あまり自分に文才も無く
この様な書き物も初めてになるが、自分の記録として残して行きたいと思う...
さて!何を書いて行こうか迷う
自分自身が読返せる機会があればと思う
では...少し昔にタイムスリップしてみよう。
あれは幼少時代の幼稚園の事だったかかなぁ
非常に寂しい気持ちになったの~
当時は、両親もお金がなかったのか?田舎の平屋アパートの2DKに住んでいた、あまり記憶には無いが妹が2人いて!
毎日が火の車状態の母親と印象が今でも残っている。
父親は家にいた覚えが無いので、この時代は4人での生活が中心だったと思う
毎朝、幼稚園まで母親と妹2人と4人で向かう
帰りは決まって!僕の着替えの洋服や靴が無く
必ず迎えいに来てくれる時には、替えの靴を母親が持参していたのを覚えている。
この時は、この事態が把握できず...
毎日、園長先生や担任の先生が帰るまで付き添ってくれていた。
最初は、誰かの悪戯と考えていたのだが...そうでは無い事はいずれ分かる事になり、悲しい事だけど居住エリア・環境の違いで考え方や心の貧しさを否めない事を初めて知る出来事でもあった。
こんな幼少期がスタートだったかもしれない
