ガッツリ語らせて
シンガーソングライターの
取り上げて戴いた記事は
本当に、本当に!
これまでは、リブログをして戴いて
という演奏スタイルが一番好き
戴きます!(笑)
この4月も、いよいよ今日で終わり。。。
みなさんお待ちかねの『G.W』に
突入ぅ〜の人も、これからの人も...
キモチがソワソワしている
そんな時ではありますが〜(笑)
私yaasuは、昨日&今日もお仕事っ
まぁ、それはさておき...(汗)
今月の、9日・11日・12日は
なんとォ〜
3日間にも渡り...!
自称『気まぐれブログ』的〜な私の記事を
シンガーソングライターの
小林洋一さんが
リブログしてくださいました〜
何とも、何とも!
ありがたいことです〜っ(*´Д`*)
取り上げて戴いた記事は
ご本人さま、小林さんのライヴ後記
だったんですが、
話の長〜い私なので...(汗)
想いのままに、書き進めてたら...
『初ライヴっ‼︎ 」❶ ❷ ❸ と
3編になってしまいましたぁ〜
でもでもっ...
それでもホントは書き足らずに
❹まで書いちゃおかぁ〜
(笑)
なんて、強行突破も考えてた私ですが...
もう、エエ加減にしなさい〜っ( ̄▽ ̄;)
...との、天からの声(...たぶん妻っ)
を聞いて自粛しましたぁ...(汗)
とまぁ、そんな取り留めもない
私の記事を、リブログしてくださった
小林洋一さん
と
長い記事を読んで戴いた方々や
コメントを寄せてくださった、ありがたい
皆々様方ぁ〜
本当に、本当に!
ありがとうございました〜
(*^▽^*)
これまでは、リブログをして戴いて
その後に、お礼の記事を書いたりは
敢えてしてこなかったんですが...
今回は、特別っ‼︎ (^◇^)
私が独りよがりに書いたライヴ後記に
寄せて戴いたコメントで
小林洋一さんご本人から...
『私共が墓場まで持って行く如き宝物』
などという、これ以上など無い、
それこそ天にも昇るような嬉しすぎる
お言葉を頂戴いたしましたぁ〜
そんな温かい言葉が
今も、身体中を駆け巡っている状態っ(笑)
こうなったら...
感謝の気持ちを込めて、シツコイようだけど
記事を書かせて貰いますっ
↑もぅ... ついていけんわ...( ̄▽ ̄;)
それでは勝手ながら
始めさせて戴きますっ
(笑)
私が何故、こんなにも
小林洋一さんに惹かれているのか
と言いますと...
何を隠そう、私は
『ギターによる弾き語り』
という演奏スタイルが一番好き
なのです〜っ(*´Д`*)
ボーカル自身が構えるギターの
バチ〜ッと決まった格好良さはもちろん...
歌い手・本人が奏でるギターの
『音の説得力』は
これを超えるものなど無い
と、勝手に私は思っています〜(汗)
そして、
『唄う』とは。。。
単に曲に合わせた声を、喉をまたがせて
出すという物理的なことじゃなく...
心の奥底にある感情が弾けて
絶対的な運命によって用意されていた
メロディとめぐり逢った時に生まれくる
『聖なる奏で』なのだと
私は思うんですっ
これも極めて
勝手な解釈ではありますが...(汗)
そんな、
必然である
としか言いようのない
運命に導かれた歌たちが、新たに
本日 4月30日、CDに吹き込まれます
5thアルバム レコーディング‼︎ 
ギターと唄声と魂が、まさに
『一期一会』の出逢いを果たし
そのリアルな息づかいひとつひとつまでもが
封じ込まれようとする神気なる時間。。。
小林さんが、レコーディング及び
CD制作に於ける全てをお願いしている
ユニバーサル・レコーディング・ファクトリー
代表、兼エンジニアの豊原さんの
以前から崩されていた体調を
気遣いながらの、針に糸を通すような
熟慮を重ねたスケジュールの中で行われる
今回のレコーディング。
小林洋一さんご夫妻、豊原さんにとって
ひとつの想いが、今こそ鮮やかに咲き誇り
そして、実を結ぶような素晴らしい
一日となることを心より、心より
お祈り申し上げております。。。![]()
この4枚目のアルバム『おかげさまの涙』に
納められているブックレットには
小林さんの、心からの言葉が
以下のように添えられています。。。
「ライヴ形式一発録音」という方法を用い
歌とギターを同時に録音しております。
強引な表現をしてしまうなら
「一筆描きで、ぬり絵のアウトラインを
描いた感じ」と云えるかもしれません。
この歌たちを、日々あなたの風景の中で
「この世で たったひとつの あなた色」
に染め上げ、完成させて下さったなら
それに勝る喜びはありません。
...と、
この言葉にある通り...
私は日々、眼に映る風景の中や
妻と共に楽しく過ごす休日、そして
ひとりでいる時にも...
小林洋一さんの歌を、まさに
『自分色』に染めて来ました。。。
全4枚のアルバムの中には
そうした、私だけの色をした曲が
いっぱい詰まっています
これからも、そんな風に...
自分にとってかけがえのない歌たちが
その時々の心模様と重なり
一層、深みや味わいを増した色となって...
豊かな愛を、私の胸の奥に
刻みつける事と思います。。。
小林洋一さんにしか
きっと描くことのできない
美しき感情のアウトラインを象った
生歌たちが宿る 5thアルバム。。。
これまで、授かってきた歌たちと同様に
自分色に染め上げてゆく日々を
心待ちにしています
親愛なる、小林洋一さまへ。。。
またしても、感情の赴くままに
この様に独りよがりな記事を
書いてしまった事、どうかご容赦ください。
本日のレコーディング、
無事に終えられる事を心より
お祈り申し上げております...







