平凡な毎日を変える。仕事や生き方を少し変えてハッピーになる方法 ヤスの人生変えたいブログ -2ページ目

平凡な毎日を変える。仕事や生き方を少し変えてハッピーになる方法 ヤスの人生変えたいブログ

今の自分を変えたいと思い、ブログを始めることにしました。
書いていく内容としては変えようと思い始めたことなどを書いて行こうと思います。


こんにちは爆笑


ブログにて毎回、
「人生や仕事を少し変えて、幸せに生きる」
をテーマに書いてるヤスです

今回は

「30半ばで転職。転職を考えてる方へ第2弾」

をテーマに書いていきたいと思います。

私は36歳の時に10年以上勤めた会社を退職し、全くの未経験の異業種へ転職しました。
結果から言うと、
私の転職という判断は間違ってなかったと感じています。

今現在仕事のことで悩んで退職を考えてる方に、実際に退職届を出してからすること・退職届を出して良かったことなど、少しでも参考になればと思います。


今回書く内容は以下の2点


①退職届を出してからの活動


②ブラック企業を卒業できて良かったこと


退職届を出してからの活動


社内での引き継ぎ

まずは後任者に仕事の引き継ぎをしました。

後任者も自分の仕事があるので、引き継ぎをする際はこのポイントを工夫しました。


■引き継ぎ資料は分かりやすく再編集

■現在進行形の企画などは事の経緯なども入れる


辞めていく私は肩の荷が降りたのかすごく活き活きしてましたが、後任を任される部下は少し困惑している様子でした実際・・・


取引先へのご挨拶


次に取引先への挨拶です。

取引先へ後任者と出向いて引き継ぎのご挨拶をするっというのが一般的だと思いますが、時期がコロナ禍ということもあったため、遠方のお客様にはメールと電話でご挨拶で済まさせてもらいました。


もちろん良くしていただいてる取引先には直接出向いて挨拶させてもらいました。


経営陣から干され出す(笑)


これは活動とは関係ないですがオマケです。
退職届けを出してから退職日までの期間、まぁ経営陣からは裏切り者と言わんばかりの総スカンを喰らっていましたね(笑)

全然気にしてなかったですけど

むしろこれまで会社や従業員の為に、売上向上に向けた活動・自社工場の作業効率アップ・人財育成の強化の三本柱で10年以上やってきましたが、退職届を出した途端そんなもんかーっ、
という気持ちでした。

それと同時に、いつか必ず大成してこの経営陣達を見返してやるという気持ちで、退職日まで無言の圧力にも耐えましたえー

②ブラック企業を卒業できて良かったこと

ストレスからの解放

一番大きかったことは、ストレスから解放されたことです。
経営陣からのストレス、仕事に行きたくないストレス、やってもやっても報われないストレス、家に帰っても感じていた仕事のストレス、これ全部無くなりましたキョロキョロ

自分の生き方を改めて考えれるようになった

これまで「会社」の中で生きてきた私は、「退職」という選択をしたことで、他にもたくさん生き方はあるということを再認識できました。

もちろんそんな事は当たり前だし、今の世の中会社員としてでは無くフリーランスや個人事業をして生計を立ててる方もたくさんいます。

ですがストレスで頭が思考停止してしまっていた私は、頭では分かっていても理解していなかったと思います。

「会社辞めたら生活できなくなる」
「このぐらいで会社辞めるなんて根性がない」
「社会はもっと厳しいもの」
「皆しんどい思いをして仕事してる」
「仕事がきついのは当たり前」

