おはようございます、こんにちは、こんばんは。
yasukiと申します。
前回の投稿から随分と間が空いてしまいましたが、陰謀論、都市伝説を話していきたいと思います。
今回は映画に関する都市伝説をいくつか話したいと思います。
皆さん宇宙人と聞くと下の画像のようにグレイ型の宇宙人が思いつくのではないでしょうか?それはなぜなのか?
それは映画「未知との遭遇」と言う映画が初めてこのグレイ型を映像化したからと言われています。
この「未知との遭遇」はスティーブンスピルバーグ作品です。
この作品が世に出る前の宇宙人を想像するとタコのようなものを想像されていたのではないでしょうか。
では何故スピルバーグはこのグレイ型を映画で登場させたのでしょうか。
それは実際にスピルバーグがこのグレイ型に会ってそれを映像化してのではないかと言われていて、宇宙人はこんな姿をしていると言う
イメージを刷り込ませる為にこの「未知との遭遇」を映画を作ったと思われます。
観た事ないと言う方は一度観てみて下さい。
続いては映画「マトリックス」です。
マトリックスは2021年12月12日に第4弾となるマトリックスレザレクションズが公開予定と言う事でもう一度観ようと思っている方も
いるのではないでしょうか?
簡単にストーリーの説明をすると自分が暮らしている世界がコンピュータが作り出した世界であり、現実ではコンピュータによる反乱によって人間がコンピュータの動力源になっていると言う悲惨な状態でした。
その世界の救世主としてネオが奮闘する話です。
この話の流れが遠くない未来の世界を映像化したものなのではと言われています。
これは内閣府が2050年までに実現すると公言しているムーンショット目標がマトリックスの世界を匂わせる内容だからです。
他にもこの世界がそもそも仮想の世界であると言うと唱えている学者さんもいるようです。
マトリックスレボリューションが公開されてから18年越しの新作なので内容が非常に気になる作品です。
続いては「コンテイジョン」という作品です。
この作品は2011年公開の映画で内容は未知のウイルスが世界に拡散し世界が混乱すると言う内容になっています。
今のコロナと似たような内容になっています。
またそのウイルスの発生源が中国の香港で、コウモリ由来のウイルスと言うところもまさに今のコロナと酷似しています。
この映画はこのコロナを予知(プランデミック)して作られた作品なのではと言われています。
興味ある方は是非一度ご覧になってみて下さい。
続いては「マイノリティリポート」と言う作品です。
この作品は2002年に公開されたトム・クルーズ主演の作品です。
ストーリーは予知能力者3人による殺人予知システムによって未然に殺人を防ぐという予測逮捕によって治安を維持しようとする近未来を
描いた内容です。
これに類似した作品がアニメPSYCHO-PASS サイコパスです。
この予測逮捕は現実になるんじゃないかと言われています。
皆さんはSNSを使っていますか?
SNSで悪口を言ったり誹謗中傷をしていると信用スコアなるものが減点方式で減らされ点数が低い人や誹謗中傷をしている人は危険人物と
判断されて犯罪をする前に逮捕しようとしていると言う陰謀論があります。
実際に中国では信用スコアなるものを行っていると聞いたことがあります。
近い将来全世界で人間選別が行われるかもしれません…
最後は「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」です。
この作品は2008年に公開されたハリソン・フォード主演の人気シリーズの最後の作品です。
超簡単ですが、ストーリーはタイトル通りオーパーツであるクリスタルスカルを見つけ出し元の場所に戻すという流れ。
このストーリーのオチがとても衝撃的ですw
クリスタルスカルは実際に存在するものなので、クリスタルスカルは秘めたる力が本当にあるかもしれませんね。
またこの作品も2022年に14年振りの新作が公開予定になっています。
人気シリーズではありますが、期間が空きすぎなので余程伝えたい何かがあるのかもしれません…
興味がありましたらご覧になってみて下さい。
以上で5作品紹介してきましたが、興味持っていただける作品はありましたか?
補足としてスピルバーグは映画を通して刷り込みを行っているエージェントだと言われているので紹介する作品がスピルバーグの
作品が多くなってしまいましたw
スピルバーグの作品は注目して観てみると近未来がどうなるのか分かるかも…?
今回はここまでにします。
このブログで調べるきっかけになっていれば幸いです。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
またお会いしましょう。
↓おすすめ商品です。ここではなくても店頭にあったら一度手に取って見て下さい。

