ナンパ仲間
小川です。
ご無沙汰の更新です。
いつの間にか2010年もあと1ヶ月と少しになりましたね。
年末に向けての計画はいかがでしょうか?
もう既に予定が決まっていて、それを心待ちにしている人もいるかもしれないですね。
少し先に予定があるっていいですよね。
たとえば
「最近できた彼女がいい女だから、クリスマスはちょっと贅沢に、お洒落なレストランでも予約しようかな」
みたいな。
本屋に行くと、それ関係の雑誌に自然に目がいってるとか。
そういったことの積み重ねで、色んないい店を知っていくのでしょうね、男は。
いいですねえ。
あと、女の人って男の手をもの凄く見ているので、手入れを怠らないようにしたほうがいいですよ。
それと横顔もチェックしてます。
あなたが他のことに気をつかっている時とか、ここぞとばかりに手や顔を観察していますから。
ガン見ですよ。
どんな時に見るかって?
食事の時って対面になりますよね。
あなたが箸やフォークを使って食べ物を口に運ぶときなどに、女性はチラッてあなたの顔とか手を見ているんですよ。
間違いなく見てます。
そのときに手が綺麗だと、対面にいる女性からの、あなたのステータスは上がるんですよ。
「いい男」って。
季節的にもカサカサになりやすい時期なので、ハンドクリームは気が付いたら塗るくらいの感覚でいたほうがいいですね。
あとリップクリームも最低限にね。
口も手もカサカサはアウトなんですよ。
さてさて、今回はといいますと実はお知らせがあります。
前回で、初めて「ナンパの方法」について触れました。
そして前回の最後には、具体的なアプローチ方法については次回(今回)話します、ということで終わりました。
前回から今回の更新まで、期間がかなり空いたことについて、お待ち頂いていた方には本当に申し訳ないと思っています。
正直、悩んでいました。
このブログに来るということは、「もっと色んな女と知り合いたい」というのが、多かれ少なかれそういった気持ちがあると思うんですね。
当然、人によってその度合いも変わってきます。
あたりまえですけどね。
けど、その度合いが小さい人と大きい人とを混同して、今後も、ナンパでいい女と知り合うための情報を発信し続けることは、果たして深く悩んでいる人にとって役に立つか?って思ったんですね。
実際ナンパをスタートしてみると、様々な壁にぶちあたるでしょう。
最初は一人ではできない、という人もいるでしょう。
そんなとき、相談できる人間がいるっていうのは少しでも気持ちが楽になるはずです。
だって、せっかく「ナンパでいい女を見つける」って決めたのに、ほんの数人に声をかけてうまくいかなかったがために、「自分には無理だ」と諦めてしまっては、その人の決意が無駄になるだけだと思うのです。
今の「出会いがない状態」が嫌だから、それを解決するため、出会いを潤わすために、何か方法を探しているのではないのでしょうか?
私自身、ナンパをする前は全っ然出会いがなかったんです。
ほんとに。
ナンパをする前なんか、年に1人か2人くらいの女としか知り合ってなかったですから。
合コンも私は好きじゃないので(苦笑)
けど、ナンパを始めてからの1年間で、最低でも50人と知り合いうことができました。
少なく見てこの人数です。
いい女と知り合うことというのは、こんなにも、人生にやる気と活力を与えてくれるものなんだって、肌身に染みて感じました。
それからというもの、電車の中や、これから出勤で会社に向かって歩いている中で、「死んだ魚みたいな目をしているような男」なんかを見ると、「もっと人生楽しめよ!」って思うようになったんですね。
楽しめる方法を知ったからそう思うようになったかもしれないです。
だから「出会いが少ないことに本気で悩んでいる人」や「何か夢中になれることを見つけて毎日をワクワク過ごしたい」という方に、ナンパを知ってもらいたいわけなのです。
それというのも、私の友人がこのナンパを実践して、いい彼女と出会えたのを目の当たりにして、「なんかいいことしたなあ」って感じたのもありますが(笑)
そして、先程も述べたように、実際ナンパを始めてみると様々な壁にぶちあたることだと思います。
そんなとき、あなたの決意を無駄にせず、色んないい女と知り合えるような関わり持つにはブログ内じゃあ難しいなあってなったのです。
友人のようにもっと密にならないとって。
それに同じ志を持つ人間っていいですしね。
なので「ナンパで出会いを増やす」と決めた人で、行動している、もしくはこれからしようと決めている人は、メールを送ってもらえればと思います。
その際、件名を「ナンパ仲間の件」にしてもらうとわかりやすいです。
送ってもらった後、まず、私が実践して一年間で50人以上の女と知り合ったナンパノウハウのURLを送ります。
勘違いしてもらいたくないのが、そのノウハウを買う、買わないは関係なく、あなたが「ナンパで出会いを増やす」と決めているのであれば、その手助けをしたいと考えているので。
単純に、本気で困っている人の役にたてたらと思っているんです(笑)
ということで、今回は以上です。
プッチンプリン
こんばんわ、小川です。
この記事を読んで下さっている方、いい女との出会いはありましたか?
