さくら 森山直太朗の桜もだいぶ上手く歌えるようになりました。染井吉野も散り、八重桜も散りましたが、ピンクの花が一面落ちて、まるで絨毯を敷いたようで、八重桜は2度楽しませてくれます。以前私の家の窓から正面に見えていた木の名前がわからないと言っていましたが、マテバシイの雄だということがわかりました。 下重暁子氏の”極上の孤独”を読みました。以前の”家族という病”のように,視点が面白く、共感するところが色々ありました。特に群れないところ、孤独を楽しむところ、他人に迎合しないところ。