当時はそんなこと思ってましたねー実際

改めて「生き方」について考えることができるようになりました。


これが私が退職届けを出してからの活動と、ブラック企業から卒業出来てよかったことです。
前回ブログで退職を決意した内容書いてますので、興味ある方は是非こちらも↓


現在会社を辞めたい、もしくは辞めようかなと悩んでる方へ向けて私が伝えたいことは
「会社を辞めることは悪いことじゃない」
ということです。

仕事はあくまでも幸せに暮らすための手段です。

人生や仕事を少し変えて、人生楽しく生きましょ爆笑爆笑


こんにちは爆笑


ブログにて毎回、
「人生や仕事を少し変えて、幸せに生きる」
をテーマに書いてるヤスです

今回は

「30半ばで転職。転職を考えてる方へ」

をテーマに書いていきたいと思います。

私は36歳の時に10年以上勤めた会社を退職し、全くの未経験の異業種へ転職しました。
結果から言うと、私の転職という判断は間違ってなかったと感じています。

今現在、仕事のことで悩んでる方、勤め先の会社を辞めたいと考えてる方、そんな方に是非読んで頂きたいと思います。


今回書く内容は以下の2点


①会社を辞めようと考え出した時


②会社を辞めると決意した時


会社を辞めようと考え出した時


元々私が勤めていた会社は小さい会社でした。

従業員も、パートさんも入れても約70人ほどの小さな食品会社です。

※詳細は伏せさせていただきます


私は工場でのライン作業を経験し、工場管理職を経験し、退職前は営業を担当していました。

仕事自体はとても楽しく、一緒に働く他のスタッフも良い人ばかりでした。


しかし、長年働けど昇給は微々たるもの。
売上は上がっても賞与は減っていくばかり、利益を会社に残しても従業員には還元されず。

それに経営者の家族が入社してきて、業界未経験ながらもすぐさま部長待遇という始末

それでも私は会社の売上を上げ、利益を残し、従業員の満足度を上げたいという思いで、営業活動や人材育成に取り組んでいました。

そんな私の思いとは裏腹に、経営者達の考えは真逆でした。


そんな時ふと、


「俺はずっとこのままココに居るべきなのか?」

退職1年前からそんなことを考えるようになりました。

・どれだけ売上を上げても数字に反映されない現状
・従業員が楽しみにしている賞与や昇給額が年々減っていき、不満の声があちこちから
・人財育成をしたいが、好き嫌いで人を評価する為好きな人だけ優遇するシステム
・業務改善をして作業効率を上げたいが、決済はもらえず
・経営陣き好き勝手経費を使われて利益が残らない
・ミスや失敗をした従業員に叱責や罵倒を浴びせる経営陣
・利益だけを求めて高粗利商品しか商品化できない苦しさ


今までずっとやってきた仲間たちと
「会社をもっと大きくして、この会社で働いてよかった」って思えるようにしていこうと意気込んでいた私は、

気付けば両瞼はいつも痙攣し、朝起きると仕事に行きたい気持ちは無くなり、部下や後輩達を引っ張って行こうという気持ちもなくしていました。

会社を辞めると決意した時

そんな気持ちの中でも、私達は皆で会社を生まれ変えようとあの手この手で盛り上げていました。
そんな時、私がとても慕っていた人が突如解雇されました。

いつも私の悩みを聞いてくれて、私達従業員達のことをいつも考えてくれていた数少ない同士の一人でした。

その時私の頭の中で、糸がプッツンと切れました。
そしてそのまま退職の意向を経営者に伝えました。

ほんとに限界でした。
皆に頑張ろうとも言えなくなり、盛り上げて行こうという気持ちも無くなり、何よりこんなところに居たくないという気持ちでした。


私は何でも楽しんで、そして誰よりも張り切ってやることが好きです。
そんな私を慕ってくれてた部下もたくさんいました。
でも限界でした


あの時のことを思い出すと今でも悔しくて涙が出ます。
自分は無力だなーと
皆に頑張ろうと励まし続けていたのに、真っ先に逃げた自分は情けないと


私は帰って妻に話しました。
きっと怒られるだろうなと思いながら話すと、妻は黙って話を聞いてくれました。


今回はここまでにしておきます。
次回は退職届けを出してから、そして転職活動について書いていきます。

現在会社勤めをされてて、退職や転職を考えてる方へ。
生き方は自分で決めていいんですおねがい
例え収入が減ろうと、新人に逆戻りになろうと、心の幸せが一番です。

人生や仕事を少し変えて、人生楽しく生きましょ爆笑爆笑

R4 4/6 熊本県某所



  毎日に感謝


こんにちは爆笑


ブログにて毎回、
「人生や仕事を少し変えて、幸せに生きる」
をテーマに書いてるヤスです


今日はお休み
車で近くの公園へ


天気も良くて少し暑いけど、毎日充実した毎日を送れている事に感謝

今やテレビで見ない日がない程、連日ロシアとウクライナとの戦争のニュース
新型コロナウィルスでの新規感染者何人、死亡者何人

幸いなことに私の周りには戦争で被害を受けた人も、コロナで亡くなった方もいません

世界の至る所で連日報道される悲報
私は毎日仕事をし、子供たちと接し、休日は好きなことをしています

毎日安心して眠れることに感謝
毎日ご飯が食べれることに感謝
毎日働くことができることに感謝
家族が元気に過ごしてくれることに感謝
ブログを書く楽しみに出会えたことに感謝


