人間が、
三位(三つの次元領域に)
三体(三つの体)の
=存在=霊(たましい)、
精神=こころ(思考や感情)、
男あるいは女の肉体
を持って生きる
多次元同時存在の
生命体であることを知り、
人間の
精神=こころ(思考や感情)の
存在に対する
ジャッジ(判断)=ネガティブ認識を、
認識されないが、必ず存在する
もう一方の(存在に対しての)ポジティブな面を
認識=認めることで、
精神=こころ(思考や感情)を
安定(安心)させて、
存在認識に(置き換え)します。
そうすることで、
生来の
肉体次元の
人間関係や経済、健康を
(存在に対しての)
良いとか好きで、
喜んで楽しく
生きます。
もって、
満ち欠けして変化して見える
天体の月のような
精神=こころ(思考や感情)の
認識創造に生きている人間が、
存在認識を得ることで、
安定(安心)の恒星である太陽のような
間のない人=霊止、一十に
生まれ直し、
私たちが肉体を持って生きる
この地(球)上に、
生来最善の
人間関係や経済、健康の人生を
再創造して生き直すことができます。