大倉さん31歳のお誕生日おめでとうございます!!!
大倉くん!ありがとう!!!
ここ一年の大倉さんのANNでの暴走、否、脱力っぷりをとても楽しみにしています。
時折ハラハラするけれど。とてもハラハラするけれど。かなりハラハラするけれど!
あんなにも端正な顔立ち、恵まれたスタイル、華やかなオーラ、を持つアイドルの、リビングノリ、のしゃべりが聞ける楽しさ…
こちら、とは確実に一線を引いているのにものすごい、オーラ・オフ、感…
クロニクルの悪事キャラと併せてのこの、お茶の間イメージ大崩壊の感じ、個人的にはニヤニヤと喜んでおります。

ドラムを叩きながら顎を上にガッ!とむける瞬間がたまらん好きです。
セクシー・ラビンユーって感じです。
先日の関ジャムにてのメリーアンではお髭も相まってセクシー大爆発でしたね。
ついでっちゃって言うと大倉くんのお髭はこう、あの~、こう、なんか、いわゆる、
「ダメ男なんだけどなぜか尋常じゃない色気がある人」の感があってこう、非常に妄想欲が駆り立てられる案件です。
そういう役見てえな!つって!

そう、そうです、倉子ちゃんも最高ですよね。
人を信用しないけれど心の中では人一倍人に期待をしていてそんな気持ちを押し殺して生きる倉子…
といった風でいくらでも想像が膨らんでたまに泣きます。倉子ちゃんに想いを馳せてたまに泣きます。
倉子ちゃんにはAKB48のアンダーガールズの「飛べないアゲハチョウ」をセンターで歌ってほしいし、
ユニットなら丸子とWinkの「淋しい熱帯魚」を歌ってほしいし、
ソロならあややの「ね~え?」を歌ってほしいし、
倉子ちゃん実は純情説を心に握ってまたキャンディマイラブを観ようと思います。
セカンドシングル、いつ発売かなあ~!!!

年々渋みのような、年齢を重ねることで出る香りみたいなもの、画面から感じておりますが
その合間にあどけない顔(表情じゃなくて、顔)が見えることが、凄まじい威力で心臓にきます。
キラキラ、フェロモン、あどけなさ、虚無感、ぽやぽや、おいしい顔!
こっちまでぽやぽやしてたら危ないんだぞ!撃ち抜かれるんだぞ!って、今更でも改めてでも思います~。

埋めようとすればするほど、こんなにも虚しさが、悲しさが、足りなさ、が募るものなのか、と思い知ったのが4か月前。
空席のドラムセット、「大倉のタイコ」のないバンド、苦しかったです。
いつも本当にありがとう。元気になってくれてありがとう。
おおくらくんはおっきいな!!!

大倉くんがたくさん笑って、健康で、過ごせる一年になりますように!
31歳おめでとう!

横山裕さん、35歳のお誕生日おめでとうございます!

 

「関ジャニ∞の舵取り役」「関ジャニ∞の頭脳」「プロデューサー横山」

という顔が、いったん関ジャニ∞のファンになると色濃く見えていたわけで、

けれども気付けばその雰囲気は和らいでいるこの頃、のように思います。

7人でいてもどこか違う視点から関ジャニ∞を見ている感(それに伴う独特の緊張感)があった横山さん、それがどんどん、”溶け込んでいる”感の方が強く感じるようになっております。

溶け込んでなかったのかよ!という意味でなくて、

横山さん自身が、関ジャニ∞であること、をもっと素直に、純粋に楽しんでええんちゃうか、と思っている、ように思う、ような溶け込み方。

7人でパッと並んでいる映像が流れた時に、一瞬横山さんを探すことが増えたなあという個人的印象があって、前は視覚というより感覚的に横山さんだ、とパッと把握していた、それはなんでだろうと思ったらそれが独特の緊張感っていうやつだったのかなという結論に至ったんでした。

メンバーのことを信じて、それぞれの持つ力を芯から認めて、頼って…って思いながら09カウコンの413manを見ていたらまた今までとまた違う風に胸がぎゅぎゅぎゅってなったのでした。

「好き」という表現の頻出もまたそういう、肩の力がやんわりと、の表出なのでしょうか。特にヤスくん。ヤスくんがスキな横山さん。アンパイ説でもなんでもいいんですけど…横山さんが「好き」って言うの、聞くの、ほんわかぱっぱ~な気持ちになる…嬉しい…

 

横山さんの歌声についてこのあいだaikoさんの歌を聞きながらあ~と思ったことがありました

音程がとれていないのとは違う意味の「不安定な音程」、同じメロディでも半音に満たないほど微量のズレが耳を惹きつけるなあって、いうことを。ズレ、というのも大げさなんですよ、同じメロディの中なんですけど、びっちり正確な音程を捉えて、というのと少し違う…なんというか…出そうと思って出せるもんじゃないメロディラインの構築!

それが甘く少年性のある声とビューティフルフュージョンして横山さんの歌声の魅力(魔力)が出来上がってるんだなあとうっとりしています。

 

美に無頓着(な部分があるかに思われた)な横山さんが美しく在ることに覚醒したらどこまでいっちゃうんだろうかってドキドキしながら見ています。

その一方でいつまでもケータイあらへん財布もあらへん横山さんでいてほしい願望も変わらずもっています。

美しさは妬み嫉みの対象になりうるのにどれだけ美しくても「愛すべき横山さん」で在るってなんてこった。それってもうわりとゴッドに近しいことじゃないか!と盛り上がっています。

 

詞:横山裕 曲:安田章大

毎年の定期です。飽くなき欲望です。

このクレジットがNHKみんなのうたで流れる日まで言いつづけます…

スウィートパステルファンタジーな横山さんの書く詞がほんとうに好きなんです…

待ってます!なんなん!

 

よこやまさん、いつもありがとう。

どうかお体気を付けて、幸せで実りある35歳の一年となりますように。

写真を整理していたら出てきたのでとってもいまさらですがトーキョーライブ22時のセット!です~

今はなき…































章ちゃんのあったかい空気感とお悩み相談、とても良い企画だったなぁ

直でリスナーと繋いだりしなくてもいいから、お葉書メインで、ラジオとかでねえ、またどこかで出会えたらいいなあこういう番組に!