[いじめられっ子コミュニケーション]いじめで深く傷つき劣等感の塊の僕があるキッカケを掴んで1対1の関係で話せる友達が出来る20日間トーク術 -4ページ目

じめられる人も悪い

そんな言葉がいじめの被害者のはずの人に

言われることがあります。

けど、ここで私ははっきりと言っておきます。

いじめはいじめる人が

いじめをはじめる人が

絶対に悪いということを

いじめのはじまりがあなたがきっかけであっても

それとも、些細な誤解であっても…

相手はあなたと一対一で向き合いましたか?

例えば、そこでケンカになっても

一対一ならばそれはただのケンカです。

同じ力なら複数でもただのケンカです。

しかし、一対敵わない複数、での争いはケンカではありません。

その時点で、いじめになります。

そして、一人で向き合わなかった相手は

その時点であなたに負けています。

自分は弱いと認めていることになります。

大勢で居ることしかできないのは幼稚で未熟な振る舞いからです。

だから、

いじめる人は幼いのです。

幼いから群れて集まることしかできないのです。

そして、あなたはその人よりも大人です。

彼らに向き合うあなたは大人なのです。

幼いからかまってほしいだけかもしれません。

いじめられる場から離れることは逃げではなく、

相手への大人の思いやり、離脱をしてあげる行動です。

結局、

いじめっ子とは

自分とあなたが違うこと、子どもでは理解できないことに

暴力や暴言をいうことでしか自分を守れない雑魚なのです。

雑魚に振り回されないでください。

あなたは強い。あなたは気高い人です。

あいつらと闘うことも、相手にする必要もありません。

あなたは何も悪くないのだから。

最後にあなたに一つプレゼントをいたします。

「今でもなお 全訳」と今これを見ているネットで調べてください。

一番上の検索結果に出てくるサイトに動画と文があります。

日々、いじめについて調査するなかで見つけた動画です。

世界でも幼稚な奴らは心のない言葉で

強きものを邪魔をしています。

しかし、

どんな言葉が降りかかってろうともあなたは強く、美しいのですよ。





ここまで読んでいただきありがとうございます。



ぜひ、次回の更新をお待ちください。