ブログにおいて、
この人畜無害な拙ブログにおいて(笑)、
[政治的]なことを言うのは、
正直なところ、
なんか
ためらわれる。
(こんなことを言うと、
まるで日本の芸能界だ。(笑))
政治的なことを
素直に言えない、
言いにくいって、
やっぱり
おかしいって思うから、
今回の拙ブログにおいては、
私は
あえて
自分が基本的に
思っていることを
小学生でもわかる言葉で
吐露したい。
私は
いろんな選挙においても
いろんな候補者、
いろんな政党に
一票を投じている
まったくもって
[支持政党なし]の
[無党派層]の
しょーもない人間である。
私は
今
確かに
あの高市さんは
自分の立ち位置とか
自分の考え、自分の志を
ものすごく
ストレートに
主張している
政治家だと思う。
けれども、
私は
その高市さんの考えには
イエスとは言えない。
何が
私と
高市さんとは
異なるのか?
私は、何よりも
自分の国が
武力を増強して
力の強い国となることは
望んでいない。
空手とか柔道とかを習って
喧嘩の強い人間に
なりたいとは
思わない‼️
それにしても、
その高市さんの
属するグループ以外の
グループは
なにゆえにこんなにも
しょーもない
だらしない
グループとなってしまったのだろう?
いわゆる
[サヨク]は
いわゆる
[リベラル]は
いったい
どこにいってしまったのだろう?
私は
アポロ11号が
月に行って、
大阪万博が開かれた頃に
中学生になった。
社会党という政党があって
成田さんとか
石橋さんとかが
がんばっていた。
[わか母校の彦根東高校には
上田哲さんがいた❗]
私は
中学生の頃も
高校生の頃も、
もう
もう
絶対的に
[サヨク]、[リベラル]の人たちのほうが
はるかに
知的で
はるかに
論理的で
はるかに
人間的で
はるかに
情がある………
と、
どう考えても思えたものだった。
[今、野党の政治家に対して
そんなことを
思ったことはない]
中学生だった私は、
中国の小説家の
魯迅の「故郷」に心底
感動していたし、
中学3年生の時には
ジェームス・クネンの
「いちご白書」で
読書感想文を書いていた。
自民党、
保守の政治家が
しょーもないものに
思えて、
サヨクの
リベラルの政治家が
知的に
カッコよく
思えたものだ。
私は
今も
たとえば
映画「独裁者」の
あのチャップリンの
ラストの演説とか、
一昔前
来日した時にした
アメリカ大統領の
オバマさんの演説は、
もう
最高に素晴らしい‼️
と思っている。
[理想]を
語らなくなったなら、
[政治]は
終わりだと
思っている。
その意味では
若者に対して
[希望]を前に打ち出した
高市さんは
(私とは考え方は違うが)
正解だ。

今、
この日本には
[サヨク]の
[リベラル]の
素敵な政治家が
本当にいない‼️‼️
(あの中道のトップ二人では
まったく明日はない)
[希望]を
[理想]を
知的に
語れる
[サヨク]の
[リベラル]の
若くカッコいい
政治家が
いない‼️‼️
[マジで
出てきてほしい‼️
私は
応援する]
それが
何よりも
さびしい。
悲しい。
あの
今の
勢いある高市さんに
対抗できる
[サヨク]の
[リベラル]の素敵な
政治家に
私は
猛烈に
出てきてほしいと
思う。
(出てこなかったなら、
もう野党は100パーセント死ぬ‼️)
私は
とにかく
[平和]と[自由]と[平等]を
この国で
守りたいのだ。