達也と
私の

歴史を
お読みいただき
ありがとうございます

書いていると

あの日の
美しい光景に

心震えます

書くことが
二人の絆です

私も
思いだしながら

達也に
何ができるのか
考えています

細かく
みなさまに
お伝えしたいです

少し
休憩に
いたしましょう