村上信五さん、34歳のお誕生日おめでとうございます!

ここ数か月、個人的にも信ちゃんの冠番組!の見られる数が増えましたので、

以前にもまして働く姿の格好良さに惚れ惚れと拝見しております。

年の終わりには紅白歌合戦で一シーンの司会を堂々務めてしまわれてどうにも昇り龍、

その後ろには確かな時間と経験があって、

MCとしての力、評判、地位、着実に一歩ずつ高みへ上る背中の勇ましさを年々感じます。

勇ましさ、ただただ力強いだけでない、複雑な感情をも内包して背負った背中…


なのに…

ヒルナンやワイプになると現れる可愛子ちゃんは一体どういうことかなっていうくらい可愛子ちゃんですね。

ぷくーってするのは無意識ですか?

ビックリした、のリアクションで目を真ん丸にするのは意識してのことですか?そう思うと尚可愛い。


可愛いといえば早々に村子ちゃんの話になってしまいますがキャンジャニちゃんMCの村子劇場が楽しくて楽しくて仕方がなかった。

村子のターンになった途端に空間はコマで割られ話す言葉には吹き出しが付き表情ひとつで星も花も出る…

少女漫画を3次元で完成させてしまう村子ちゃんに心奪われるしかなかったのでした。

(なかよしかな?マーガレットかな?)

(りぼんは横子な気がする)

伝統ある和菓子屋の娘設定が似合いそうな村子ちゃん

重箱入りの純情大和撫子村子ちゃん

松田聖子を歌うのはきっと村子ちゃん The 王道を突き進む乙女…

(あとピンクレディーは横子と村子だしこういう諸諸もそのうちブログにまとめたい)

とにもかくにも笑ってキャンディー☆の世界を地で行く村子ちゃんに夢中になった今ツアーでございました。


今ツアーといえば渇いた花、村上さんのピアノに「頑張ってー!」という声が客席から最後まで飛んでいるのを聞きながら、

この温かくしっとりとしたエネルギーを内包した演奏は頑張る頑張らないじゃなくて音楽表現じゃないか、と思っていて

指が震えようがなんだろうが見守る、ように見て(聞いて)いたことは一度もなかったなあと振り返ります。

一人でステージに立つ姿を涙を流して見つめたあなたが一年の、33という歳の終わりにその彼とライトに照らされて二人きり、

音を奏でる未来に辿り着くなんて

熱くてドラマチックでその現実を見させてもらえた幸せありがとう

1月17日、

元気が出るLIVEゆうて…と苦笑いをした、あの、やるせなさ悔しさが漏れ出た信ちゃんの声を忘れません。


ガツンと大きいツッコミの一方で、時折ぼそりと見せる、時事ネタと知識を差しこんだ細かいツッコミが大好きです。

(「渋谷区行ってください」ほんと秀逸だった)

メンバーや共演者にあまり拾われませんがそこに信ちゃんのやったるでの気負いが染み出ているような気がして

現れるたびに胸の中でガッツポーズを決める、くらい、好きです。

毎年毎年毎年願うのはとにかく健康にお気をつけて、お体をどうかどうかお大事になさってください、

大事な大事な大事な御体です。気持ちや、ももちろん大きなことだけれども!どうか!


今年も信ちゃんが信ちゃんの色の光を知らず知らずのうちにエイターのみならず日本国民の目に浸透させマスメディアの世界で頼れる人として輝きまたアイドルとしての輝きをさらにまっすぐに放ちどうか温かな好きの気持ちに包まれますように。

メディアに出れば出るほどに相反する事実に晒されることも多くなっていくのだろうけどそう願わずにいられません。

私なんかが願わなくてもとも思うけど人の思念ちゅうものは案外積もり積もるとすごいことになるもんね!

健康で実り多き一年となりますように。

ナッピーバースデー信ちゃん゚・。+☆+。・゚・。
高:メッセージがどんどん届いてますよ

大:ありがとうございますね

(メール:腸閉塞になる前に大倉くんがめっちゃご飯食べてたとメンバーが話してましたけど本当ですか?)

大:あの、ちゃんと食べてましたよ、ライブやから。

高:ああ、コンサートに向けてってことね

大:でも食べ過ぎってことはないんですけど、ケータリングのメニューは全種類あの、網羅してました。

高:それは食べ過ぎにはなんないの?

大:食べ過ぎなのかな~?


高:ケータリングのメニューがどれくらいなのかによるだろうけどさ。結構あるイメージだよ?

大:結構ちょこっとずつつまんで食べてたんすけど。でもラジオの前、ライブやった後にすごい時間あったんですよ。3時間くらい?そん時も、飯食ってシャワー浴びてマッサージしてもらって1時間くらい寝て、万全の体調でラジオに向かったはずだったんすよ。ただそれでお腹痛いからよおわからへん。食べ過ぎなんかな?

高:食べ過ぎってことだけでもないんじゃない?

