今回は平成21年の愛知淑徳の入試問題。

結果は


国語79 算数65 理科32 社会32 合計208/300であった。


この年の合格最低点は172点なので、今回も36点上回ることができた。

ただまだまだ課題も多い。

算数はケアレスミスが多く、この年の問題なら80点はほしいところ。

理科、社会も常に7割はキープしたいところだ。

早いうちに昨年の入試問題を終わらせて、早く滝中の入試問題に取り組んでいきたいと思う。

今日は四谷の第1回合不合判定テストを受験してきた。

今回の会場は愛知中学、今までと違い全く違う会場でどんな成績を収めてくれるか楽しみにしていた。

結果は


国語63.3 算数55.7 理科64.3 社会57.3 二科60.6 四科61.4

7616人中999位であった。


今回は国語と算数で大失敗。

本人に聞いてみたところ国語の失敗の原因は判明。結局、春の組み分けと同じ失敗でかなりきつく諭したので次からはきっと大丈夫だろう。

算数は単純なミスの連発。まあこういこともあるといえばそれまでだが・・

最低でも20点は上ずみできたはずで、今後の奮起に期待したい。

理科、社会は前回の合不合予備よりは成績も向上し、まずはよしとしたい。


合格判定では南山女子75、滝80、愛知淑徳80であった。

もし今回、国語、算数でいつも通りぐらいの実力が発揮できれば総合で65~67ぐらいの偏差値になっていた計算になる。

こんなことを言い出せばきりがないが客観的にみて65ぐらいの実力はついてきていると思う。

あとは今の学力をキープ、そしてさらなるステップアップができるかどうかだ。

今後もできるかぎりバックアップして、残り4ヶ月あまりを乗り切りたいと思う。

先週末行われた校内の「第1回合格判定テスト」の結果が返ってきた。

夏休みの成果が試される今回のテスト、その結果は


国語65.9 算数67.6 理科62.1 社会70.6 二科68.6 四科69.4


であった。

今回は四科で65を目標にしていたがこれまでで最高の成績を更新してくれた。

特に社会で非常にいい成績を収め、四教科とも60以上を超えたのが嬉しい。

ややできすぎの感はあるが本人は更に自信になったことだろう。

南女合格へ向けて一直線に突き進んでほしいと思う。