小さな幸せや楽しみに満足することができれば、戦争やいざこざも少しは無くなるんじゃないのかなと思います。

まずは家族や友人に対して精一杯愛情をかけましょうウインクウインクUQモバイル

 


こんにちは爆笑


ブログにて毎回、
「人生や仕事を少し変えて、幸せに生きる」
をテーマに書いてるヤスです


今回は4月5日のスッキリで特集された

「上司と部下の価値観の違い」

について書いていこうと思います。

 



まず内容の確認おねがい



上司と部下で価値観が合わないことを諦めているか?

※上司と部下の1000人にアンケート調査




その結果は・・・



・上司側  

諦めている 約70%


・部下側  

諦めている 約69%



はい、どちら側も同じぐらい諦めているという結果でした。

これには私も確かにそうだな~と思います。




まず大前提として、

時代が違いすぎますよ‼️



その中で気になったことが、今の部下側(若い世代)で分けられている方で上司と価値観が合わないと思うことです。


特に気になったのがこの3つ



・休日に連絡が普通にくる


・昔自慢をしてくる


・飲み二ケーション




私は現在37歳、上司側と部下側の気持ち、どちらも分かります。



それでもあえて思います。



休日に連絡がくる


これは職種にもよると思うし、内容にもよると思います正直。

反対に上司が休みの時に急用があれば私は迷わず連絡します(笑)



昔自慢をしてくる


これは嫌ですね

逆に昔の仕事自慢されてる方、逆にされたらどう思います?


今は時代が違うんだよ( º言º)



って思いません?


むしろ、昔の経験を今の若い世代の人達の糧になるように上手く伝えるようにした方がきっといいですよね。



例えば

×  俺が下っ端の時はいつもトイレ掃除するのは当たり前だったんだ、と叱責


〇  昔のトイレ掃除の経験を活かして、効率良くできる掃除の方法を教えてあげる。

当番制にして自分も掃除をすることで背中を見せてあげる

 

 ■飲み二ケーション


これはー、私は好きなので今後もしていきたいと思いますニコニコ

もちろん強要はしないですし、参加したい人だけでもいいと思います。


それに、会社の外で皆で楽しんで色んな話をすれば、チームワークも良くなるんですよ照れ

※昔の考えですみません(笑)



まとめ


私が思うに、年齢でのジェネレーションギャップはもちろんあると思います。



ですが人によると思います。


好きな上司であれば休みの日に連絡が来ても苦にならないし、飲みに行くのも話を聞くのも全然ありです。


普段から良い関係が築けてる人となら、自然とコミュニケーションがとれるのではないかと思いますおねがいおねがい


人生や仕事を少し変えて、人生楽しんで生きましょー爆笑爆笑


こんにちは爆笑


ブログにて毎回、
「人生や仕事を少し変えて、幸せに生きる」
をテーマに書いてるヤスです



今回のテーマは

朝の時間を活かしてジョギング。平凡な生活を少し変えて幸せに  朝活#002」

について書いていこうと思います。



※前回の朝活のブログはこちら

朝活で生活を変える。早起きする方法 


※私の自己紹介はこちら

自己紹介 



朝活の一環でもあるジョギング、私は2021年11月より始めましたウインク


始めた理由はいろいろとありますが、
やはりまずは運動が好きだと言うことですね。

自慢するタイムではありませんが、過去に4回フルマラソンに出場したことがありますニコニコ

そして夜に運動といっても帰りも遅いし、
仕事帰りはお腹も空くし、
じゃあ朝走ろうと思ったんですよえー

実際し始めた頃はなかなか朝が起きれなくて挫折しそうになりましたが、習慣になると逆にやらないと気持ち悪いぐらいです。 

朝軽くストレッチをして軽く30分ほどジョギングをする。
巷で色々と言われてることありますが、私が実際に半年間続けていて感じたことは次の通りです。


朝食をしっかり食べるようになった


トイレも朝からめちゃくちゃ快調になった


朝から仕事がとてもはかどるようになった


体力がついた


寝つきもとてもよくなった


継続している自分に自信が持てるようになった


もちろん朝から走ることだけがメリットではありません。


他の朝活もまたブログで書いていこうと思います。


人生や仕事を少し変えて、楽しい人生を生きましょ爆笑爆笑