こんばん!わんつー!!!

記事を書くたびご無沙汰しておりますになっております、いちみです。

ぬるりと今年を振り返ってみようかなと思い立ちやってきました。こんばんは~!


ブログ、今年はメンバーのお誕生日と気まぐれにラジオ文字起こし、くらいしか、数えるほどしか更新しませんでした。

文字起こし久々にやったら楽しかった~楽しかったけどこれをほぼ毎日やっていた自分って思いの外アレやったな!とも思いました、

時間も体力もたくさんあったんだ!色んな意味で年を!とったんだなあ!

ライブレポはほぼほぼしなくなってしまった…いやいや、関ジャニズムも、リサイタルも、元気が出るLIVEも、

ライブ直後に覚書の殴り書きはしているんですけれど、網羅してまとめ直す気力が足りんです…

レポともいえん、自分で跡から読み返すための感想文なんですけど、書けない…悔しい…って思いながらメモを閉じるの繰り返し

鉄は熱いうちに打つのがいいしレポは次の公演が始まる前に書くのがいいな!と思い知った一年でした。

できないことばっかり言うのは嫌だな!お誕生日記事書けてよかった!

ツイッターの方でも、誕生日の記事読んで共感しました~って言って頂けたり、嬉しかったです。

日本語大好きなんですけどね、使い方が年々おかしくなってきているこの、読みやすさの欠片もない文章をね~、

読んでいただけるだけでもありがてえ、って感じなんですけどね。

主にここでやっていたレポやら文字起こしができなく、しなくなってきてしまって、更新を停止しようかとも思った今年だったんですけども、

数々の恥ずかしい文章たちとずっしり蓄積した感じを手離せないなあと思うので来年もきっと更新をします!

なんの話だろう!

そして改めて、ここで縁の繋がった方々ともう何年も仲良くしていただいてること、嬉しくて幸せなことです。

あり…ありがトゥース!!!!!(全力)


関ジャニ∞、私は昨年の後半あたりから半年くらい?ずうっと、

ジュリエット通りと、太一と、30歳の安田章大というその界隈でウンウン唸っていたもんで、それを今年も引き摺って

味園の頃にもまたウンウン唸っていたように思います、が、

たぶんキャンジャニちゃんの登場でスパークした、ような気がする…

キャンジャニちゃんとの出会いからもう半年くらい?ずうっと、

キャンジャニ紅白歌合戦を延々頭の中で開催し続けていた今年でした。

音楽番組で女性歌手の曲を聞く毎に「これはすば子に」「これは安子ちゃんと錦子ちゃんのユニットで…」と想いを馳せる楽しさったらない!

どうか、どうにか、頻繁な活動でなくていいので、来年以降もキャンジャニちゃんが現在進行形として在りますようにと祈りを捧げております。

今でも夢みたいよ、女装して…いや、関ジャニ∞の妹分がデビューを果たすなんて、夢みたいよ…

新しいこと、たくさん始まった年でしたね、新しいことが今じゃ当たり前みたいに享受させてもらえてる昨今、ありがたやありがたや。

それこそ夢みたいなこと、夢物語は口にするだけタダだわ、なんて思いながら思っていたことが実現したり、

描ける範囲のさらに上から飛び出してくれるもんだからそりゃもう楽しいわよ!

サンキューフォーエブリシングと言えるほど綺麗に澄んだ頭の中ではないけれど、

サンキューフォーユアエブリシングと歌いたくなる、感謝とたくさんの好きと共に来年も過ごせたらいいなあと思います。


私個人としてもいろいろ諸々、なことがあった年で、

初めてのこと、引っ越しも一人暮らしも新しい土地での仕事と生活、

いろんな感情総動員でひいこら言いながら走り抜けた一年でした。

手探りで迷い続けてきたこれまで、と思ったけれど、何か、を手に入れるために新しい場所に飛び込んでもやっぱりまだ迷いっぱなし!常に迷子!

それでもまだやりたいことのほとんどができてないからやりたいことはやってみよう、の気持ちで来年いけたらなあと、書いておこう…

やりたいことをやることと、後回ししないサイクルを作ることと、人と関わることを怖がらないことと、腹八分目、をしばらくの目標にしよう!


今年もやすばすくといちみにお付き合いいただき、ありがとうございました!

皆様の健康とご多幸を祈って。

よいお年を!
丸ちゃん、32歳のお誕生日おめでとうございます!!!

