市販の「デュラムセモリナ粉」を買って、手打ちパスタを作った。同製品に記載してある手順に沿って、セモリナ粉に塩と卵を混ぜ合わせ、生地を押しつけてこね、更に「こね板」の上で約10分位もむように生地が滑らかになるまでこねた。その後、ラップにくるんで冷蔵庫に一晩寝かせた。

翌日、打ち粉をふった台上で麺棒を使って厚さ約2mm(説明書では約1mm)まで延ばした。そして台の上に広げ端を折り四角形にし5cm幅に平らに巻き5mm幅に切った。

次に湯を2リットル沸かして塩をいれ、パスタをほぐしながら入れ、食べられる硬さになったとき、ざるで湯をきった。マーガリックソースをかけて食べたが、コシがあり美味しかった。

しかし厚さ2mmのパスタは、やや食べずらく、もっと薄くしないといけなかった。これが今回の教訓。


具体的なことは、何もしらないままに愚息に薦められて参加した。内容は主として女性を対象とした香水の販売促進のためのセミナーてあった。

綺麗な空気と香りの癒しで心身を気持ちよくするとのこと。例えば香水の色によって、「集中力と気分を高める」、「脳を活性化する」、「心身を癒し活気づける」等々、効果も違うとのこと。

「病は気から」と言われるが、「気は香から」ということかな?

9月中旬から取り組んでいた「Shooterbot」が完成。残念ながら画素数の関係で

今回は写真が公開できない。

パソコンてにセットしたCDを見ながら、Building、Programing、Testingの順で作業を進めた。

そしてパソコントとShooterbotをUSBケーブルで接続して作動させた。Shooterbotは、こちらの操作どおり、動きながらカラーボ゜ールを発射した。(画素数の関係で写真を提示でず、残念)