人間が自分の存在=霊(たましい)に
無自覚であることに対して、
精神=こころ(思考や感情)の常に不安(定)な認識を、
ありてある、あるがまま(存在することに)
肯定し、
受け容(い)れる=認め(認識す)ることで
存在(認識)に置き換えます。
かつ、
私はありてある、あるがままであり、
(その私=存在は)こうである、こうする、
と一極一元、安定、安心、断定の
存在認識によって、
人間が、
自分の3次元肉体の人間関係や経済、健康などの再創造を行なう人(霊止)として生き直します。
この人(霊止)を、
新人類(未来人)、(恒星)太陽のように生きる
「太陽人」と呼称します。