朝の生放送のMCという大役を任された31歳、

ベーシスト丸山隆平の覚醒を目の当たりにした31歳、

そして赤の薔薇のひと…

丸ちゃんの、少女漫画を現実にしちゃうところが、とても素敵だと思います…

現代日本ではほとんどの人が手離してしまったようなキザな風をさらりと吹かせてしまう丸ちゃん。

それなのにすぐ赤くなっちゃう可愛さってなんなの!母性!母性が噴水になる!

松任谷由実が流れるよ!!!

(ソーユドンハフトゥーウォーリ、ウォーリ)(前にも確か歌ったぞ)


もちろん今までだって、ベースと向き合って、ベーシストとしての自分と向き合って、という丸ちゃんの姿を節々から感じていた、ですけど、

自分を「ベーシスト」と名乗ることを躊躇しているのかなあ、なんて風に感じることも、ありました、勝手に。

信ちゃんがピアノのソロ演奏をテレビで披露して、

トランぺッター横山裕、が生まれて、

すばるさんがブルースハープを手にして、

今年の諸々、ベースについての丸ちゃんの語る言葉があって、関ジャムでの特訓があって、そしてアルバムのリード曲の花形を務めて…

「丸ちゃんの番だ!!!」と興奮してしまっているここしばらく、で、あります。

High Spiritsも、勝手に仕上がれも、まぁ~聞くたび痺れる!

全力でベースに向き合う、というよりぶつかる?いや、なんちゅーか、「ベーシスト」であることと自分を融合させている、うーん、

適切な表現ができませんけど…そんな丸ちゃんを見ていて、

とっても、「気持ちがいいです」。

わくわくと、不安と、自信とがごちゃまぜになりながら進んでいく丸ちゃんを見ていると、こちらまで自ずと高揚してしまいます。

8周年を超えて、10周年を超えて、尚、

毎年毎年、ひとりまたひとりと、どん、と、目に見えて階段を昇っていく。新しい「武器」を手にしたり、自分の「武器」を磨き上げて表舞台にぶつけたり。

そんな様を見せてくれる関ジャニ∞、楽しすぎるぜ、わくわくが止まらないこと、火の如し!


サタプラでの緊張感や、おっ丸ちゃん肩に力が入ってる!なんて、観ながら自分も肩に力が入ってたりして。

そんなことがご本人の耳に入るとますます、ああそんなんじゃあかん、と言わせてしまいそうで、でも違うぞ!と。

「何を考えているかわからない」ように見えて、心の揺れ動きや、焦りや慌てること、嬉しさ楽しさ、どういう道筋でその判断をしたのか、とか、

透けて見えるなんてことは決してないけれど、思考の方向がたびたび見える、そんな人間らしさがどうしたって溢れちゃうところが

なんとも丸ちゃんのチャーミングなところなんだと!

丸ちゃんが自分に持っている理想、はとてつもなく高いものかつどんどん更新してさらに高くなっていくものなんだろうなとか思って、ますけれど

完璧な理想形に向かって走ったり、歩いたり、立ち止まったり、スキップしたり、振り向いてみたり、俯いてみたり、それでまた顔を上げて

それをきっと本人は見せたくない、出したくないんだろうけどそれを、

僅かでも眺めながら一緒になぞれてるような気分にさせてくれるのは、丸ちゃんが人間らしい人だからだ!と!思うです…

スマートなかっこよさの向かい側にはいつだって人間臭いかっこよさがあるよ。

「苦しむために生きないで あなた自身を愛してくれ」と、いう、丸ちゃんの歌声がCDの向こう側のこちらに届いたよ、

その言葉をこれから、丸ちゃんが歌っていく、そのことはなんだかとても、大きなことのように思います。

気ぃ遣いの丸ちゃん、考えすぎるほど周囲の気持ちファンの気持ちまで考えすぎて感じた苦味を、人に味わわせたくなくて飲み込むような、

なんとか柔らかく、誰も傷つけず、だけど自分には届けなきゃいけないことがあるんじゃないか、と

そういうものの積み重なりで時折リミッターを外して弾けることでバランスをとっているようにも見えて、心配にもなるけれど、

時間を掛けて丸ちゃんが過ごしやすい過ごし方、気持ちいいバランスを手に入れていくんでしょうね!とそんな風に…見ています…

(でも何か、迷いや悩みを自分に課すことがペダルにもなっているのかな、という風にも、思うんですが)

なーんか、なーん、なんだ!丸ちゃんは常に苦悩と戦っているイメージがあるから!