大:なんかでもね、極端なのがダメなんかな。ダイエットし過ぎとか食べ過ぎとか。でもねえ、なんか僕、すぎるんですよすぐ。

高:やりすぎちゃうの

大:やりすぎる。食べ過ぎるとか。


高:食べ過ぎちゃうんだ

大:食べ過ぎちゃう。

高:食べ過ぎちゃうイメージなかったけどね。ケータリングも食べるのよく?

大:ケータリングも食べるし

高:出前館も食べるしね

大:出前館も食べるし。

高:出前館頼んじゃうね!

大:でしょ?

高:今週一週間俺すごい出前館のお世話になった。

大:ほんと?すぐ頼んですぐくるでしょまた。

高:すぐくるし、ネットでポチポチポチって押せばすぐ届けてくれるじゃない。

大:友達より早いやろ?

高:友達より早い。

大:でしょ?

高:早いしうまい!

大:うまい。

高:上海エクスプレスがやっぱ最高だよね

大:エクスプレス感が半端ないよ。

高:味も濃いから、食べ過ぎたら良くないな~って思いながらも、もう俺ラーメンも頼んだし麻婆丼とか、結構ひとしきり頼んだ。大倉くんがおもゆを食べている今週、俺は出前館ばっかり食ってた。

大:いやその前ずっと出前館でしたから

高:俺二の舞踏んじゃわないようにしないと…

大:いや大丈夫よ(笑)出前館は悪くないからね言っとくけど!


高:まあなんでもやりすぎやりすぎみたいな

大:でもその、残ったやつはちゃんと冷蔵庫入れといて、またチンしたら食えるから。

高:出前館ね

大:そうそうそう

高:便利なんだよね~わかるわかる、すごい美味しいんだよね。ほんと大好き。

大:やっぱりね、店の味を家で食べられるって美味しいのよね。

高:美味しいんだよね、俺もいろんな理由から結構部屋にいることが長くなってさ

大:ああそうなんすか、へえ

高:なんか部屋にいたよずっと

大:わかるよ

高:わかるでしょ、大倉くんなんとなくわかるでしょ。部屋でずっとギター弾いたり映画観たり、ひとりで過ごす時間が最近すごく好きで(笑)そうしたら味方だよねああいう出前が。

大:味方でしょ

高:インターネットと出前が友達になってきた。

大:そう、出前館なんてさあ、パソコンパッて開いたらすぐいてくれるわけやから。なんでも届けますよ~!ってすごい。あんな優しい人いないよ!

高:人ね(笑)出前館だったらイタリア料理も食べれるしね、カレーもあるしね

大:なんでもあるよ。お水とかドリンクも全部届けてくれる。全部あれで事足りる。クリーニングもあるし。

高:クリーニングもあるね。…クリーニングもあるの?

大:あるある。

高:クリーニングを出前してくれるの?

大:だからもう全部届けてくれるってことですよね。やったことない、俺は全部洗濯してますけど。それやりだしちゃうとね。

高:座椅子買っちゃうかもしれない俺も

大:筋力落ちちゃうよほんとに

高:ああよくないね。

大:よくない。

高:大丈夫?

大:大丈夫大丈夫。

高:スタッフが心配してるから(笑)

大:大丈夫大丈夫。

(メール:元気が出るLIVEなのに体調不良になり、さすが惜しい人だなと思いました)

大:惜しいよね。

高:グサッと言ってくるね。

大:ほんとに

高:惜しいけど愛おしいんだよ、大倉くんはそこだよ、惜しいだけではないよ。

大:元気出過ぎたんやな本当に。

高:まあ元気届けてたから。さっきの話泣きそうになったよ、エイターと大倉くんの話。コンサートでさあ、後の6人が話すっていう、挨拶してからちゃんとライブをやるってこととかさ。とか、チョウヘイソクくんとかって呼ぶのとかさ。ここでギャグを言った人の答え合わせをするのは失礼に値するかもしれないけど、思いやりじゃないすか。

大:思いやりでね。

高:グループっていいと思うよ本当に。助け合える。いいよ、泣きそうになった俺

大:一人やから、一人やった場合、現場入って、じゃあみんな気ぃ遣ってるじゃないですか。優くんとかがもしなった場合。じゃあ帰ってきたとなって、じゃあこっちも申し訳ない気持ちもあるし、どうしようって中でも、メンバーが言ってくれた一言やったから。そうだから一人やったらたぶん、テレビの収録やったから、カメラ回ってるところではなんでも言えましたけど、すいませーんみたいな。で、どうゆったらいいんやろうと思いながら、メンバーがイジってくれたりしたから。


高:すいませんって言わないようにするんだよね、チームワークとしてさ。本人絶対めっちゃ悩んだはずだしさ、いろんなこと思って、申し訳ない気持ちがあるのは、チームだからわかってるわけじゃん。だからこそ、いち早く笑いにしたりイジるモードにしてったほうがって、考えてあげたんだと思うのよみんな。

大:それでだってそこの場、大爆笑でしたもん。

高:そうでしょ、チョウヘイソクくんってさ

大:誰も言われへんようなね。

高:メッセージ一通一通にもその愛を感じてるもんね。

大:すごいイジってくれるからね、その方がやりやすいですよ

高:なんでもネタにする、それこそ元気が出るLIVEなのに~って、みんながメンバーみたいにさ、チョウヘイソクくんのギャグを言ってる感じなんだよ。

大:一番言ってるよね。

高:俺ね。だいぶ気に入ったんだよチョウヘイソクくんっての。病名だからあんまりイジっちゃだめだけど。

大:僕の場合ですからね。イジるのやっぱりね、上手い人じゃないすかメンバー。下手な人とかは、元気が出るLIVEでさあ、ラスト大倉くんが出ないってさあ、すごいオチだよねえって


高:マジじゃんなんか言い方が

大:俺、はい~みたいな。窓見つめるみたいな。

高:そういうのもあったの?

