落語の稽古は

達也の
ひたむきな努力で

成果を上げていました

教えた
弟 三平も
鼻高々(๑>◡<๑)

寿限無だったか
崇徳院だったか

忘れましたが

達也は
日々
稽古を
重ねて

ある日
私達家族の前で

披露することに
なったのです