変わるべきとか、変わらない方がいいとか、私にはわからん!けど、とにかく、見てる、見てるよ、見守りたいよ!と、思うんでした…


そんな丸ちゃんがメンバーへの愛情を隠すことなく体で表情で動きで表現するのを見てると安心やら嬉しさやら楽しさやらに包まれます。

すばるさんの頭頂部グイッ!を見た時はおおう!?!?!?ってなったけれど(笑)

ますます、どんどん、躊躇いがなくなっているのかな?と、そういう触れ合いはねえ、見ているだけで癒しになるんですよ…

人が人に対して安心感をもって接している姿を見るとこちらまで温かい気持ちになる、ってことなんだろうか。

あと、ますますどんどん、というか徐々に徐々に増えてきてないか?とうっすら感じるのは

「安がウケると丸が嫉妬する」という横山さんの解説…いや、前からありましたけど!耳にすることがすんごいじわじわと増えてるような?

いや、積み重ねでいっぱい聞いてる気になってるだけか?

(あれ好きなんです、最近はもうすっかりと混じりけの無い冗談な空気になってしまっているけれど…)

ともあれ、パッチのラブレターの山田は今でも色褪せぬ素晴らしい山田で、

今はお互い、どう思ってるのかな、変わったんだろうか、と想いを馳せちゃう。

足りない言葉の分までも通じ合い、ライバルであり友であり、そこには分厚い信頼がある。

あの頃のように(といっても5年前か)、章ちゃんが丸ちゃんを心配して…なんてことはなくなったんだろうか。

章ちゃんは、何か大きなものと今でも戦い続けてるみたいに見えるから、(一時解放された!って風に見えたんだけども…)

丸ちゃんとの年1回ペースの会合が、あるといいなあ…なんて…勝手に思っている次第です…

元気が出るCD、丸ちゃんと信ちゃんがとってもフューチャーされているアルバムで、

ベースもだけど作曲も、だし!

それはもうわくわくドキドキで何度も聞いている、また別の所で、

ちょっと嫉妬もしています。安田くんでもない、安田くんのファンの末端が勝手に嫉妬をしております。

だってかっこいいんだもん!階段をのぼる丸ちゃん!とてもかっこよくて、輝いてる!

とともに、「章ちゃんの番だ!」への期待が大きく膨らむのも、今年の、このアルバムの丸ちゃんがあるから。

(期待・想像しすぎると爆発しそうになるのであんまり考えすぎないようにしてますが(笑))

「似てるって言われ」ていた二人が、背中を合わせたり、向き合ったりしながら、これからどう進んでいくんだろうと思うとわくわくします。

山田は何がどうなっても山田、山田フォーエバー!と毎年叫びたくなる衝動に従う!


ぬ~べ~という大役を終えて、今は他のお仕事に全力投球な丸ちゃん、

それでもたびたび「生の」お芝居を観に行っては刺激を受けている(と報告してくれる!)のを見て、また、期待も高まります。

心優しいお花屋さんの丸ちゃんが見たい。(超局所的願望)

あと話は変わるけど丸子の憑依した丸ちゃん最高に楽しいです。丸子すっっっごいいいい。謙遜も自虐もするけど絶対的にお嬢様でとてもいい。

全体的に丸ちゃん可愛い可愛いねっていうテンションで書いてきましたが

だからこそ丸ちゃんのセクシーさに触れると妙な叫びを残して力が抜ける、くらいのインパクトを食らうっていう繰り返しです私は。

支離が滅裂としてきたからそろそろ終わります。

丸ちゃん、サタプラのMCにこんなことを言うのもなんですが!体を大事に、心も体も健やかな32歳をお過ごしください!

嬉しさや達成感にたくさん出会う一年になりますように。

丸ちゃん、ナッピーバースデー!!!
:おはようございまーす

横:よろしくお願いします

亮:お願いします

D:福岡は今年1月のコンサートぶりですか?

亮:かな?僕そうかもしんないすね

横:僕もそうですね、はい

D:どうですか久しぶりの福岡

亮:そうですね、福岡はやっぱりー…いいな!って思いますね

D:いいな。

亮:うふふふ(笑)

横:漠然としてるなあ

亮:福岡そうすね~なんやろ…

D:福岡の何が好き?

