クサ。。。 「真剣なんですから、黙って下さい。」 おとうとは何度も 挑戦していたが あんまりお腹に力が入ったものだから 空気がもれて湯船に ぽわんとしたものが浮かんだ それが ちょっとばかり臭ったものだから おとうとは、 「あっいけない、音に釣られて、 本物のおならが出た。」