スマートスピーカーは使いこなすと自分仕様に変わっていくので便利だと感じます。

 

高齢者の住まい方を拝見していると「テレビを一日中点けっぱなし」している世帯が多く、偏った情報収集をしがちです。

 

子供は巣立って遠方に住んでおり、電話で連絡するのも時々になると疎遠に感じてしまうので、出来ればWi-Fi環境を整えアマゾンエコーなどを導入できれば生活が変わると感じます。

 

2022年お正月に実家へ帰省できないご家族にも良いですねv

 

 

スマホのテレビ電話系アプリもありますが、今は第二世代の画面付きスマートスピーカーがあるので、音声操作方法さえ分かりやすく紙に貼っておけば楽しめると思います!

 

私は車にアマゾンエコードットを載せてますが、エコーショーに積み替えようか画策していますw

 

 

(専門家プロファイルからはこちらから←)

my知恵袋では今までの「質問一覧」「回答一覧」が観れますが、他人のmy知恵袋の「質問一覧」「回答一覧」が観られなくなり、デザインも簡素化されました。

 

 

匿名とはいえ確かに見知らぬ人に自分が今まで質問した内容や回答した内容を観られるのは気持ち悪いかもしれませんね。

 

しかし、名前も出して公式扱いで回答してきた身としては、回答してきた内容を一覧で公開して頂いたほうがありがたいのも事実です。

 

この辺りは今後、企業公式アカウントも同じ扱いで、過去の回答内容が観れないので、今年修正されることを期待しています♪

 

yahoo!ブログ閉鎖のように知恵袋も縮小中なので、noteを利用してデータを少しづつバックアップしています↓

 

 

 

 

脳血管疾患などは後遺症対策としてリハビリ分野が発達していますが、新型コロナ感染者の後遺症への対応がイマイチだと感じています。

 

コロナ感染者数が減ったから万歳ではなく、感染して後遺症に悩む人への対応が出来て、ようやく終息するのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

埼玉県にも外来病院が指定されてますが、数が少なく体調不良が続いている方が通院するのは大変です。

 

 

衆議院選挙で各候補者が政策・公約を掲げてますが、未来を見据える前に後遺症対策についても対応して欲しいと願います。

コロナ禍で、全世界的にライブ音楽活動は自粛状態なので、アーティストの新曲発表もいつの間にか開示されてますね。

 

来日時に必ずライブ観に行ってたスティングの最新曲

 

 

いつになれば海外アーティストが来日できる状況になるのか・・待ち遠しいですね。

 

Jリーグではホームタウン制度の規制緩和が話題ですね。

 

神戸所属のイニエスタ選手のサッカー教室を東京で行えるようになったり、浦和は都内でも「レッドボルテージ支店誘致」や「ハートフルクラブ開催」などが行えるようになるようです。

 

 

Jリーグは全国それぞれに地域密着したチームがあるので、他の地域での活動制限は勿体ないですね。

 

今日は久しぶりにテレビ中継で大宮アルディージャの試合があるので楽しみです。 J2からJ3へ4チーム降格しますが、北九州との争いは如何に?

 

長距離移動は「椅子」の善し悪しで到着後の体調に影響します。

 

新幹線のグランクラスは飛行機のビジネス・ファーストクラス的な空間とシートなのでリラックスできますね。

 

 

 

最近は深夜高速バスにも席数を減らしプライベート空間を演出した車両があるそうで驚きました!

 

 

一度、乗ってみたいのはドバイ政府のエリミネーツ航空ファーストクラスですね♪

 

 

労務におけるスペシャリストは「社会保険労務士」ですね。

 

中小企業診断士とのダブルライセンスを持つ先生もおられますが、今後注目される分野は、就労継続支援事業所 A型 B型で働く障がいのある方達のサポートだと感じます。

 

世の中にA型 B型の違いは勿論、賃金体系の低さも知られておらず、悪質な事業所もあるのは事実です。

 

障がいのある方やご家族にとって、作業所は生活の一部であり文句を言えない立場だったりするので、社労士さんが腕を発揮できるカテゴリーであると感じます。

ただし、事業母体がNPOだったり企業形態でなくサポートできないケースもあるかもしれませんが・・

 

海外へ行く際に、ワクチン接種を証明する「ワクチンパスポート」は有名ですが、事業においてお客様に安心して頂けるよう商工会が発行の接種確認証があるようです。

 

個人レベルではワクチン接種は任意なので良いですが、事業レベルになると相手のために接種しなければならないという強制になって欲しくないですね。

 

私自身は接種したので発行してみようと思いますv

 

 

緊急事態宣言中はウッドショックの問題や契約に関する記事が主流でしたが、久しぶりに技術的な内容が戻ってきました♪

 

特集は「曲げる」

 

「曲がる」といえば丹下健三氏設計の国立代々木体育館の屋根が有名ですが、最近は木造でも曲げるノウハウがあり勉強になりました。

 

そろそろ建築士会の委員会活動も復活しそうなので楽しみにしています♪

 

 

「大手芸能事務所に所属」というのは「大手企業に勤務」という状態と同じで、

・仕事は会社(事務所)から与えられる

・経理などは会社(事務所)が行ってくれる

・対外的問題が生じた際、基本的に会社(事務所)がカバーしてくれる

などが挙げられると思います。

 

 

最近は独立する芸能人も増えてきましたが、今までやらなくて良かった作業が増え、自分でやるか事務職を雇うかという選択肢になります。

 

一方で、士業の方達がメディアに露出する場合は「文化人」という枠にくくられ、「タレント」の枠より低い扱いになるのが、前から不思議でした。

 

ライターの北条さんの記事が分かりやすいですv

 

テレビ・ラジオなどから出演や意見を求められる専門家の地位向上や権利保護をする事務所があれば、出演交渉や知的財産の侵害防止などのノウハウを任せられて安心ですね。

 

今後は弁護士事務所などが芸能分野へ進出することも考えられ、士業の方達が業務委託という形で契約することもありえますね。

 

今後、独立された芸能人の方達が何かしらのトラブルに見舞われた際の対処法や依頼先などはメディア内で活動する士業事務所も参考になると感じます!