大:そういうのもあったんよね。


高:あるんだやっぱり(笑)

大:そういうのも言わなきゃいけない

高:心のシャッター閉まっちゃった。

大:閉めちゃった。

高:その人も悪気はなかったんだろうけどさ

大:それも俺も、ホンマやねーん!とか言えばよかってんけど。返すのもめんどくさかったから、悪く思って~、と思って。


高:あはははは

大:変にイジったの悪く思ってと。

高:気の遣い方もそれぞれだからね。

大:それも愛情なんすけど。

高:愛に溢れてるなと思いましたよこの一週間でほんとに。病気になって心配ってよくないけど、こういうことあったからこそ気付けることってのすごくたくさんあってさ。

大:ありますよね

高:あらためて僕も、僕は関ジャニ∞でもないしさ、エイターって名乗るのも変だけどさ、心の中はエイターって思ってるよ俺は。

大:ありがとうございます

高:ある種の、だって俺もコンサートたくさん観に行ってるし。だけどすごい近くで愛情っていうか、大倉くんが振りまいてた元気だからね。大倉くんの存在があるからみんなも大倉くんを心配するわけじゃん。大倉くんが今までなんか惜しいとか言われながら元気が出るLIVEをやっていたからこそ、みんながさあ今度は私たち俺たちの番だって、大倉くんを励まそうっつって。俺のツイッター破裂しそうになったから。

大:ええ!

高:ほんとに、大倉くんに宛ててくれ大倉くんに宛ててくれって、俺大倉くんに会いに行けるわけでもないのにさ、俺に言われてもって思うこともあったけど。でも、それぐらいみんな届けたいんだなって思いもすごい受け取ったから。素晴らしい、目の前にいてくれてよかった。

大:いやいやありがとうございます

高:ていうことで曲聞いていただきたい。今の大倉くんのことを見ながら、僕が選んだ曲です。

大:惜しい僕に。

高:惜しい大倉くんに捧げたい。関ジャニ∞で、ズッコケ男道

大:ズッコケたなあ~



高:いやいやいやその始まる直前でさ

大:うん、やば


高:今日88歩しか歩いてへん~って言うのやめてもらっていいですか(笑)

大:やばくない?俺今日何もしてない(笑)

高:まだ安静にしてた方がいいってのもあるじゃん。

大:そうお?安静すぎひん逆に?


高:いや(笑)ウケるからさ始まる時に。説明しなきゃいけないから

大:そうよね

高:始まる直前にそんな急に携帯、万歩計見られてさ、88歩しか歩いてへん~

大:でも年始からくるとズドンと落ちてるね。


高:あそうなの?

大:歩数が。グラフになってて。

高:今週はでも落ちたでしょ。

大:なんでか今日が一番歩いてないな。88歩て。12時やからか?

高:12時だからじゃないの?今日になったからじゃないの?

大:でも15分で88歩やったら逆に褒めてほしいわ。はっはっはっは

高:生放送中に歩いてないよね?

大:歩いてないよ、おかしいおかしい

高:ゆっくりできてんのじゃあ?

大:ゆっくりできてる、できてますね。

高:大倉くんだからさ、退院してすぐに過密スケジュールだったらちょっと心配なところもあるから。

大:気ぃ遣っていただいて。寒波も乗り切れそうです。

高:それはなによりだ。寒波はこれから日本で乗り越えていかなきゃいけないから、特に西日本の方々ね。

(メール:栄養士です。五分粥はおもゆとおかゆを半々にしたものです)

大:うん、そういわれてもわからへん。おもゆの作り方がわからへんから。

高:おもゆってのはお湯ってこと?米は混ざってないってこと?

大:ええでもなんかおかゆっぽい味したよ?

高:それは病院で食べたやつ?

大:はい。なんかお塩でちょっとずつ味付けながら。

高:病院で食べたのは何分だったんだっけ、三分?

大:三分で、終わりました。

高:家帰ってから五分粥作らなきゃなんなかったんだ。

大:五分七分とかわからないから、ちょっと緩めのおかゆ作って。

高:そこは医学的に言えば厳密な方がいいのかわからないけど

大:ちょっとずつ戻すみたいなことなんでしょうけど。

高:今までのケータリングめっちゃ食うとかに比べたら、おかゆの時点でいいんじゃないの。

大:そうね、おかゆって久々に食べたらめっちゃ美味しいよ!