亮:福岡ですか?あの~、街並みが好きですね。あの海沿いに結構いろんなものがあるじゃないですか

D:ドームもありますね

亮:そうですそうです。海沿いがいいですね、はい

D:横山さんは

横:そうですね~やっぱご飯が美味しいっていうイメージがありますよね。なんか芸人さんとかとたまに話してたら、一番美味しいご飯てどこかなっていう討論よくなるんですけど。芸人さんよう言うん、福岡っていいますね

D:食べてみて美味しかったものは

亮:僕ー、なんやろ、やっぱ、あ僕明太子好きなんすよね。明、太子食べたいですねー

D:横山さんは明太子どうですか

横:まあそうすね普通ですね。可もなく不可もなく。はい

D:ここは美味しいといっといてもらいたいですけどね

横:ああそうですか。すいませんそれは。でもあの、屋台とかいってみたいんすよねえ

D:そっか、いけないよね


横:行けないというか、僕らいつもコンサートやる時に、正月なんでやってないんすよ

亮:ああそうなんや

横:1月2日とかやからやってないんじゃないの?

亮:やってるんすか逆に

D:場所によるんですよね

横:だからそのー大体なあ、あの福岡来る時はもう年明けなんで、大体お店やってないんですよ

D:繰り出してもお店が開いてなかったり

横:そうですねえ

亮:そうかもしんないっすねえ

D:別の時期にきてください

横:そうそうプライベートで一回来たいなあとは思てるんですけどねえ

亮:レンタカーとかして運転してみたいですよね、福岡の街を

D:付き合います

亮:ああありがとございます

横:これもう、断ってます。ありがとうございますといいつつ断ってます

D:ですよね

横:申し訳ない

D:そうだと思った

横:ほんと申し訳ないです

D:アルバムについてですが、楽曲提供が豪華ですね

横:そうですね

亮:そう、OKAMOTO'Sの方々やKANA-BOONさん、サンボマスター。

D:どうですかコラボするっていうのはアーティストとして

横:それぞれのアーティストの皆さんの曲いただいた時に、ものすごいカラーが出てるというかね。サンボマスターさんの曲頂いた時、モロやんと思いましたもん。デモテープもそうやったんで、なんかすごい感動するよね

亮:うん。あとなんかこう、皆さんが多分作ってってなって、なんか僕らが歌うっていうか、僕らを想定して作ってくれてる感じがすごいしましたね。ただ楽曲をほんまに提供するだけじゃなく。

横:OKAMOTO'Sさんはコンサートでやったら盛り上がるんやろなって計算とかもすごい見えるんすよ。すごいなやっぱ、ファンの方の気持ちを考えて曲を作ってんねやろなっていうのが、すごいダイレクトに伝わってきましたね

D:関ジャニ∞のライブってお祭りみたいですもんね。楽しいでしょやってても

亮:まあやってても楽しいですよねすごい

D:その土地土地の盛り上がり方あると思うんですけど、福岡はどんなイメージですか?


亮:あーどうなんやろ。なんか、正直そのー、あんまりどこも楽しいですけどね。

横:あはははは(笑)これ正直でしょ。正直ですよね

亮:うふふふ(笑)

D:嬉しい嬉しい。変に福岡が特にとか言われるよりいい

亮:なんか嘘くさいなるなと思って。まあどこも楽しいですけど福岡も、あとやっぱりなんやろ、最近僕たちが来る時期っていうのが正月なんでなんか、めでたい感じはありますけどね、福岡でやるライブは。なんか、あけおめ!っつって始まって。なんかそんな感じはありますけどね


横:特別感ありますよ

亮:だから正月入って一発目の、だから今年入って一発目の仕事がまたライブですしたし。多分来年もそうなるでしょうし。福岡始まりですね

D:嬉しいです。今回は特典映像もテリー伊藤さんがプロデュースしてるんですよね

横:そうですね監修していただいて

亮:その元気が出るテレビをテリーさんがやられてたっていうのがある繋がりで、その映像テリーさんがいろんなこと考えてやってくれましたね。

横:こちらから一方的にお願いして、どうかやっていただけないでしょうかと。言ったところテリーさんも、あ、ちょっと面白そうやねってことでやっていただいて。だからこので特典映像はものすごい、ドバラエティやってますね。

横:やっぱりその元気がてり、えー元気が出るテレビを彷彿とさせるかのような、ことを僕ら一生懸命全力で。
やっぱテリーさんがその場でいらっしゃったので、もう手ぇ抜けなかったっすね。いい意味での緊張感

亮:ありましたね

横:めちゃくちゃ体張りましたよ

亮:うーん、そうっすそうっす

横:僕も抜粋していいますけどもう、(ピー)タマめっちゃ痛かったですもん

D:やめてくださいよ(笑)

亮:めっちゃ嫌な顔した(笑)えっ!つってめっちゃ嫌な顔した今

横:マジなんすよ。マジなんすよ。ぴんたまにしといてください(笑)マジなんすよ。それぐらいのことしてます

D:装備の兼ね合いで?

