同級生の話では、2回打ってる記録があれば、基準以下でも打たなくて良いとのこと。

基準以下なら2回打つとのこと。とりあえず、基準以下なら2回打つ。それ以上は、基準以下でも打たなくて良いとのこと。

 

自分は、2種打つ予定。2回目と1回目の間隔を1ヶ月あけよとのこと。色々と多くて大変。宿題や実習前の事前準備。ブログ打つ気力すらなくなってる。とりあえず、解剖生理は早めにやっておくことをおすすめします。特に循環器です。

 

 

👇グリーンルーム2026

 

今年は、物価高の影響があったと思えた。去年のように転売ヤーがあまりいなかった。TESのセール価格が去年ほど驚き価格ではなかった(5000円でセール価格とは、残念。去年は1500円位で生地の厚いシャツが買えたのに)。

Jeep JAPANが出店なし。毎年SNS登録の引き換えでのタオルプレゼントがあり、毎年楽しみにしてたのに残念。

色々と残念。まあ、平井大さんの音楽を大桟橋で聴いて幸せであった。大勢が苦手なので、遠くで見るのが心地よい。時々一人で、フェンス越しでぼんやりしてると、警備員の人に声をかけられます。なんでだろう。😅

 

数週間前に健康診断の結果が召喚された。

開けてびっくり、以前に施設で受けたものに比べると、驚くほど「引き算の美学」が効いたミニマルな内容。身長・体重・レントゲン・聴力・血圧、そして採血。ここまでは前と同じ。 しかし、今回唯一のクリエイティブ要素(?)として、お医者様が問診で私の喉をじっくり覗き込んできた。その根拠はおそらく学校教育法あたりにあるのだろうけれど(詳細はお手元の端末でググってください)、あの瞬間だけはちょっとした異空間だった。 血液検査のメニューも、実にあっさりしたものだった。肝機能などの項目が綺麗にカットされていたのは、周りの学生の大半がピチピチの10代だからだろう。「若いから内臓も元気でしょ!」という、大いなる信頼(あるいはコストカット)を感じる。

 

 

そんな中、私の結果で自己主張激しく引っかかってきたのが「四種混合ワクチン」。なんと2つの項目が基準値に届いていなかった。抗体、まさかのバケーション中。 慌てて実家に確認したところ、母親から「母子手帳、なくしちゃった」とのライトな供述をゲットした。まあ、そりゃそうだ。だって紀元前レベルに昔の話だもの、マザーを責めるのはお門違いというもの。仮に打出の小槌か何かで手帳が現存していたとしても、時の流れでエジプトのパピルス紙並みに黄ばんで、文字など解読不可能だったに違いない。

というわけで、これから病院の予約というミッションに挑む。 お値段はなかなか「おふっ…」となるレベルで可愛くないけれど、背に腹は変えられない。未来の安全を札束で買うと思って、いっちょ課金してきます。

 

👇ゴールデンウィークに行われた国際パレード。良い気分転換にありました。

 

 

 

 

 

インターネット上では、「看護学校の学生は失業保険の受給は難しい」といった情報が多く見られ、不安を感じていた。しかし、社会人学生の周りは、みんな申請をしていた。そこで、色々と聞いて、実際にハローワークで手続きを行った結果、受給申請は認められた。これから、銀行口座に振り込まれ予定。

 

 

今回の経験から、ネット上の一般的な情報だけで判断することの危うさを実感した。特に、制度に関する情報は個々の状況(離職理由や就学状況など)によって判断が異なるため、実際にダメ元でも確認が重要であると感じた。

失業保険の手続きの流れとしては、離職票がなくとも、まず退職日(契約上の事。辞めた翌日とかでない)後にハローワークで手続きする。仮申請でできることがほとんど。自分は、インターネットで事前に「ハローワーク求職登録」と専門実践給付金の書類(教育訓練給付金第101条の2の7第4号関係)及び教育訓練支援給付金受給資格者証)を持って行ったら、事務処理は、スムーズにできた。色々と説明を聞いたが、3割程度の理解で終了。ほぼ意味不明。しかし、お金の話には、シャッキとする自分。

 

  その後、別日に「雇用保険受給者説明会」のユーチューブ動画を見るかまたは実際に該当するハローワークに行って参加せよとのこと。学校あるので、YouTubeで終わり。そして、これからだが、初回指定日に必ず行かないといけない。その日以前に離職票が退職した会社から届いたら、離職票だけでもハローワークに提出すると、給付の遅延がないとのこと。

 

 

そして初回指定日に授業があるなら、受講証明書を学校に書いてもらう。そして、指定日当日、ハローワークへ行けないということをハローワークに電話してほしいとの事。そして、別日にその証明書を持参して行くとの事。一度決めれらた日は、動かすことはできない。たとえば、第三週の水曜なら、受給期間が終わるまで、ずっと第三週の水曜日とのこと。なので、受講証明書は、何回か書くことになるだろう。面倒。自分は、約五ヶ月間、5回ハローワークに行く予定。

 

 そして、受け取り可能の期間は、退職日から一年間。この一年間という受け取り可能期間内に、給付を受け取れる期間を収めないと貰い損ねます😢。受給金額や期間は今ままでの雇用保険の加入年数で違いあり。まあ、早めに申請した方が良いです。説明をするのが、難しいので、他のサイトをご覧ください。

 

 

 いつも思う。国民年金や住民税という支払いの通知は、必ず、律儀に郵便ポストに来る。一方で、給付金というもらえるものになると、自分でやらないといけないし、書類が面倒。何かと逐一ハードルが高くなる。ここらで、知らないとは、淘汰されてる。

この不釣り合いは、不思議だ。 今までの説明は参考程度で、最後は自身でお調べください。

 

👇もう少ししたら、こどもの日。株について朗報あり。本日、株の話。自分が以前から気になってたテクセンドフォトマスクという銘柄が、貸借銘柄に選定。当社の適時開示のように、公正な株価になってほしい。その願いを込めて鯉のぼりを貼り付け。鯉のぼりの数のように5桁希望。長期保有だ