んにちは!

YASUです。



いきなりですが

あなたは『食事制限』と

いう言葉を聞いたとき

どんなものを想像しますか?



・空腹を我慢する


・1日1食しか食べない。


・ご飯をなるべく食べないようにする。



これらの事を想像したあなたは

食事の時間が

「幸福感×罪悪感」

なっていませんか??



食べる事は大好き!



だけど食べた後のことを

考えると憂鬱になってしまう。。。




なんて思っているあなたに

本当の『食事制限をお伝えします。



そんな悩みは

いち早く取り除きましょう。



このノウハウを知ったあなたは

食事の時間が

幸福感を感じるだけの

幸せな時間になります。



少し食べ方を意識するだけで

『楽しい!』かつ『痩せる!』

リラックスした時間を過ごすことが

出来るようになります。




今まで、痩せる事が

出来なかったつらい

食事制限と確実に

お別れすることが出来ます。




しかしこのまま知らずに

食事制限を行えば

あなたはいつまでも




『つらいのに痩せれない・・・』



そんな状態が

ずっと続くことになります。




空腹を感じながら

友達がご飯を食べているのを

見ていると、自然にストレスが

溜まっていき




ある時確実に

爆発します。




そして暴飲暴食という

恐ろしい事態に

なるのです。



あなたは絶対にもう

経験しているはずです。



もう一度

同じことを繰り返しますか?




もう嫌なはずです。



ここで変わりましょう!




今回お伝えすることは

『○○と会話しながら食べる!』

ということです。





これをするだけで

確実に無駄な時間が

無くなります。



あなたが痩せれないと

悩んでいる無駄な時間が

無くなり、友達と

ランチやお買い物に行けます。



誰と会話するのか。

そこがとても重要です。




それは『食材』です!




え、かわいそうな人・・・。


なんて思わないでくださいね!



僕は以前20回以上

しっかり噛みましょう。と

お伝えしました。



しかし

「なかなかそれを習慣に出来ません。」

という悩みを聞きました。




もっと楽しく食事の時間を

楽しめるのが今回のノウハウです。



方法はとっても簡単です。



①口に食べ物を入れたら

全力で味わって下さい。



気を付けてもらうことは

少量づつ食べる事。です!



・野菜の『シャキッ』という食感


・お肉のジューシーな旨味


・お米のほのかに感じる甘み



味覚と嗅覚をフルに

働かせて下さい。




「これめっちゃおいしい!」

と感じながら食べて下さい。




②良く噛んだら飲み込む



食材の旨味をしっかり

味わったと思ったら

飲み込みましょう!



この2つのステップのみです。



効果としては



①早食いの防止



早食いは良くないです。



これは血糖値が上昇すると

満腹と感じるのですが

食べ物を食べてから血糖値が

上がるまでに15分~30分かかります。





この間に早食いだと

必要以上に食べてしまうんです。




1口1口味わって食べる事に

よって自然と食べるスピードも

ゆっくりになります。

結果早食いを防止します。



②内臓脂肪削減



味わうことによって

良く噛むことになります。



・内臓脂肪を分解する


・脂肪合成に必須な酵素の活性を抑える


・脂肪の材料になるグルコースを

脂肪細胞内へ取り込まないようにする



なかなか落とすことの出来ない

内臓脂肪を減らすことが出来るんです。




③幸せを感じます


沢山噛んでいると

脳の中にセロトニンが増えてきます。



『セロトニン=癒し物質』です。




ゆっくり味わうことと

癒し物質のセロトニンとが

相乗効果であなたを

幸せにしてくれます。




これを実践出来れば

甘いものを食べる回数が

圧倒的に減ります。







自分の食事姿を想像してください。



ゆっくり味わって食べていますか??




出来ていないなら今すぐ!



「実践しましょう」



初めはなれないかも

しれませんが、習慣化してしまえば

無意識にダイエットを

行っていることになります。


今すぐに変える事が

出来るのに実践しないのは

勿体ないです!




この小さな変化の

積み重ねが

一ヶ月後、二か月後

目に見える結果となっています。



着たい洋服を着て

彼氏も出来、充実な

日常生活が始まります。





みんなから

「どうやったの??」

と聞かれる憧れの

存在になっているのです。




是非実践しましょう。



最後まで読んでいただきありがとうございました。