高:あそうなんだ。味付けとか自分でやってたの?

大:最初はあんまり味付けず、梅干しとおかゆとお味噌汁みたいな。うまかったね~梅干し!

高:お味噌汁も自分で作ってんの?

大:はい

高:へえ~大倉くんって料理するんだ。

大:料理できんすよ~俺~!見えないっしょ?

高:見えない。でもなんかのプロフィールで見た、料理するって書いてあった。

大:プロフィール見てくれたの?

高:俺たまに見るよ大倉くんのプロフィール。

大:なんでたまに見るの(笑)プロフィール以上に知ってるでしょ。

高:俺はもうエイターなんだろうか。大倉くんのプロフィール見て。腸閉塞!?ってなってすぐ調べたからね、めっちゃ心配して。

大:ありがとうございます

高:得意料理はなんですか?

大:結構なんでも作れるんすよ。


高:マジで?ええ~食べたい今度俺大倉くんのご飯。

大:食べます?

高:食べたい、作ってほしい。

大:でもねえ、そう、ええ、なんかでも…

高:味噌煮込みうどん食べたい。

大:味噌煮込みうどん?なんで間とって名古屋とったん。はっはっは!大阪の方いってくれへん?味噌煮込みー、うどん。

高:たこ焼きとか焼くの上手いってこと?

大:ああたこ焼きね。たこ焼きってあの…たこ焼きあんま食べないっす僕。あんまり。

高:関西の方なのに意外とそうなのね。納豆好きだしね。

大:納豆大好き。

高:関西の人って結構納豆嫌いな人多いじゃん。

大:昔の話よねたぶん。今だって普通に売ってますから。お父さんお母さんの世代は苦手な人多いのかもしれない。食べる習慣がおじいちゃんおばあちゃんとかないでしょ?

高:だから嫌いになっちゃったてこと?

大:そう、だと思ってる。

高:大倉くん、秋田の俺ん家来た時も超納豆食べてたもんね。

大:そう(笑)用意してくださったから。

高:自分で料理作れるけどなんで出前を頼んでいるのだろうか。

大:めんどくさいねん~皿洗いとかめっちゃ嫌いやねん。

高:聞いといて俺めっちゃそれわかる、作る時より片付ける時が孤独を感じる。

大:そう、作る時ってものっそい楽しいでしょ?いろんなことできる。

高:味見するのすごい好きだもん。

大:味見しすぎてお腹いっぱいね。

高:それもよくある。微妙にこれ入れて塩ちょっと入れたら美味いとか。そういうのすごい好きなんだけど、カレーとか作っちゃうとカピカピなって全然落ちなくなるじゃん。

大:そう、一回ね、夏場に洗いもんせず水溜めて置きっぱなしにして、3日か4日家空けたんですよ。じゃあねえ、全部カビ生えてて。さぶいぼ立って。もうこれ使われへぇん!と思って。

高:わかるそれ

大:っていう思い出があるから。

高:有機的な汚さね。服が散らかってるとか畳めばいいけど、三角コーナー系のさあ。

大:ヤバいよねえ

高:もやっとしたやつが自分の部屋からしちゃうとね。

大:あと水回りのピンクの垢ね。

高:あああ~!

大:わかるでしょ。めっちゃイヤやあれ。見た目めっちゃ可愛いけど。

高:ピンク色だから(笑)

大:そうそう、全部とれへんねんから。

高:自分で作ってやって健康に向かってやってるってのも微笑ましい話だったね。

大:はい。



(エンディング)

(メール:大倉くんが元気なら僕たちリスナーも嬉しいです。これからも元気な姿を見せてください)

大:ありがとうありがとう

高:みんなが安心してるよ、よかった

大:いやいや健康が一番ですよやっぱり。身に染みてわかりましたけども。

高:おもゆを食べたりしながらね。

大:おもゆを食べたりね。今はちゃんと食べてますから。

高:よく噛んで食べたほうがいいよ。

大:そうなのよね。ちょっとでも、…お腹空いたな。

高:俺も腹減ったよ今

大:ねえ

高:明日朝早いからな、今日は我慢しよ。

大:お、久々に、朝早い発言。明日何あるんすか?

高:テレビの収録が

大:うわ、なんかかっこいいっすね!

高:テレビの収録件ライブ、イベントなんだけど。出させていただくので。

大:ただ、朝は

高:朝早い

大:寝ないんすか?

高:今迷ってる

大:でもさ、栄養ドリンクまで飲んでさ。

高:飲んだ飲んだ、もうギンギンだから。

大:ギンギンって(笑)


高:ギンギンだから。

大:やめなさいよそのチョイス!

高:ギンギン!(さかなくんのモノマネで)

大:いやいやいや(笑)さかなくんでいってもええってわけじゃないよ(笑)

(メール:ラジオ中屁は出ましたか?)

