ブフィエの素人な部屋
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続・ラブの話

彼女を自分色に染めてやれ!!トキ☆メキ☆恋愛会話講座ー!!!!
~ついでに膣も白濁で染めてやれ~(←サブタイトル)








VS(?)外人編

ウーピーゴールドバーグ
「ソーリー」

オレ(福山雅春)
「オー!ガイジン!フォウ!!」

ウーピーゴールドバーグ
「ンーフ?スシ、ゲイシャ、イチカワエビゾウ!」

オレ(福山雅春)
「オーイェス。アイアムベリーハンサム」

ウーピーゴールドバーグ
「イェアアアアア!!ファックミー!!!!」








ま、ざっとこんな感じでしょうかね。僕のコミュニケーション能力と英語力の貧弱さを露呈しただけのような気もしますがね。まあ、どうでもいいです。

ラブの話

彼女のハートを撃ち抜け!トキメキ☆恋愛講座!!
~ついでに膣も撃ち抜け~(←サブタイトル)





レッスン1
うららかな陽射しが降り注ぐ春の日、公園のベンチにて


オレ(ハンサム)
「いやあ、いい天気だねぇ」

大塚愛
「ええ、そうね。そういえば貴方ってとってもハンサムよね」

オレ(ハンサム)
「たとえば見てごらんよ、あの太陽を。世界で三番目に美しいよね」

大塚愛
「どうして三番目なの?っていうか貴方ちょっとハンサム過ぎない?」

オレ(ハンサム)
「何故三番目なのかって?その理由を知りたいかい?」

大塚愛
「ええ。ねぇ貴方そろそろ自重しないと、ハンサム罪で逮捕されちゃうわよ。」
オレ(ハンサム)
「じゃあ教えてあげよう。それはね……、君の瞳が二つあるからさ」

大塚愛
「キャー!素敵!!抱いて!!!!」






えー、以上で本日の講座を終了します。あ、あとこれ講座を標榜してるけどパクりは禁止だから。パクった奴は燃やす。チン毛を重点的に。

意思薄弱の話

実は僕等の本体はチンコなのではないだろうか…!?








その様な画期的な学説が突如として僕の頭に閃いたのは、先程の事だった。

さて、その学説について説明する前に、予備知識として一応、まあおそらく蛇足に終わるではあろうが、記しておきたい事柄がある。

皆さんは“朝勃ち”と言う言葉をご存知だろうか?

寝起きに陰茎が何故か戦闘態勢に突入していると言う、皆さんにも馴染み深い、あの不可解な、しかし生命の神秘を感じざるをえない現象。

分かり易く換言するならば、睡眠を摂取している間に股間のアナキンスカイウォーカーがダークサイドへと堕ち、目を覚ました時には立派なベーダー卿へと変貌を遂げていると言う、例のアレである。

……え?余計分かりにくくなったし、何より換言する必要が絶無?うるせーボケ黙れ。

さてまーそんなこんなで朝勃ち、朝勃ちだ。とりあえずコレを説明しておきたかった。

では、本題に入ろう。

いつも通りの朝。目を覚ます。いつもと同じ、ギンギラギンにさりげない、僕の股間のやんちゃな住人。その名はジョニー。もしくはベーダー卿。まあ要するに朝勃ちしてた。

で、まあそこ迄は常と同一じゃないですか。問題はその後。

睡眠から覚醒して三十分が経過した頃、僕は驚愕の響きがありありと込められた低い声で、こう呟いた。

「ま、まだ勃ってはりますのん……!?」

そう、あろう事か僕のベーダー卿は、頑ななまでに戦闘態勢を維持した状態で、僕のデリケートゾーンに鎮座しておられたのだ。まあ僕が実際そんな口調だったのかは定かではありませんが。

(意味分からん。お前、元気すぎるだろ……)といった月並みな感想が頭に浮かぶ僕。おそらくはオナ禁の引き起こした弊害だと思われる。

いや、というか、そんな呑気してる場合じゃない!べ、ベーダー卿のお怒りを鎮めねば!

ここで僕の頭が瞬時に弾き出した方策は3つ。


とりあえずベーダー卿を水で溺れさせてみる。


思い切ってベーダー卿に殴打を加えてみる。


オネイニー



だがしかし選択の余地は存在していたにも関わらず、僕は光速に匹敵する速度で③の方策をチョイスした。っていうか、①と②は何かおかしいんだけどな。

ああ、でも朝っぱらから一人セックスすると、疲れで一日を棒に振る事を余儀無くされるんだよな…。やめとこうかな…。

などと思いつつも、僕の鬼の手は、止まらない。これ程白々しい葛藤と言うのも、中々に珍しいのではないだろうか。

そして15分が経過し、ベーダー卿は見事フォースを排出。やがておとなしくなり、僕はオネイニー疲れで華麗に2度寝を決め、今さっき目をさましました。

こうなることは分かりきっていたのに…。つーか、これから塾だって言うね…。
とりあえず、チンコが持つ支配力は異常、と言うのを結論に、僕の発表を締め括らせて頂きます。さようなら。




ソレ、お前の意思が弱いだけだろ?とか言っちゃあダメだぞ。そう言われてしまったらこっちはもうグウの音もでないからな。っていうか多分泣く。
 
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