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・安心の製品保証(3年間)を実現

 激安LED蛍光灯に、安心の品質保証サービス(3年間)が提供された。

 今までは、消耗品としての扱いとなっていた蛍光灯だったが、LED蛍光灯の場合にはその特徴である長寿命と省エネ節約を期待しての導入決定が基本となってくる。
 この場合、一般的な電化製品の製品保証(1年間)では、投資回収期間を考えた場合いまひとつの状態となっているところに、二の足を踏む顧客もいるようだ。
 今回 FROM-Iでは、そのようなお客様リスクを完全に排除する為に、投資回収期間をカバーする3年間の製品保証サービスとし、より安心したLED蛍光灯への切換えを推進している。

 またFROM-Iでは、安心サポートサービスも完備している為、ご利用の際の対応についても充実した対応を行っているので、3年間の製品保証とあわせての安心対応が、LED蛍光灯に足踏みをいていた顧客市場の着火剤となっている。

・大口取引(100本以上)のお客様特権とは

 FROM-Iでは、100本以上の取引に関して段階的特別価格を設定しており、複数の取替え対応を同時契約とする事で、激安価格がさらに最大約25%OFFでの提供を可能としている。

 この段階的特別価格は、発注を取りまとめる事を基本としており、送り先が複数となる場合でも事前の対応調整が可能な為、複数のLED交換工事を一つに取りまとめて注文を行ったり、同一オフィスビルを一つの発注にまとめる対応などでのさならる低コスト化が可能となっている。

・交換工事の必要性とコスト効果

 従来形蛍光灯からLED蛍光灯への交換工事に対して、工事が不要となる場合もあるが、忘れてはならないのが、安定器に対しての消費電力コストだ。

 「工事を行う方が良いが、工事コストが無駄では?」と考えて、初期の交換工事を行わなかった場合、安定器の寿命が先に来てしまいLEDの持つ長寿命の利点が発揮できなくなってしまいます。

 実際の役目を果たしていない『安定器』への電力コスト問題は勿論のこと、LED蛍光灯自体の寿命が5~6万時間(約10~15年)なのに対して、安定器自体の寿命が取付時から約10年となる為、すぐに取替後すぐに蛍光灯としての寿命トラブルを発生してしまう。

 この問題に対して、以下のようなコスト面での試算結果もでているので、寿命リスクと併せての判断が望ましい。

【コスト試算】
 40W形蛍光灯100本を、3年リースでLED蛍光灯に変えた場合

《試算前提》
毎月の使用日数を25日と想定、1日13時間の使用とした場合の試算結果。

①安定器への不要な消費電力
  9W × 100本 × 13時間 × 25日 = 292Kw/月

②不要となる月額コスト
 292Kw/月 × 24円/Kw = 約7,000円/月 (年額 約8.4万円)

③工事コストと回収期間
 100本分の工事費 = 10万円とした場合
  →100,000円 ÷ 7,000円/年 = 約14ヶ月(=1年2ヶ月)

■資産結果■
 上記の試算結果より、1年少々で工事コストが回収できるうえに、安定器の寿命も関係なく安全な取り付けとなるを考えれば、コストとリスクの両面からみて交換工事を行う方がメリットのある選択であると言える。
 また、LEDの寿命全体を約10と考えた場合には、トータルで 約84万円の節約を生み出すものとなってくる。