大:あ、ラジオ中ね、このブースから出た時出ました。

高:ああよかったよかった。俺そういうことってね、結構俺屁をバカにしない人なのね。

大:ああそうなの

高:絶対出したほうがいいよ。女性もさ、ちょっと屁こかない感じの方がいい、おしとやかにしてほしいから、だからさ

大:屁出ないと思ってるもんね。

高:でも体のためにはなあ!なあっつっちゃった。

大:あははははは

高:出した方がいいんすよ

大:うん

高:ギョギョオー!!

大:最後(笑)
※冒頭~リスナー電話前の40分+エンディングの後半だけです


(冒頭高橋くんが大雪や寒波について話してる後ろでうん、うん、と聞こえる相槌)

高:さてそんな中、えーすでにね、ニュースとかでは御存じの方も多いと思うんですけども。

大:はいはいはい

高:いつもは僕の目の前にいるはずの、関西の方からいらしている、大倉忠義くんって方がね。

大:はいはいはい


高:二人でお届けしてるんですが

大:おるよ

高:先週の放送直後にね

大:おるよもう

高:腸閉塞という病気で

大:うん

高:ダウンしてしまいまして。

大:うん

高:放送翌日のねえ、関ジャニ∞のツアーファイナルもやむなく休演と。今週は僕一人でお届けする形になってしまったんですけども…

大:おるよずっとおるよ

高:あれ?

大:ずっとおるよ

高:あれ、あ、おおお!大倉くん!

大:暗っ!

高:いやいやいや大倉くんもう腸閉塞でダウンしたって言ってたから

大:結構ね、一週間前のあれなんですけど

高:まだ具合悪いかと思ってた

大:いやいや

高:あれ?

大:打ち合わせもしたやん

高:あれ?大倉くんいるじゃん

大:あれいるじゃん?じゃない

高:ああよかったよかった

大:なんのスイッチ入ったの

高:というわけで、大倉くん腸閉塞から無事復活です、おめでとう!

大:ありがとうございます、すいませんねほんとにもう

高:おめでとう、は~よかった。よかったぁ~もう!

大:いやありがとうございますほんとにもう

高:心配したよ~バカもぉ~!

大:いやいやいや(笑)バカって(笑)いやもうこんなBGM(ロッキーのテーマ)までかけてもらって申し訳ない

高:泣きそうだよ俺、感動だよ。

大:いやいやいや(笑)復活っていう、すごいあの、もうライブも休んでしまいましたし。関係者とかみなさんとか、いろんな方にスタッフの皆さんにご迷惑をおかけしたので、もこれは謝っとかなくちゃいけないと。あとチケット取ってくれて一年間、ま僕らライブ大体一年に一回とか、去年はリサイタルがありましたけども。だからその、楽しみにしてくださってた、ラストしか入れなかったとか、あとねぇ、全国的にニュースだけ見てご心配おかけしてしまったファンの方にすごく申し訳なかったなと。すいませんでしたと。

大:…ってことなんですけど。あのーま、この、なんでしょう。ごめんなさいとかっていうのは、会員だけのジャニーズウェブとかでは一応話さしてもらったんですけど、まこの退院してからは初めてこう生とかで声を発信するので。までもほんとに申し訳ない気持ちでいっぱいなんですけど、もう、謝罪はここまでにさしていただいてもいいですかね?


高:(笑)まあここまでは大人の対応ってことでね。

大:ずっとごめんなさい、すいませんね。

高:こっからはもうみんな裏話聞きたいっつってるから

大:裏話ですよね、そう

高:番組の作家もディレクターも裏話楽しみにしてるから

大:そうちょうどだから、ちょうど一週間前だったんですよね

高:先週我々放送あったじゃないですか。フェイスタイム越しに、遠距離ラジオで、大阪にいらっしゃって

大:大阪の三日目が終わり。

高:三日目が終わってね。まあまあまあぶっちゃけるとそんときもちょっと具合良くなさそうだったもんね

大:お腹痛いって感じやったんですよね。

高:お腹痛いって言いながらね、でもどんどん熱を帯びてったというかさ。なんならいつにもましてすごくこう熱弁を振るっていたじゃない大倉くん、いろんなことに対して。

大:そうそうそうそう、あのね別に俺体調悪いからっていうのをぶつけてたわけじゃないんですよ。

高:もちろんもちろんもちろん。火がついてたよね。

大:始まる前にね、お腹が痛いから、で張って、お腹が痛いから。ちょっとよくなるんですよ。

高:お腹張って痛くなることが

大:原因不明の張りみたいなの。なんかよくなるから、またきたと思って。でなんかその、本番前に床に転んでお腹ゴロゴロしてたんですよ。うつ伏せになったりして。どうにか屁ぇ出えへんかなと思って。絶対屁ぇやと思ってたから。


高:そうだね。それは経験あるんじゃないか、聞いてる人たちも。屁じゃなくて腹張ってみたいな。

大:で、そのままね、トイレに行って。でもやっぱなんも出なくて。でそのマネージャーさんに頼んで、ちょっとこの、張りを治す薬があるから。で僕ずっと気になってたけど買ったことなかったんですよ。でそれあるから買ってきてって話をしてて。で本番が始まって。なんか話してたらちょっと楽になってったんです。で始まってちょっとしてから、CMの時にマネージャーさんからガスピタンっていう薬をもらいまして。