横:いや違います。もうほんまに、錦戸さんに痛めつけられましたよ。

亮:あれ?あれ?なんのとき?

横:紐ぎゃーん上げた時

亮:うははは(笑)ありましたね(笑)

横:ほんまそういうシーンがいっぱいありますから。ほんまに、そのジャニーズをほんまに皆さん忘れるんじゃないかなってくらい。僕らなりに頑張りましたけども

D:関ジャニはジャニーズって忘れさせるところありますよね

横:僕らなりのジャニーズはやってるつもりなんですけどね

D:もちろんそれだけじゃなくて高みを目指すエンターテイメントっていう感じが

亮:まじすか

横:一生懸命なんです。何事においても全力でやるようには、モットーですから。

D:これは特典ですから、買わないとね

横:そうですね、これぜひとも見て頂きたい。あとーねえ関ジャニ∞で曲を作った特典も入ってますんで。今回そういう形で映像撮ったの初めてやもんね?

亮:うん

D:それぞれを楽しんでいただきたいですね

横:そうですね、はい

D:話は変わりますが

亮:はい!

D:今日はワンデージャニーズという特集で、朝からずっとジャニーズの曲を流していまして

横:へえ~

D:お二人はジャニーズの中で、大先輩とか目指してる人とか影響とか、ジャニーズの先輩を一人上げるとするならば誰ですか

亮:うーん…

D:曲でもいいですよ

横:錦戸さんありますか?

亮:僕ですか?僕長瀬くんかなあ。TOKIOの。なんかもう男が見てもかっこいいじゃないすか。男が惚れる男って感じがしますすし

D:普段からあんな感じ?

亮:そうそうそう

横:長瀬くんは裏表ないよね

亮:全くないっすよね。もうテレビに出てるまんまの。

横:ほんとにフランクですし、誰に対しても優しいよね

D:ギターの持ち方も独特で

亮:そうっすねかっこいいっすよね

横:長瀬くんを嫌いって人は多分いないんじゃないですか?まあTOKIOさんみんなそう思いますけど

D:横山さんは

横:曲でいんですか?曲というか、僕はやっぱSMAPさん、をやっぱり尊敬してます。やっぱSMAPさんがいろいろ作ってきてくれた道っていうものは、僕ら助かってることがたくさんあると思いますし。学ぶこともほんとにありましたし。やっぱすごい方たちやなって思います

D:誰とかじゃなくグループ自体に力があるみたいな

横:歌番組で会うと圧倒されるよね

亮:うんやっぱりその、スター感はすごいっすよね


横:TOKIOさんはその、いい意味でフランクやから僕ら後輩からでも話しかけれるんですけど、SMAPさんってなんかすごいオーラというか、あるんすよね

D:近付けない感じの

横:だからSMAPはSMAPさんのすごいとこで、TOKIOさんはTOKIOで僕らからいけるっていうすごさがあって。やっぱジャニーズっていろんなグループあんねんなってほんと改めて思いましたね。すごい偉大な先輩に囲まれて僕らこうやって仕事させていただいてるんやなってほんと思います

D:ではリスナーに向けてコメントを

亮:えー福岡の皆さん、えーーー錦戸です。えーそうですね、あのー大変楽しいアルバムになっています。えードライブにもぴったりだとおもょもょもょいますし、えー家で元気な時にかけて元気だす、元気でてくるかもしれないですし。なんかまあ、どんな場面でも聞ける音楽になってると思うんで。もしよかったら聞いてみてくだかさーい。

横:惜しかったな(笑)

亮:最後ね


横:惜しかった

亮:カタカタカタってなってましたけど

D:じゃあ横山さん

横:そうですねやっぱり、今回関ジャニ∞の元気が出るCDを引き下げて、えー元気が出るライブをやるわけですから。ほんとに、ちょっとでも皆さんに元気になってもらえるように、関ジャニ∞精いっぱい頑張りたいと思いますので。えー年明け、皆さんと一緒に盛り上がげ、盛り上がりたいなと思います。ぜひともよろしくお願いしまーす。

:ありがとうございました