ウルトラマンシリーズ45周年記念劇場映画
『ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!ベリアル銀河帝国』
の公開まであと少しo(^o^)o
そこで先日見にいた関西の円谷ジャングルで行われ、見に行った「ウルトラマンベリアル the stage 超最強!ベリアル銀河帝国」のレポ前半を公開ですー^-^
見にこれなかった方や、興味ある方の為に頑張りましたp^-^q
(*前の映画「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」と23日から公開の映画の間のストーリーになります。)
<解説>
カイザーべリアル他怪獣だけが登場!
「べリアル」が「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」の中でウルトラマンゼロに敗れその後「銀河皇帝カイザーべリアル」となり強大な銀河帝国の皇帝として君臨するまでの外伝的ストーリー。
ウルトラヒーローは登場せず
では、スタート^^
「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE」のラストからの続きなので・・・
ステージが始まり、ベリアルがもがき苦しんでいると、
どこからとも無くパリーンと音がして(おっ!!!)
「フハハハハ、わが僕(しもべ)よ、ウルトラマンベリアルを捕らえよ」と声がして、出てきたのは超獣ドラゴリー。
そしてベリアルを攻撃。 そしてベリアルはフラフラとしながら、ドラゴリーとともに消えていき、
お姉さんが登場。そして前の映画から、銀河帝国を作り、カイザーベリアルとなるまでをのぞいてみようね。等々
前の映画からの事を説明。危ないから前に出てこないでね、と。
そしてベリアルと超獣ドラゴリーが再登場し、と共にヤプールが登場!!
「ふははは、そのくたばりそこないを捕らえよ」と。(ヤプールの登場はエースファンとしては嬉しいo(^o^)o)
「おのれ小悪党、てめぇの差し金か!」とベリアル。 「ベリアルお前は我らが超獣に改造し、死ぬまで馬車馬のように働かせてやる」とヤプール。
「誰に物を言っている、俺様をなめんじゃねぇ」と、 フラフラとなるベリアル。ドラゴリーは撤退。「待ちやがれ!うっ!この命をとられて堪るか」
「何を見ていやがる、俺様は見世物じゃねぇぞ」、と、観客を威嚇。
突然、「死ね!ベリアル!」と声がして、いきなり光線を浴びせるが、
キョロキョロしながらもさっと避けるベリアル
「アレを避けるとはさすがウルトラマンベリアル」と出てきたダークゴーネ。
「小ざかしいまねを」とベリアル。
「しかし次の攻撃は」
「なんだ?てめぇ」
「先の無いものに教える必要はあるまい!」としばらく戦い、ベリアルを吹っ飛ばすダークゴーネ
しかしダークゴーネは「フハッハフフ、私の剣は貴様の体からエネルギーを吸い取る。もはや貴様の体には幾分も残ってはいまい、ハハハハもはや立ってはいられまい」
「ウゴオオオ」とうめくベリアル。「冥土の土産に教えてやろう、私はヤプールのエージェント闇の暗殺者ダークゴーネ 私の名をその胸に焼き付けながらあの世に行くがいい」
「笑わせるんじゃねぇ」「ほう、まだ強がりを言う元気はあるのか」と更にエネルギーを吸い取り続けるダークゴーネ。
「うう、やるじゃねぇか、ダークゴーネとやら。てめぇそれほどの腕を持ちながら、何故ヤプールになんぞに仕えているのだ」とベリアル。
ヤプールは異次元からわれらの宇宙にやってきた。奴らは強い、私は強いものの為に戦い、抗うものを倒す。それだけ、だ。」
「ハハハ」と高笑いするベリアル。「何がおかしい。」「だったら、俺様の方が何倍も強いぜ。うぇぇぇ」とダークゴーネを攻撃。
「そんな、その体で、エネルギーも残ってないはずなのに」
「今度は俺様から行かせてもらうぜ。」と優勢に圧すベリアル。
「なんて強いんだ」「気づくのが遅かったようだな」ダ-クゴーネは、ベリアルがへとへとなのに、強いと驚く。
そしてそこで出てきたヤプールは「さすがに最強最悪だと言われるだけのことはある。見事だ。」
「てめぇもこうなりたいのか、異次元人さんよ」と応えるベリアル
そしてダークゴーネに対し、
「まったく期待はずれだ、貴様のような役立たずに用は無い、地獄に落ちるがいい」とルナチクス&エースキラーを召還。
「さぁベリアルと共に葬ってやれ」と。ルナチクスはベルアルと戦い。エースキラーは、ダークゴーネと戦う。
しばらくの戦いの末、エースキラーの光線を浴び、「ヤ、ヤプール、おのれ、」とフラフラしながらダークゴーネが退場。
「そろそろ観念したらどうだ、ベリアル」「うっ俺様に指図するんじゃねぇ!!」と組み合っていたルナチクスをなぎ払い、
ヤプールに攻撃をするベリアル
ヤプールは 「往生際が悪い男よ、おい!やってしまえ!」と攻撃を支持し、ヤプール以外は舞台から消える。
そして「我らヤプールの恐ろしさを味あうがいい」とヤプールが高笑いしながら消えていく。
お姉さんが登場し、ヤプールの恐ろしさ、怪獣より強い超獣を作り出して、ウルトラ戦士を苦しめたと解説。
ヤプールって知ってる?ウルトラマンエースは知ってるよね?知ってる人!はーい!」
「はーい」と応える子供たち。
「ヤプールはウルトラマンエースが地球を守ってる時代に、一度エースのメタリウム光線によって倒されているの。
でも、ヤプールはエースがにくい、ウルトラ戦士がにくいという気持ちで、何度も復活しているの。
メビウスに登場したのは覚えてる?ほかヤプールは恐ろしいよね等々といろいろ解説^^
ベリアルはヤプールに従うと思う?ならないよね。銀河帝国が出来たらどう思う?ウルトラ戦士がいなくなってしまうの~~等と。
ベルアルはウルトラ戦士がにくいと何万年も思い続けてきたんだものね。
そして戦闘再開。「しぶとい奴らめ、失せろ!!」とエースキラーを撤退させ、
ルナチクスも退散。「こんなとこでくたばる訳には、うっ!」と倒れこむベリアル。「俺は間違っていたのか」、と自問自答。
ヤプールが登場し、「この後に及んで自問自答か?貴様らしくないじゃないか、
もはや悪態をつく力も無いか?私自身の手で貴様を最強の超獣にしてやろう、光栄に思え!」とベリアルを攻撃。
ベルアルは「ただでは死なん」とヤプールに対し攻撃。「なんだと!」「貴様の首だけはもらうぜ」
しかしこの後・・・
っとこのレポここまで書いた日が朝5時起きで、もう限界・・・後半も書くかも^^;