高:張りを治してくれるお薬ですね。

大:ガスピタンを飲んで。飲んでたらほんとになんにもなくなったんですよ。


高:張りが

大:そう。ベストな状態になって。で終わる頃には、おっしゃあ!ゆうて。回復したあ!ゆうて。むちゃむちゃ元気に帰っていった。

高:颯爽とフェイスタイムから去っていったもんね。見てたから。っしゃあ元気なったよかったーおつかれさまっしたー!って

大:次の日ラストやから、このままぐっすり寝たいなと思って。まあちょっと寝る準備して寝て。てなったら、朝方いきなり腹痛と寒気と吐き気と。で、ううーってなって、でマネージャーさんに電話して、じゃあもう、だっれも出てくれないんすよ、それは6時とか

高:朝の早い段階から痛くて目覚めちゃったんだ

大:でもう、うーって思いながら、悲しいって思いながら、じゃあ病院行きますかみたいな。その時あの、次の日ラストやからってちょっとあの、打ち上げじゃないけど、スタッフで呑んでたりしてたらしいんすよ。マネージャーとかが。たぶんそれもあって起きてくれなかった。大丈夫すか!?って入ってきてくれたマネージャーさんがすごいニンニク臭かったから。楽しい夜やったんやろなって。


高:焼肉かなあ

大:もうちょっと寝れたのに、ごめんなさいって思いながらそのまま病院いったら。あのーまぁずっとどんどん痛みが激しくなってたから。調べてて、じゃあ普通じゃないねってことになり。で、食べることがその、大体この症状だろっていうのがわかってて。でも詳しい検査してないから病名は出せずに。ただその、あの、すいませんつって。今日仕事があるんですって。夜から痛み止めだけ打ってもらって、2、3時間だけ抜けることできないっすか?つって。あの、入院ですねって。

高:そんなことできないと

大:できないと

高:ドクターストップが

大:そんで、僕はまあ医者の立場なんで絶対イエスとは言えないと。で、あの腸が活発になるってことは、出ないわけだから。お尻から何も。で活発になったらもしかしたら腸が破裂してしまうかもしれないみたいな。

高:危ない危ない

大:そう、ていうのを聞いて。マネージャーさんもチーフマネージャーさんも聞いて、これはちょっと危ないなと。ファンの子の前で腸爆発させるわけにはいかない

高:そらもう、衝撃だよ

大:衝撃映像

高:衝撃っつうか悲しすぎるわ

大:でしょ?

高:そうだよあんな颯爽とフェイスタイムから去っていった大倉くんが腸破裂させてさあ。もちろんコンサート立てたらいいけどさ、そんな具合悪い状態で立ってほしいとは誰も思わないからさ。

大:そ、だからね、それすごく申し訳なくて最後まで出たかったんですけど。でもその、メンバーも最初は、結局最終的には6人でやってくれたんですけど、でも、大倉おらん状態でやることはできないと。で、どうしてもこの日はできないんじゃないかっていうてね、すごい相談をしてくれたらしくて、なんかミーティングになって。

大:でもその時に、とりあえず何かを、どうなるかわからないけど、出ていてファンの皆さんに聞いてみようと。で、なんか出て行ってくれて。で、こういう状態でっていうのを説明した上で、やってもいいですかっていうのを聞いてくれたみたいで。そこで6人がアドリブ加えつつ、僕のうちわ持ったりとか、替え歌とかしてくれながら頑張ってくれたらしいんですけど。そう、申し訳なかったんですけどね。

大:で入院ってもう小学校以来?小学校以来だったから。もう、なんやろ、なんにも、とりあえず考えなくていいと。誰からみんなから。申し訳ない気持ちとかあるかもしれないけど、申し訳ないって思ってまたストレス溜まってっていうのが一番ダメだからって。

高:体に良くない考えすぎるとね。

大:だからねえ、申し訳ないと思いつつも、どうにか屁が出えへんかなって。

高:まあ、まあまあまあ…言葉にしちゃうとそういう言葉になっちゃうけどね。大事なことだからね。それが詰まっちゃうってことで具合が悪くなる病気だからね。

大:そう!だからね、あの、今、すっごい、屁は出ます。


高:ああよかったよ

大:快調です

高:いいことなんだよ。作家は笑ってるけども(笑)俺の隣で作家爆笑してるけど。屁ぇ出るっていうとさ、なんか、アイドルが、アイドルの口からねえ、あんまり聞かない言葉だからびっくりする人もいるかもしれないけども

大:ガスとかって言ったほうがいいかな?

高:いやまあまあまあまあ…

大:そゆことじゃないか

高:うん、なんなら番組始まるまでガスって言ってたよ。

大:あっはっはっは!

高:なんで番組始まったら屁って言ったの?

