けない。。
- 英会話スクールウォーズ 2
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100里を行く者は90里を半ばとする。
お久しぶりです。
ブログ記事が100を目前にして、
更新ストップしてしまいました。
また、ぼちぼち書いていきます!
ごひいきよろしくお願いします。
ちなみに、
タイトルは高校のときの
古典の先生に言われたことです。
100里という長い距離を進むときは、
50里が折り返しではなく、
90里を折り返しと考えるくらいがちょうどいい。
そんなことを言っていたと思います。
僕の就活もやっと“半ば”といったところでしょうか。
やっちゃった~
あ~、やっちゃった~。
正確に言うと、
やっちゃった人がいました。
今日、テンプの説明会に行ったんですけど、
質問コーナーで
「パソナの強みは何ですか? 」と質問。
会場シーン。
司会者プッチーン。
質問者タラー。
質問者はかわいそうでしたが、
これは往々にして起こりうることです。
気をつけなければ。
まぁ、あの質問者がこの逆行に耐えて、
テンプに入社した日には、
すごいネ タになるんだろうけど。
災難は重なるの? 意識が低いの?
今日はパソナに行ってきました。
パソナは大手町にあります。
家から千代田線で向かったのですが、
大手町だと勘違いして、
ひとつ前の新御茶ノ水で電車を降りてしまいました。
何度も言いますが、
パソナは大手町にあります。
しかも、地下鉄の構内って、
あまり駅と駅の違いが分からないじゃないですか?
地上まで出たところでやっと気付きました(汗)。
確かにいつもより長いエスカレーターだとは思ったのですが。。
何とか、5分前に会場には着いたのですが、
今度はエレベーターでやってしまいました。
パソナはビルの17階にあります。
自信満々でエレベータに乗り込んだのですが、
そのエレベーターは18階以降しか停まらないものでした。
17階のボタンがあるにもかかわらず。
仕方なしに、18階まで行きました。
しつこいようですが、
パソナはビルの17階にあります。
18階で降りて、
階段で17階まで行けばなんとか間に合うと思い、
階段を探したのですが、
見つかったのが非常階段。
いやな予感はしました。
しかし、私に残された道は進むしかなかったのです。
長い階段を降りてみると、そこには17Fの文字が。
私は『よし!』 と思い、ドアに手をしてみました。
しかしその次の瞬間、私は愕然としました。
ドアが開かなかったのです。
終わった。
と思う暇なく、来た道を引き返し、
エレベーターで1階まで戻り、
今度はちゃんと17階で停まるエレベータに乗って、
汗を拭きつつ何とか間に合いました。
急がば回れとはこのことですね。
しかし、災難はこれだけではなかったのです。
待合室で座った瞬間、
自分の靴とズボンのすその間から、
肌色のものがちらちらしているのに気が付きました。
なんと私は、スニーカーソックスを履いて来てしまったのです。
オーマイガッ! 私は思わず叫びました。
そして、面接のときはなるべく、
ズボンのすそが長く見えるようにしゃべっていました。
面接官の質問もそっちのけ。
面接官:『自分を色に例えると?』
私 :『はだいろ・・・いやいや緑です。』
まぁ、何とか無事に面接は終了しました。
こんな災難が続くこともあるんですね。
皆さんも気をつけましょう!
なぜ階段をのぼるのですか? そこに階段があるから。
とある企業の社長さんが、
『最近の学生は体力がない』と
おっしゃっているのを伺いました。
それを聞いた俺は、
駅とかビルで、
なるべく階段を使うように心がけました。
階段を使うようになって、
びっくりしたのが、
足が若干、筋肉痛になったのです。
『俺、こんなに弱かったの? 』と
ショックで寝込みそうになりました。
でも今、自分の弱さに気付けて良かったと思います。
これからは極力、階段を利用します。
階段は登るためにあるんだもん。
自分の弱さに気付かせてくれた、
ナンバ社長ありがとうございます。
みなさんも、体力の衰えには気を付けて下さいね!