みてるだけでムラムラするような女とかね(笑)
たまにそういうのいますよね。露出が多いとかそんなんじゃないですよ。
なんかこうぐっとくるものがあるような、そんな女のことです。
そんなのガンガンひっかけまくりましょうね。
今回の内容は、これまでの記事で初の、ナンパの「方法」についてです。
ちなみに私はというと、先日ナンパで中国人と知り合いました。
あ、もちろんアプローチ前は海外の方とは分からなかったですよ。
なんかやたらとスタイルが良かったんで、突発的な出会いを起こしてみたんです。
そしたらあやふやな日本語だったんで、そこで、中国の人って教えてもらったというかんじです。
で、ちょっと話しをしてたら、その女がこれから仕事ってところだったんで、その日は番号交換までに。
これで新たな出会いが一件成立です。
まあ進展するかどうかは、ナンパアプローチ時の私の印象と、これからのメールのやりとりにかかっているといったところですけどね。
でもちょっと疑問に思いませんでしたか?
「日本語がままならないってことは、会話がちゃんと成立してなさそうなのに、なんで番号交換に至れるのか?」
って。
ちょっと想像してみてください。
女からしたナンパです。
これから仕事で、電車に乗り、駅のホームに着いて、人ごみを掻き分けながら改札を出て、いつも通ってる道を歩き、職場に向かっている。
道を歩いていたら急に隣から声をかけられる。
キャッチかナンパのどっちかだろうから顔はみない。
それにウォークマンをつけているから、何を言っているのかよく聞き取れなかったし、気付かないふりをする。
けどまだ隣にいる。
顔は見ていないが、雰囲気や足元だけでも、男だというのは分かる。
すると、その男が手で何かしているのが視界に入る。
ちょっと気になったから見てみる。
その男は手に何かもっている。
そしてウォークマンを外すような仕草をしているから何事かと思い、ちょっと外してみる。
それからのその男との会話時間は、職場に着くまでのほんの3分ほど。
男からの第一声目から3分後にはアドレスを教えている…
てな流れが、今回の中国人でした。
あとですね、日本人でも時間は同じくらいなので。
なぜたった3分で連絡先を交換したんでしょうか?
仮にあなただったら、何だったら連絡先を交換しますかね?
男は女からのナンパ、逆ナンに会うことなんて滅多にないでしょうから、すぐ教えるかもしれないですけど(苦笑)
それに「男」だし。
実際されたことないですけど、逆ナンってどんな感じなんでしょうね。
まあこれは置いといて、ナンパにおいて最も重要というか、全てと言っても過言でないもの、
それは「興味」です。
人って、興味がないものは、知りたいって思わないんですよね。
現状で生きていけるだけの環境が整っているのであれば、興味のあるものしか、探究心が働かない生き物なんです。
たとえばテレビを観るとき。
とくに観る番組は決まっていないから、何か面白そうなのがないかチャンネルを回します。
するとちょっと気になるのがあったので、それを観続けることにしました。
なんてこと、けっこうありますよね。
そうです。
興味を持たせるアプローチをすれば、ナンパ、つまり新たな出会いにつながる確立が高くなるのです。
じゃあどうな方法でしょう。
「すいません、ちょっといいですか?」
「何してるの?」
こんなの、興味もちますかね?
ましてやウォークマンっていう天敵にも打ち勝たなくちゃいけないんです、興味がでるアプローチによって。
「何してるの?」じゃあ、難しいと思うんですね。
そんなことから私がおすすめする方法は二つです。
・ドロップアプローチ(落し物をひろったつもりになる)
・道聞きアプローチ
です。
ちょっと長くなってきたので、具体的な話す内容については、また次回にします。
ちなみに、今回の中国人はドロップアプローチでした。
「プッチンプリン」を「これ落としたよ」ってなアプローチです。
ナンパで重要なのは興味を持たせること。
そのための、こういった特異なアプローチなんです。
爆笑する女もいますから。
「落としたよ」って言われて、見たら「プリン」なんですから。
さっきの「女からの視点のナンパ」で、話しかけた男が「何やってんの?」か、こういったアプローチ、どっちが興味が湧き出てくるが想像してみといてください(笑)
ウォークマンにも打ち勝てるんですから。
ではまた。
あ、
気合のある人は試してみてくださいね。
実はおっぱい大きかったんですね
こんばんわ、小川です。
もうすっかり涼しくなりましたね。
昼間、会社から外に出たら、どこか自然の多い広い公園とかで散歩なんかしたくなっちゃいます。
日光は体にいいですからねえ。
2ヶ月くらい前は日光がいいとか一切思わなかったですけどね(笑)
太陽よ、雲に隠れろ。としか思わなかったのに…
それと同じように、四季の変化によって、人の感情って変化しやすいですよね。
夏は開放的な気分になりやすいし、冬は厚着するせいか、どこか夏と違って、人との距離感のようなものを感じちゃいます。
そして今の時期、秋はどこか人肌恋しくなるような季節ですよね。
って、私の友人が「人肌恋しい時期やな」って言っていたので、「ああ、確かに」って思いました。
人の感情の変化って、四季の変化からもかなり影響を受けますよね。
もちろん女もです。
人肌恋しくなっているかもしれないです。
なんで、しばらく、もしくは長い間連絡をとっていなかった、「いいな」って思ったことのある知り合いがいたとすれば、ちょっとしたメールを送ると、そこからいい関係になるかもしれないですよ。
私自身、3月にナンパで知り合ってそのときにお互いの連絡先を交換して、けどそれからしばらく連絡とりあってなく、そのあと7月にまた連絡をとりはじめたら、しっかり最後まで行けてたりしてますから。
その4ヶ月間は一切連絡とりあってないです。
けど、4ヶ月ぶりに連絡を取り合うとやれたのです。
これって何でだと思いますか?