大:俺ガスってゆってた?(笑)

高:ガスって言ってたよずっと。ガス出さなきゃいけなくて~って俺にはしゃべってくれてて。じゃあこういう感じで本番喋ろうかってなったじゃん。

大:いやいやちょっとなんか、ちょっと待って、俺なんか求めてるみたいな感じになってるから!俺なんも考えてない!ただ状況説明しなきゃって思って…

高:さっきまでガスって言ってたからガスって言い飽きちゃったのかな。屁に完全に変換されちゃってるけど

大:屁って言ったほうがなんかしっくりした感じがあったんですけど


高:一番みんなにも伝わると思うよ

大:今日も放送中に出ちゃったらすいません。

高:俺がやったことにしよう

大:俺ゆうてもうてるから

高:いや大丈夫大丈夫

大:いいの?

高:そこはなんか

大:ま、ブヒって


高:ブヒってやるわ俺がやるわ

大:ごめんね


高:最初に出たのはいつ?って言ってる作家が

大:最初に出たのはねえ、えっとねえ、入院二日目?

高:やでも大変だよね、それまで出なかったってことでしょ?

大:出なくて、でも、あの、吐いてもなかったんですよ。だ、ゲップしてたんかな?

高:ゲップってったってさあ、不発っていうかさ。ゲップで楽にはなんないよね?

大:だから飯食った後のゲップとは違いますよね。

高:具合悪い症状だよね

大:ただ単にグフッて出て

高:出なきゃだめってことでしょ

大:そう、屁出なきゃだめなんですけど。一日目何も飲めないし食べられなかったので。その、水の素晴らしさっていう、飲めない時の。うがいしかしちゃだめだったから。口ん中がすごい乾いちゃうから、ずう~っとうがいしてたよ。

高:辛いね。じゃああとは点滴とかで栄養とか入れてもらって

大:点滴やってもらって

高:大変だったね

大:でもね、次の日の夜には点滴抜いてもらってたのかな?

高:だって俺ネットで腸閉塞調べたら、平均で一週間から二週間入院したりとか、完治までに時間かかるとか書いてたから

大:そう、僕もねそうやと思ってたんですよ。

高:結構早いタイミングで退院できて、こうやって復活できてるじゃん

大:そうですね、ラッキーなことに

高:ラッキーだし、大倉くんの力っていうかパワーを感じる、人間の

大:僕もわからなかったから調べましたからね、腸閉塞って。

高:自分で検索したんだ(笑)トレンドワード一位になってたからね(笑)

大:そうなん(笑)

高:あのタイミングの時

大:腸閉塞わからないから

高:腸閉塞って出てて、病名がさ、ツイッターのトレンド一位になることあんまないからどうしたんだろうって思ったら大倉くんだったから。大倉くん腸閉塞なったの!?ってびっくりした。

大:そうなのよね、だから俺もヤフーで調べて腸閉塞って。したら場合によっては死に至るってあったから、一人で震えてたよベッドで。

高:怖いよね、孤独だよね

大:孤独というよりあの、これ、どっちにしても死ぬんやったらステージで死んだほうがかっこいいんじゃないか?とか

高:今の言い方もかっこよかったよ

大:ゆうじゃないですか、本望だと。

高:見られる身としてはね。

大:ただでも、自己満としてはいいですけど、目の前で死なれたらファンの方たまらんじゃないですか。


高:腸爆発の話?

大:腸爆発とかね。

高:そらもう苦しいだろうしさ

大:僕がバク転しない理由と一緒なんですよ。目の前で死なれるのイヤでしょ?って。頭打って。

高:あ、そういう理由でバク転しないんだ

大:そう、で戻った時もメンバーに謝ったんですけど、すいませんでしたご迷惑おかけしましたって。で、まずメイク室に安田くんと丸山くんがいて。ほんまにすいませんでした~って入ったら、「おう!チョウヘイソクくん!」って言われて。韓流スターみたいなあだ名つけていただき。

高:いそうだもんね(笑)チョウヘイソク

大:たぶん俺がね、かしこまってるだろうから、そうならないように気を遣ってくれたんですけど、みんな優しくて。

高:その話はヤバいわ。さっきから。エイターの人たちだって超心配してたと思うの。

大:そうですよね

高:俺自分のツイッター見てたんだけどすごかったもん。大倉くんに宛てて、大倉くんへの励ましのメッセージをどうか大倉くんに届けてくださいって。で俺ラジオでもないし自分の家にいる時に、一個一個それを読んでてさ。人間関係だなって思って。もちろんファンとアイドルって関係なんだけど、さっきの、ステージで大倉くん以外のメンバーの人たちが今日やっていいかってエイターの皆さんに聞くのも、すごい関係だよね、いい関係だなと思って

大:嬉しいし、ねえ。

高:それを一週間俺はずっと思ってたよ

大:いやその、まあなんかこういう時になって、そういうなんかメンバーのあったかさとか、なんか幸せな仲間に囲まれたなっていうのと。すごい幸せな状況だなって思って。いろんな方からなんか励ましのメールとかもらったりして。こういう状況じゃないとなんか連絡くれない人というか、連絡取らない人とかも心配してくれてっていう。なんかねえそういう時間、だったなっていう。とこなんすけど。までもこれ以上ね、もう体調悪くするわけにいかないし。そうなんかね、ちょっとしたことがいっぱいあったんですよ!

