ネパール国の15世紀のマッラ王朝時代に、カトマンズ・パタン・バク太ブルの3都市に王朝が置かれ、そのじだいにこの3都市にあった王宮広場がダルバール広場です。手の込んだ装飾と古い建物・寺院は世界からの観光客を魅了してきた。
大地震で深刻な被害を受けた様子が生々しく残っています。
レンガ・木材・モルタル等で建築された寺院などを元の姿に復元することは大変な労力と時間を有することだろう。世界各国が復興に向けた支援をしている様子が見えるが、世界遺産としての修繕には多くの課題があることが垣間見えるます。
あとから写真追加します


