生活の中に性教育を取り入れる | 【新潟】生き辛さを感じるママが、自分を愛し、軽やかに生きるためのメンタルコーチング
 
こんにちは。高波ヤスコです。
 
 
 
 
性教育の話になりました。

 

 

 

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ネット社会の現在、
家庭での性教育はマストです。
 
 
 
正しい知識を身につけさせてあげたい。
 
性教育って、「正しい知識」という、
子供へのプレゼントだと思っています。
 
 
 
んでね、
人によっては、
「性教育、ハードル高ーい!!」
 
と思うかもね。
 
 
 
 
意を決して性教育する、というより、
 
生活の中に性教育を取り入れていきたい!!
 
性の話を当たり前に!
 
 
 
 
 
たとえば、
スーパーなどの商業施設のトイレって、
性犯罪者に狙われやすいですよね。
 
 
 
ママ、パパたちは、
 
防犯のために、
(親が待っていることを性犯罪者にアピールするために)
 
 
「ママ(パパ)、扉の所で待ってまーす」
とか、子供に声掛けしますよね。
 
 
 
どうしてこんな風に声を掛けるか、
子供にしっかり理由を話すとGOOD!!
 
 
 
●子供を狙う、犯罪者がいること。
●声を掛けることが、防犯につながること
 
そして、次が重要!
●子供を愛しているから、子供の安全のためにしている、ということ。

 

 

 

 

 

子供に性教育をすること、

子供に防犯について話をすることは、

 

 

子供に、愛情を示す素晴らしい機会です。

 

 

 

 

 

 

 

性についての知識、

防犯についての知識を、

子供にプレゼントすると同時に、

 

 

 

子供への愛を、

たくさん、たくさん、伝えたい!

 

 

 

 

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性教育については、

【ママたちのおしゃべり御殿】

にて、性教育のミニセミナーを無料でシェアさせていただいていますが、

 

 

新型コロナの事が落ち着くまで、

開催を見合わせさせていただいております。

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

高波ヤスコのプロフィール

 

 

 

・同志社大学卒業後、大手金融機関の営業職として5年間勤務後、退社
 
 
 
・2011年長女出産、2013年長男出産、2015年次女出産
 
 
 
・次女を出産した年の年末、主人の転勤で、奈良から新潟に引っ越し。
 
 
 
・慣れない環境で困難にぶち当たり、育児がさらに辛くなり、徐々に体調を崩していく。
 
 
 
・2017年マンツーマンでカウンセリングを学ぶ。自分を「母親失格」だと責めるのを辞め、懸命に生きてきた自分自身に心から感謝することで、だる重かった体が、フワッと軽くなりました。自分に感謝できたことで自然に夫婦関係も改善。
 
 
 
・同年、和久田ミカさんの「ママにコーチングセッションができるようになる講座」受講。
 
コーチングを学んでからは、ぐるぐる同じ思考を続けるのではなく、①何を変え、②何を辞めて、③何を続けるか、という思考に変わりました。
 
 
 
・【子育ての悩み】【夫婦間の悩み】【人付き合いの悩み】に疲れた、『お疲れママ』に寄り添い、自分の力で幸せを作り出すことを支援している。
 
 
 
・クライアント様からは、「人生が変わった!」「自分の本当の気持ちに気付いて涙が溢れる!」と感謝の声を多数いただく。
 
 
 
・時々、豆腐メンタル。(カウンセリングやコーチングを学んで、以前ほど振り回されなくなりました(^^)v)
 
 
 
・分析力あり!(傷ついても、心を分析→癒す)・体力ナシ!気力もナシ!(育児しんどー!家事しんどー!の気持ちがよくわかります)でも幸せはいつもここにアリ♡
 
 
 
・HPS(敏感さん)チェックリスト27項目のうち20項目該当→HPSのリンクはこちら
 
 
 
・笑い大事!(ブログではつい、ボケたくなっちゃうけど、セッションの印象は穏やかデス)
 
 
 
・現在、こどもの心のコーチング協会のインストラクターとなるべく、養成講座受講中☆