高:ちょっとしたこと?

大:そうなんか、これがおっきいことですけど、だから厄年っていつなんすか?

高:厄年って俺ら、男性42じゃないっけ?

大:なんか早めにきてんすけど。

高:厄年始まっちゃって(笑)あれタイトルコール行かないでCM行っちゃうよ?

大:これをね、機に僕の体調管理の甘さもあったと思うので。厄年は終わりにしようと。

高:俺もそうしたい

大:気を付けて、元気な姿を、見せて、いけたらと。

高:惜しいけど愛おしい。

大:惜しいって言うな!



高:それではここであらためていってみましょう!

大:オールナイトニッポンサタデースペシャル大倉くんと!

高:高橋くん!

大:あらためまして、今週は、リアルに、元気やで!関ジャニ∞の大倉忠義です(笑)

高:東京における保護者代わりの高橋優です

大:あはははは、俺保護者いっぱいおんねんけど(笑)

高:台本にも書いてあるけど、大倉くんのことは常に番組スタッフもみんな心配してるからねって

大:ええなんでえ?

高:心配されちゃってるの大倉くん(笑)

大:心配されてる俺?

高:リアルな言葉だよこれ

大:そうね、しかももう、その心配してる中またこういう腸閉塞ってことになり。リアルにね


高:まあまあまあ、気を付けながらね、それも持ち味だったりするから

大:持ち味やめ!心配されがち。

高:大倉くん宛てにメールがめっちゃきてたんだってだからこの一週間で

大:嬉しい、ありがとうございます

(メール:大変な経験をされたのにとても面白く話す大倉くんの話術に感心しました。僕が今まで聞いた腸閉塞の話の中で一番面白かったです)

大:あんま聞いたことないやろ

(本番中におならをブーブーしてくれてもいいですよ)

大:ありがとう!実が出たらごめん。

(メール:今話してる大倉くんは大倉くんの二号、偽物だと思います)

大:なにやそれ

(いつもより前向きで明るい言葉でできています。いつももっと暗くて適当なのに)

大:やめろやめろ!

(本物の大倉くんを返してください)

大:やめろやめろやめろ!適当はいいけど暗いとか言うな!あっはっは

高:褒めてるのか貶してるのかわかんないけど

大:陰湿って一番最悪やん!

高:遠まわしに、今日は明るく前向きで良かったっていってくれてるんだよ

大:ああそうか。いやいや基本的には前向きなんよ?

高:そうだよね

大:前向きに陰湿なのよ。

高:相反する感じするけど

大:僕の場合ミックスしてる。


高:まあまあ安心してる人が多いと思いますよ

(メール:学校に行ったら友達が慰めてくれました。でも気付いたら私が腸閉塞って呼ばれてました。今後も体調管理気を付けてください)

大:ああ、気を付けますけども

高:だから大倉くんがチョウヘイソクって呼ばれたみたいに、大倉くんのこと好きってみんなに言ってるもんだから、大倉くんが腸閉塞なったからこの人のあだ名になっちゃった

大:でも韓流的には言われてないでしょうね。おいチョウヘイソク!って言われてるけど、チョウヘイソクくんって

高:韓流スターみたいになって。今日からチョウヘイソクさんって言いますから俺も。

大:いやもうもうそれは、腸閉塞になってる方日本中にいっぱいおるから、世界中に(笑)

高:そうだよね笑えない

大:笑えない(笑)



大:今週も土曜の夜に男二人が集まって生放送でお送りしていく、週末の反省会的なこの番組、ごめんなさいね穴開けなくてよかった本当に!


高:ねえ俺もいろんなこと考えましたよ

大:意地でも生でやってきたっていってたから、できない状況やったらどうしよって。ずっとね病室で思ってたんですけど、意外とすぐ退院させられたっていう。

高:いやいやよかったって

大:よかった、よかった

高:言い方が(笑)今さ、スタッフもしゃべってたんだけど、痩せたよね大倉くん

大:あのね、まあ多分、お酒とかっていうあれもあるんだと思うんですけど。あとおかゆ作ってずっと食べてたから。


高:そうか、やらかいのじゃないと

大:そっからねえ、家帰ってからずーっと自炊生活ですよ。

高:おかゆ作ってんの?

大:おかゆ作ったり、だんだんなんか、なんていうんやろ、おもゆ?おかゆを炊いた汁みたいな、から三分粥みたいのいって、三、五、七とあるんかな?わからんけど、だんだん固くなって。で、三の状態で退院したから五分がわからんとか思いながら。

高:難しそうだね加減とか

大:ちょっとゆるめに作ったらいいのかな?でもいろんなおかゆ、茶粥とか参鶏湯的なもの作ったり

高:ああそうなんだ、健康的だね

大:今は固いというか、普通のご飯。

高:そうかそうか、無事にね。良かった

大:米がうまいっすよ~!

高:でもねえ、大倉くん家に行ってた出前館、全部俺ん家にきてるわ。

大:ええ!?