本日、四谷の「第2回合不合格判定予備テスト」が行われた。

先月の校内模試で初めて四科で60超えを達成したが、母集団となる受験生のレベルが上がる今回は前回の成績がまぐれでなかったかどうか今の実力が試される。

6月からの更なる1ヶ月の努力の成果は


国語65.6 算数62.4 理科62.3 社会52.4 二科65.4 四科63.0

順位は女子で7224人中741位であった。


今回もこれまの努力が実り、過去最高の成績を更新。

国語以外は前回より偏差値が上がり、総合でもまずまずの成績を収めることができた。

合格判定も愛知淑徳、滝はもちろんのころ、南女も80%判定をもらうことができた。

本人もとても自信になったようでこれまでのペースで勉強を進めていけばきっと南女に合格出来ると手応えを感じているようだ。

これにおごらず今まで通りのペースを崩さずに頑張っていきたい。

天王山の夏休みは目の前だ。

しばらくブログをお休みしていましたがまた再開することにしました。

第12回以降、まずまずの成績をおさめていたが14回の組み分けの成績が悪く、16回以降Bテストへ。

さすがにBテストではいい偏差値をとってはいたがそれはあくまでBテスト。

南女合格を勝ち取るためにはまだまだ頑張らないといけない。

しかし、これで毎週あった週テストが終了し、毎週の忙しかったテスト勉強から解放されることになる。

これが吉とでるか凶とでるかは本人次第、そして親のバックアップはもちろん不可欠。

解放されて気がゆるみ、成績が下がる可能性ももちろんあり得るだろう。

あと泣いても笑っても半年、ヤマ場の夏休みもあることだし、気を緩めずに頑張っていきたい。

今回は第2回校内テストが行われた。

4月から2ヶ月、本人も本当に頑張ってくれたがここでその成果が試される。

今回の目標は算数で60を超えることと、4科でも60を超えること。

そしてその結果は


国語67.4 算数58.3 理科57.8 社会58.8 二科63.4 四科61.9


であった。

国語はいつも通り、算数は残念ながら60は超えなかったが理科、社会は前回の成績を上回り、最低限の目標であった「四科で60超え」をクリアすることができた。

やはりこれまでのやり方は間違っていなかったと思う。

もちろん本人の努力も見逃せない。

今まで、雲の上、夢だと思っていた南女合格も身近に感じてつつあるようだ。

これからも今のペースを崩さず頑張っていきたい。