小説より奇なり、といいますが、こんなことが実際にあるんですね。小学2年生の男の子が、7日間も一人でサバイバルしてたという。この子は一体何者か。みつかった時も泣きもせず、おにぎりを食べたという。なんと腹の座ったというか、芯の強い子供だろうか。将来どんな大人になるのか興味しんしん。しかし、彼の父親も相当育児にてこずっているのではないだろうか。良くも悪くもこれからの教育の仕方にかかっているのでは。みんなで彼を見守って行ってあげたいですね。なかなかの逸材ですよ。大和君のスタンドバイミイはもうこれでおしまいにしましょう。