2022/10/19照顧脚下多くの禅寺の入り口に照顧脚下と書かれた看板があります。照顧とは、用心・注意するという意味であり、脚下とは、足もとの意味です。この句は、「足もとに用心せよ」という意味です。禅の真髄というと皆、遠く高いところに求めるが、足もとにあるのだということです。仕事もまさにその通りだと思います。#経営#人間力#元気#勇気#やる気#コンセプト#あるべき姿