はい、間違いなく女の気分的な問題ですね。
四季の変化によるものであったり、その女が仕事やバイトに不満を感じてたり、人間関係がちょうどうまくいってなかったり、などによる心情の変化ですね。
それによって、連絡をとりあうのが4ヶ月ぶりであっても、やれるという事が起きるんです。
タイミングってやつですね、うん。
ただ、そのタイミングを逃さないための最低限の条件はあります。
それは「痛い男じゃない」ってことです。
「痛い男」ではなく、最低限のことを満たしていると、女からのメールの返信率は高くなります。
ちなみに、痛い男かそうでないかの判断というのは、連絡をとりあっている中、つまりメールのやりとりをしている中で、女が決めることですので。
そんな中、痛い男っていうのを、女はどんなところから判断というか感じとってしまうんでしょう。
それは
「返信がめんどい」
「書いてる内容がキモイ」
「絡みづらい」
という感情が生まれるようなやりとりをすると「痛い男」になってしまうんです。
じゃあ、どんなやりとりをするとこういった感情が生まれるのか?
それは
「長文で、質問が複数ある」
「女の前でオナニーしているような文章」(実際多いらしい)
「返信に困るような内容」
なのです。
であれば、どんなやりとりの仕方をすれば、こんな感情が生まれなくなるのか?
メールにおいて、最も大事な部分なので、これだけでも絶対覚えたほうがいいですよ。
それは「短文で疑問系」なやりとりです。
ただの、ひさびさの連絡の取り合いなだけなのに、やたらと長い文を送る人っているらしいじゃないですか。
「○○ちゃん、こんにちは。
今日○○でふらついてたら、良さそうなカフェがあったんだよね。
なんかそれを見たら○○ちゃんのこと思い出してさ。
だから久しぶりにメールしました。
○○ちゃんって甘いもの好きって言ってたよね?
なんか良さそうだったから、もし時間があったら今度行こうよ」
例えばですけど、あなたが女として、知り合いからひさしぶりのメールが来て、開いてみるとこんな文章がのっていました。
返信します?この究極に痛い男のメールに。
ん~、相当異性に飢えていないとまず返信しないと思うんですよね。
まあ自分の場合、飢えていても絶対返信しないですね。こんなメールには(苦笑)
かなりキモイですよね、普通に。
名前呼びすぎやし、っていうか名前とか一回でも呼ばなくていいですから。
どうしても呼びたいのなら、やってからですね。
このメールは究極ですけど、もしかしたらこういった類のメール、あなたもやっているかもしれないですよ。
知らず知らずのうちに。
さっきの文章って、めっちゃ一人オナニーじゃないですか。
「○○でふらついてたら」
とか言われても「そんなん知らんし」「だからなんやねん」ってなりますよね。
もしかしたら、これに似たようなことを思わせているような文章、知らず知らずのうちにやっているかもしれないですよ。
なので、オナニーしてないかどうか、送信前に見直してみるのもいいかもですよ。
「短文で疑問系」の最初のメールを送るおすすめはこれです。
「生きてる?」
とか
「お元気ですか?」
などですね。
どうあがいてもさっきのより返信しやすいですよね。
ですので、これまでに気になったことのあるいい女の知り合いなんかがいたら、試してみるといいですよ。
1年ぶりの連絡の取り合いから、めちゃめちゃやらしいことが始まるかもしれないんですから。
いやー、それにしても今回はなぜだかメールについての内容になってしまいました。
当初は違うことについて書くつもりだったんです…(笑)
まっ、このメールテクニックで、
これまでの女を掘り起こしまくっちゃってくださいね。
ではでは、今回はこの辺で。
